ぐりぐり

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「関ジャニ'sエイターテインメント ジャム」ツアー最終日

 

 

2017.09.10 ヤフオクドーム

 

あまりにも最高のツアーだったので、入った公演の中でも、印象に残ったことをセトリ順で箇条書き形式でまとめよう!と思っていたのですが、バンド曲まで書き終えた時点で、えげつない量になり、これはキリがなくなると判断したので、福岡オーラスの事を中心に書くことにしました。( 入った公演のブログを毎回書くべきであった………… ) 

 

うっとおしいくらいに長く、文章力がない上に、丸山隆平さんの内容が多めになっていることは、皆さんのご想像通りです、お許し下さい。では。

 

 

 

27時間テレビが絶賛放送中だったので、朝から村上信五祭、そしてクロニクルで笑い、ライブ前からとにかく関ジャニ∞で溢れていて、感情の高まる最高の朝からスタートしました。

 

 

丸山担得!と巷で噂されているバクステ正面スタンドに、最後の最後に入れることになり、始まる前から吐きそうでした。感謝です!

 

 

暗転し、ツアー最終公演スタート。

ド派手な登場で「キャーーー!」となる演出ではなく、映像の終わりかけで暗闇の中、上手下手階段から続々とメンバーが出てくるシンプルな演出が、逆に格好良過ぎるんですよ…………。

 

 

「High Sprits」

 

これで今回、最後のハイスピか~~と、ライブ冒頭から目頭が熱くなってしまい、涙を堪えながら観ていましたが、無理でしたね。全員最強にかっこよかったです(泣)。頭にハイスピを持ってくる構成、最高です!ベースソロでスラップを決める、丸ちゃんの美しさ……。

 

後々の「丸の大切な日」で知りましたが、ボディーシールをアレンジしまくって腕にBASS STARという文字を刻み込んでいたという格好良過ぎる、丸ちゃん。どこまでも、ファンの心を鷲掴みにするところ、罪です。

 

「勝手に仕上がれ」

 

その他の公演でも同様の感想ですが、「今夜もステージの上から…」のソロパートでカメラに向けて手を振り、笑顔で歌い上げる丸ちゃんの姿が本当に天使過ぎます、、。

 

安田くんの「好きに脱がせちゃって下さい ( 笑顔 )」 、最高でした。

 

2回目のスラップで、軽くミスってしまい苦笑いする丸ちゃんの事を、後ろでドラムを叩きながら笑顔で視線を送る大倉くん。リズム隊の丸倉が、視線を送り合う姿が本当に大好きなんです…… ( 誰か共感を… )。

 

「ニーニニニー」で両手ピースで会場を煽る、村上くんの可愛さも健在!!!

 

 

「宇宙へ行ったライオン」

 

オーラスだけの話ではないのですが、山田の「もっと遠くへ遠くへ行けると…」で下ハモの丸ちゃんが三塁側スタンドへ視線を送りながら歌う姿が、毎回好きでした。歌声に加え、表情が綺麗過ぎるんですよ……。

 

あと、後衛三人のステージが上昇する構成、あれ凄く好きでした!!個人的に凄く観やすかったです!!

 

( オーラスではありませんが、私的初日を飾った公演のライオン始まりで、錦戸くんが「今から行くぞ~~!」と言ってくれたので、「えっ!!今回もバンドはムビステ形式?!嬉しい~~~~」とウハウハしていたら、後衛三人のステージが上に行くという展開に、「ねぇ、錦戸さん。」と、ニヤニヤしてしまった思い出が蘇りました。)

 

 

《 call & response 》

 

ふざけ一切なしの「バカになろうぜ~~」の村上くんの格好良さが、最終公演も爆発していました。前髪をガッと上げるスタイルに、私は弱いみたいです。会場のボルテージが上がっているバンド構成の中に、C&Rを組み込む流れが最高にクールで好きでした。

 

 

「象」

 

今回のツアーからイントロ部分をスラップに変えてきたのですが、その格好良さが尋常ではありませんでした、丸山さん!!!!!

 

大倉くんを狙う頭上カメラの働き、オーラスも最高でした。あの演出を考案した方に、菓子折を送りたい。

 

静電気による、安田くんの髪の毛の爆発が、今までで一番凄く、周りのエイターの笑い混じりのザワザワが止まらず(笑)。他公演で、大倉くんと丸ちゃんの髪の毛が爆発している公演もありましたが、ストレートヘアに切り替わった安田くんの髪質が、静電気との相性が抜群過ぎて、四方八方に(笑)。「象」で笑いが起こるという稀な現象、とても愛くるしかったです。

 

 

「Traffic」

 

「眠そうな目こすってお疲れ様です ( ニコッ )」百発百中でエイターを沼に仕留める、すばるくんの威力がオーラスでも健在でした。ギャップがたまらないんですよね……。

 

ベースソロ、最高でした!!!薄暗いステージ上で、スラップを決める丸ちゃんの姿が超絶イケメンで ( 泣 )。

 

ラストの横→亮→横→亮の映像の切替が、個人的に好きなんですよね~~。そしてスラップで締めるベーシスト。錦戸くん、かっこいい楽曲を作り上げてくれて、ありがとうございました ( 土下座 )。

 

 

「生きろ」

 

丸ちゃんの表情がやばかったです…… 目を閉じながら上を向き、気持ちよさそうにベースを弾く姿が美しくて、時にはニコッと微笑みながら弾いて。丸山担が大好物な展開です(笑)。

 

メンバー、1人1人の音がはっきり聴こえる「生きろ」が凄く好きでした。すばるくん、素晴らしい楽曲を作り上げてくれて、ありがとうございました ( 土下座 )。是非、マルチアングル特典でお願いしたい曲です。

 

 

《 MC 》

 

オーラスも錦戸くんの可愛さが発揮されていました。

「それでは次のきょっ…… ( 噛んだことに ) 自分にびっくりです。次の曲です。」

 

 

「侍唄」

 

収録なので、ふざけなしで歌い上げる錦戸くん。不意打ちのオリジナルソングや「言ったじゃないか」「BJ」と、エイターを絶叫の渦に巻き込み、ほっこりした気持ちにさせてくれた、仕事が出来すぎる錦戸くんのおかげで、侍唄が更に好きになりました。

 

「離れてても、離れてても…」で泣きそうな表情を浮かべながら歌うすばるくんが儚くて好きでした ( 泣 )。あと、最後に目を閉じながらピアノを弾く村上くんと、オーラスは控えめでしたが、クラッシュシンバルを優しく、微笑みながら愛で撫でる大倉くんも。

 

 

《 MC 》

 

地声で「気持ちいいーーーー」と叫ぶ大倉くん。「ヤスはどう?」と大倉くんに聞かれて、マイクを通さずに大倉くんに向かって「気持ちいい~」と伝える安田くん(笑)

 

オーラスも元気印が爆発していました。

「元気印~~~~ ( 顔の前で片手ずつCのマークを作り ) C~~~~~~ ( その手を交互に上下に動かしながら ) スコンスコンスコン ( じわじわと両手を元気印のポジションに戻していく)」

「なかったことにするな!!( 収録やからって ) 勝手に編集しようとしてる(笑)」

「(笑)何か、肩が筋肉痛やな~~と思ってたんやけど、これ ( 元気印 )のせいや(笑)」

 

 

「夢への帰り道」

 

直前まで元気印で狂気に満ち溢れていたのに、真剣にベースを弾き、「やがて明けゆく…」と儚く、切なく歌い上げる丸ちゃんの二面性が、オーラスでも爆発していました。振り幅が広過ぎて、心の対応が追いつけません(笑)、格好良過ぎるんです。皆さんはついて行けましたか?

 

収録ということもあり、全員が真面目に歌っていましたが、名古屋から突然始まった、恒例のアレンジ合戦のおかげで、更にこの曲が好きになったことは言うまでもありません。

 

 

丸山隆平ベースソロ

 

ごめんなさい、見出しに力が入ってしまいました。

重低音、メロディーライン、最高に気持ち良かったです ( 泣 )。ステージ上でプレベをかき鳴らし、ベース音のみが響く、会場内。一瞬にして、引き付ける丸ちゃんの姿、本当に格好良さが爆発していました。他公演ではスラップを混ぜたり、エフェクターで音を変えて遊び始めたり、ベースを好きになり過ぎた丸ちゃんの輝きが、眩しかったです………… 。

 

打ち合わせの段階で、誰が丸山隆平ベースソロという素晴らしい提案をしてくれたのでしょうか………、感謝しきれません。

 

 

「Tokyoholic」

 

視線を送り合いながら、メロディーラインを作り上げる丸すば。収録ということもあって、ファックスポーズではなく、ピースサインで可愛く仕留めにかかったすばるくん。

 

丸ちゃんのパートは、最後のフレーズがモヤモヤっとしてしまい、大倉くんが歌っている最中に、丸ちゃんに指摘するすばるくんの姿(笑)。

 

大倉くんパートの途中で、トライアングルを可愛らしく演奏する横山くんの姿が、本当に愛くるしくて、是非映像に盛り込んでほしい瞬間です。真剣なんですが、三角形の空間から覗く表情が可愛過ぎるんです。

 

 

「S.E.V.E.N転び E.I.G.H.T起き」

 

エイトと関ジャニ中毒者の一体感が、オーラスもガッチリまとまってたな~~と。

 

間奏の丸すばが向き合いながらセッションをする場面が、最高。オーラスはしっかり入ってましたが、他公演で共鳴が楽し過ぎた結果、マイクポジションに戻るのが遅れ、「まーその~~」の入りに間に合わず、照れ笑いを浮かべながら、続きを歌う丸ちゃんが、とてもキュートで大好きでした(笑)。

 

 

「NOROSHI」

 

「望んだまま手にするは女王」

丸ちゃんに完璧にやられました。挑発からのウインク。えぐられましたね……… 私の周辺にいらした丸山担の皆さんも、同じタイミングで一斉にうなだれていました。同志よ…

 

「あら控えめなのねガール」で、ウインクなしでカメラ目線のみで控えめに決めてるすばるくん。

 

 

《 MC 》

 

「マル元気?」

「元気印~~~!!!」

「それでは改めまして、関ジャニ∞です!」

元気印を村上くんにばっさりカットされる丸ちゃん。

 

27時間テレビが絶賛放送中で、朝のめざましを見ていた安田くん。「声が汚い」と自分の声を責める村上くんに対して、「昔はホンマに綺麗やったのにな、素顔の頃とか。」と、村上くんの過去の天使ボイスを振り返り、讃えるすばるくん。

 

「勝手に仕上がれの「アーーーーー」の村上くんの声が凄く通っているとOKAMOTO'Sが言っていた。」

「アフリカでやったら、ゴリラ集まってくるんちゃう?」

「( 大爆笑 )」

 

昔から、雑誌の笑顔が変わらない村上くんか凄いと述べる丸ちゃん。

「よく年末のテレビ誌で見かける顔!」

「( その顔を実行し、カメラ目線でのまま固まる )」

 

前夜、メンバーとスタッフ、関西Jrで打ち上げを実行し、すばるくんが「DO NA I」を即興バンドでJAZZ風にアレンジし、一人で歌い上げたという神がかった話。そして「ロンリーチャップリン」を歌う村上くん。

 

「なんで横山くんが ( 打ち上げを ) 仕切ってるの?」

「スタッフに頼まれんねん!大倉に、一緒にやってくれ!って頼んだら丁寧に断られた。

 

打ち上げで乾杯の挨拶をお願いされる大倉くんと、毎回ジャンケン大会を任される錦戸くん錦戸くんが取り仕切る「ジャンケン大会」ですよ?可愛すぎませんか?(笑)

 

赤ワイン、白ワイン、ウイスキーを並べて一時間でベロベロに仕上げるのが大変と嘆く、お酒担当の大倉くん。( 翌日、通り過ぎるスタッフさんにもれなくニヤニヤされる )

 

関西Jr.の即興パフォーマンスが凄いという話になり、打ち上げでもメドレーを披露。ライブ前にメンバーとスタッフとJr.で円陣を組んだ時に、一発ギャグを連発し始めたJr.に「あのジュニアくん、心が強い。」と苦笑いしながら嫉妬した、という丸ちゃんのエピソードが可愛い過ぎ ( 恐らく、関西Jrナンバーワンギャガーの福本くんの事かと )。

 

安田くんが夏ツアーの総括をする展開

「え~、かれこれ13年が経ちましたが…」

「このツアーの総括や。」

「…(笑)」

「ヤス、笑わんと真面目にやって。」

え~~、7月からから始まりました、」

( 「から」が一個多いことに6人大爆笑 )

「次に皆さんに会えるのはいつでしょうか。詳しくはジャニーズwebで。よろしくお願いします。」終了。

 

安田くん対、他メンバーの構図になったのでバースデー来るか?!?!と思ってしまいました………。

安田ワールドが大爆発した夏ツアーのMC時間。

 

 

「奇跡の人」

 

山田「俺を支配しゅるな~」可愛い過ぎますって……………。「介護し合おうな~~」で肩に手をかけて共鳴し合う横安倉の並びが可愛過ぎて、会場から黄色い声。横山くんが、自ら参入するパターンが珍しいので是非、映像に残して欲しいほどの癒し映像。

 

 

「JAM LADY」

 

イントロで「発情しちゃって下さ~~い、ムラムラじゅんじゅわ~~」と言い残す安田くん(笑)

 

毎回、エロテロリストに阻まれ、逃し続けた「囁く声に」全神経を集中させた結果、初めてオーラスでがっつり聞き取ることが出来ました………。しかもちょっと微笑みながら ( 泣 )。そして、右腕を軽く上げ、流し目で微笑みながらウインクを決めてきた「跨る俺に…」 のフレーズ。無理無理無理。最高。

 

あんまりエロさを全面に出して来なかった丸ちゃんが、オーラスでついに腰を回して、グイッとしましたよ…………映像下さい…。

 

あと、声を大にして言いたいのが

 

「微動だにしない村上くんの帝王感が、誰よりもエロい。」

 

 

 

「罪と夏」

 

メインステージからセンステへ花道を歩きながら移動する時、シャツの襟をクイクイッと直しながら歩く、丸ちゃんの姿に男を感じました………、表情がめっちゃ男前だったんですよ…。

 

収録ということもあって、まるりょによる最後の壮絶な絡みが無かったのが、非常に無念でしたが、他公演で丸ちゃんの股間を笑顔で鷲掴みにする錦戸くんの表情が天使でした(笑)。

 

 

「DO NA I」

 

初めて正面で見ることが出来たのですが、最高!!!!全員、スタイルが良過ぎて圧巻……。「俺の好みの…」で左手首を右手で叩く振り付けの時の丸ちゃんの美しさに、思わず惚れ惚れしてしまいました。

 

すばるくんのウインクが完璧に決まり、会場全体の悲鳴が今までで一番凄かった(笑)そのあとの、丸すばの共鳴は何なんでしょうか…… ゾンビでもなく、ピアノを奏でているような仕草……。チラッとでもいいので、DVDに盛り込まれて欲しい瞬間です。

 

村上くんの「ほらいい顔してる…」で、スクリーンには映らないのですが、そのときに丸ちゃんがニヤッと笑みを浮かべるんです……本当に最高にいい顔をしてるんです………。

 

「楽しまnight」で安田くんが映って終わりますが、丸ちゃんの楽しまnightが最強なんです。しなやかな動きから繰り出されるエロさ……。マルチアングル収録希望です……。

 

 

「キング オブ 男!」

 

正直、「DO NA I」の破壊力が強過ぎて、うわの空というダメウーマン(笑)。大サビ終わりに、サビで踊りきったスタンドのエイターに向けて「よく出来ました~~!」の意味合いで親指を突き立てて、褒め称える丸ちゃんの姿が好きです。

 

 

「なぐりがきBEAT」

 

ムビステで入れ違いになるマルヒナのちょっとした絡みを映像に残して頂けないでしょうか…………。曲終わりにバクステから階段をチョコチョコチョコ… と可愛らしく降りる、丸ちゃん。

 

 

《 関西Jr.紹介 》

 

朝田くんの美しさが止まらないのと、奥村くんの程よい垢抜け具合が、いい感じに進行しているのが個人的にグッときています…… 。

 

 

「Answer」

 

三馬鹿の格好良さが詰まり過ぎていたのと、今日で見納めか…と思うと、自然と胸が熱くなりました。大サビ前、すばるくんが歌っている時に絶妙なステップで移動する、村上くんが本当にかっこいいんです!!!!横山くんの歌の安定感とすばるくんの存在感 ( 泣 ) 、最高です。

 

 

ノスタルジア

 

頭のてっぺんからつま先まで全てが美しい、丸ちゃんの姿に感無量でした……。ペンライトを持つ手が完全に停止。俯きながらイヤモニを手で押さえて切なく歌う姿に鳥肌が止まらず、ダンスは色気に包まれていて圧巻でした。他のメンバーが歌っている最中の表情も美しくて、丸沼に溺れに溺れました。4人の声質がノスタルジアにぴったりだな~~と改めて。一番、マルチアングルにして欲しい楽曲です ( 土下座 )。

 

ノスタルジアが終わるとやたらと目が乾くのですが、恐らく瞬きをしていないんだな………と。私、キショイっすね。

 

 

「Sorry Sorry love」

 

ステージ下でマイクを受け取った丸ちゃんが、ステージに腰をかけて足を伸ばし、転がりながら華麗に立ち上がる、さりげないパフォーマンス好きなんです。誰か見てませんか?最高なんです。

 

 

WASABI

 

ソリソリに続いて、丸ちゃんが歌うパートの多い最高ナンバーなので、ノスタルジアから私はほぼ、無呼吸状態で突入。限界に達しているところで「Can't stop me」をやられると、崩壊しますよね……… 他の公演に比べて控えめでしたが、見下す感じがたまらないんです… 。

 

 

「えげつない」

 

無呼吸ゾーンからの「えげつない」が本当にえげつない。オーラスということで、全員がフリースタイルラップSPバージョンで、会場内のボルテージがえげつなかった。

 

安田くんの誕生日をさりげなく祝う大倉くんすばるくんを抱きしめる横山くん、初めてラップバトルで自分の思いの丈をラップに乗せ俺も焼きそばと唐揚げが好きで、でもそれ以上に錦戸亮が好きです!キドってる!!」で締めくくった丸ちゃん(笑)母性が爆発、大暴れ ( 泣 )

 

 村上くんも参戦して欲しかった~~!

 

ラストの丸ちゃんを筆頭に無限大を描きながら踊り狂うシーンで、丸ちゃんが全身を使ってカクカクとしたオリジナルの動きで踊り狂うと、他のメンバーも全く同じ動きを始め、見事にシンクロに成功した光景に、関ジャニ∞の強みを感じた(笑)、即興性と順応性の高さ。

 

 

《 ネバネバローション 》

 

罰ゲームが既に決定した丸ちゃんと、新たに罰ゲーム枠に食い込んだ横山くん。後日罰ゲームの詳細発表ということで、期待しています(笑)それにしても無傷の村上くん、凄っ。

 

 

「Never Say Never」

 

バクステに移動し、サビ終わりにスパイダーマンのポーズを決める安田くんの可愛さと、肩を組み合う松原の神々しさが爆発していた…。

 

 

「ナントカナルサ」

 

笑顔でピースしながら歌うすばるくんの可愛さはなんなんでしょうか…………。誰か教えて下さい ( 土下座 )。もうすぐ36歳?信じられません。ニズムの頃のすばるくんとは、別の方ですか?

 

 

「前向きスクリーム」

 

丸ちゃんの「同じアホなら踊らにゃ損損!」のアレンジを全く聞き取れなかったので、早く映像を見たいです………。

 

 

「今」

 

可愛いが止まらない。円形になって頭上のカメラに向けて、全員でカメラ目線を決めるあの素晴らしい演出が好きです。名古屋あたりから始まった印象です、感謝。

 

 

 

「小さいお子さんを連れてきてくれたお父さんお母さんに大きな拍手を!」

「あなた達がいたから~~」

 

前日に流行った

ヤフオクドームに大きな拍手を!」

他メ「ヤフ~~~~」

好き過ぎて、すぐにやっちゃうメンバーの可愛さ ( 泣 ) 

 

扉に向かい歩く時に、丸ちゃんが安田くんの腰に手を回そうとしたところ、丸ちゃんが大倉くんに弾き飛ばされ、安田くんの腰に手を回す大倉くん。

 

扉が閉まる直前のメンバーの対応

「両手で投げキス」

「笑顔でピース」

「MCで言われた年末のテレビ誌の顔」

「変顔からの笑顔」

「笑顔」

「投げキス」

「すっとぼけた表情をして何もせず」

 

丸ちゃんの頭の上にピースサインを作る、村上くん ( 泣 ) マルヒナぁぁ ( 泣 )

 

最後は投げキスウインク微笑みの怒涛のアイドル攻めで締めくくった丸ちゃん ( 泣 )、つらい ( 泣 )

 

 

《 アンコール 》

 

 

「純情恋花火」

 

遂に、遂にきましたよ…。丸ちゃんが歩きながら、自ら右耳に髪の毛をかけてきました……ファン投票No.1の片耳かけスタイルですよ!!!!!しかも浴衣姿…… ( 泣 )。四方八方から聞こえる丸山担の悲鳴。

 

「浴衣の君に胸がざわめく…」

 

無理です、浴衣姿の耳掛けの貴方の姿に胸がざわめくどころが発狂してます、、。周囲の丸山担が全員、発狂してましたよ……。最後の最後にやられました ( 泣 )。

 

間奏では、山田ゾンビが誕生し、可愛いな~~!!と思わせておいて、「好きなんです…」で、片耳かけの丸ちゃんが微笑みながらウインク。もう、涙が止まりません……。

 

村上くんの浴衣の袖パフォーマンスは今までで一番、歓声が上がっていました。恐ろしいくらい男前でした…………本当に。

 

ラストに「セミ~~」「セミありがとう~~バイマイセルフ」と謎の声が飛び交うヤフオクドーム。

 

 

「パノラマ」

 

冒頭で山田が抜かれるとき、丸ちゃんの耳掛けをアピールする安田くん。山田の可愛いが止まりません…………( 泣 ) 。

 

花火の煙から回避しようと浴衣の袖で顔を隠し、袖を駆使しまくる村上くんの袖達人芸。

 

 

「ズッコケ男道」

 

「ワン、ツー、ワン、ツー、ウー!!」の「ウー!!」で、あごの下で両手をグーにして、ニコッとする丸ちゃんが、天使でした。

 

毎回、メインステージで繰り広げられる「村上信五のお隣Jr.」コーナーは今回は収録ということもあってか、なし。直前に丸ちゃんに声をかけてた光景を見たのですが、「マル、やるか?」という会話が繰り広げられていたのでしょうか……。

 

 

《 丸ちゃん挨拶 》

 

テンションが上がっちゃって、「いや~~、楽しいね~!みんなと手を繋いで歩きたい、なんでもしたい!みんなと!!普段、言わないだけで思ってるんだよ…。」と語り始める丸ちゃん ( 泣 ) もう、無理です………最高。

 

 

「青春のすべて」

 

これで最後なんだ…………と思ったら、涙が止まらなくなってしまい、優しい顔で歌い上げる丸ちゃんの表情で限界に達したのに、最後の最後で、安田くんが頰を伝う涙を拭いながら「ありがとう」と微笑みながら、伝える姿に崩壊。

 

そして最後にカメラに抜かれた村上くんが、超絶イケメン過ぎてやばいです…………。

 

本当に染みる曲です…… 切ないけど、前向きな意味合いも兼ね備えてる詞に、エイトの声質がピッタリで涙が止まらなくなるんですよね………。

 

 

 

「最後の最後まで銀テープか~~!!銀テープを超える存在になりたい~~!!!!」

 

 

《 ダブルアンコール 》

 

周りからみんなに「どんなん欲しいの?」って聞いてや!」「明日の事のやつ言って!」と、いじられまくる横山くん(笑)

 

「明日の事なんか気にすんなー!」

「はい、では曲にいきましょう。」

 

そしてまさかの曲が…

丸ちゃんの口から「11月18日に公開されます、泥棒役者の主題歌になります。」

 

「応答セヨ」

 

大絶叫 ( 泣 ) まさかこのタイミングで発表で聴けると思わなかったのに加え、丸ちゃん始まりでスタートする曲………… そしてスクリーンに映る「泥棒役者」の映像 ( 涙 )。今、思い返しても、泣けます。怒涛過ぎる展開の上に、まさかのバクステに丸ちゃんが来るという最強の展開。疾走感のある、凄く凄くかっこいい曲でした…。

 

 

「次の曲はみなさんにラブソングを届けます。」

 

「I to U」

 

無理無理無理 ( 泣 ) !!!始まる前から、Wアンコールは「ひとつのうた」だろうと、勝手に予想していたのに、予想もしていなかった「I to U」 。しかもバクステで歌う丸ちゃん ( 泣 ) 。菩薩様のような微笑みを浮かべていました。

 

エイタメでファンの反応がよかった楽曲を即、取り入れるエイトの対応が可愛過ぎます……。会場中が幸せに満ちていました。

 

 

最後の挨拶で今後の発表があるかな、と思いましたが特に発ありませんでした。

 

最後は安田くんが名残惜しそうに、階段を下りながら振り向き、何回も「バイバイ」って言う姿に、エイターの母性が大爆発…………。お誕生日おめでとうございます…( 泣 )

 

 

 

オーラス終演。

 

 

 

 

こんなにも胸がいっぱいで、温かい気持ちになれたライブは久しぶりでした……。今すぐにDVDが欲しい!!!と、こんなにも思ったツアーは初めてに近いです。言葉にするのが本当に難しいのですが、エイターでよかった~~と、心の底から思える時間を過ごせました。同じ気持ちになった方はいますかね。

 

ベースソロ、丸ちゃんの締めの挨拶など、丸ちゃんがフューチャーされることの多かったジャムツアーが、凄く嬉しかったです!丸ちゃんなりの言葉でまとめる優しい挨拶、本当に好きでした!ありがとうございました。

 

丸山担なので、どうしても公演中は、丸ちゃん贔屓で見てしまう傾向に走るのですが、こんなにも他のメンバーの印象も、強く残るツアーは初めてに近い気がします(笑)。全員もれなくかっこよくて、可愛いんですよ……… 。年々、可愛さが増してくる三十路少年達って、強過ぎませんか?苦しいです。

 

何なんですかね、特に気まずいの可愛さが凄過ぎませんか?百発百中で、心奪われる可愛さ、本当に何なんですかね?今回のツアーでは、丸ちゃんの目にはすばるくんの姿がどう、映っているのでしょうか。

 

今の関ジャニ∞の強みを全面に押し出す、バンド構成のみの前半戦、アイドルを全面に押し出した後半戦、どっちも素敵でした。関ジャニ∞の背中を見続けた、バックの関ジュ達の今後が恐ろしい、脅威です。

 

個人的に、バンドスタイルの関ジャニ∞が好きなので、今回のツアーは本当に激アツで、尊敬の眼差しでずっと見ていました。関ジャムや今年のメトロックで培った、ここ最近の関ジャニ∞の武器を盛大に見せつけられましたが、強過ぎました、圧倒されっぱなしでした。関ジャニ∞バンドツアー熱望!!!

 

関ジャニ∞と友人、ツアーを通して知り合うことの出来た素敵なeighterの方々と、今年のひと夏を過ごすことが出来て幸せでした。関ジャニ∞を通じた出会い、嬉しいです。

 

14公演、お疲れさまでした!!!!!

最高の夏をありがとうございました!!!

関ジャニ∞の沼に今後もどっぷり浸からせて頂きます。

 

今年の夏がこんなにも楽しかったのは、

 

 

「あなた達がいたから~!!!!」