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2017.06.15 レコメンPart3(23時台)

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「レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!」シリーズ第三弾

23時台の内容を書き起こします。(誤字脱字ご了承ください)

 

 

・一部地域のみ放送の冒頭20分はこちら 

2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分) - ぐりぐり

文化放送合流後の22時台はこち

2017.06.15レコメンPart2(文化放送合流後の22時台) - ぐりぐり

 

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関ジャニ∞vsジャニーズWEST甘いセリフバトル】

 

「早速、お題のメールを紹介します。」

 

『彼女が一生懸命ごはんを作ったが、失敗して落ち込んでいます。何と声をかけてあげますか?』

 

「どっちいく?」

「自信ある?」

「なんか口に入れてんの・・?(笑)」

「今ね、口内炎が出来てんすよ、めちゃくちゃ痛くて。」

「(笑)」

「口に入れてるわ、それは。口内炎入れてる。」

「なんか、ごめんな(笑)」

「マ行が今、しんどいんやな?」

「どっちいきます?」

「おいしないんやな、ごはん。」

「失敗してわかってるんですよね?」

「そう、一生懸命作ったのに失敗しちゃったと。」

「失敗せぇへんように、作ったらええのに。」

「そうなんすけどね!(笑)」

「では、WESTチームの桐山くん、お願いします。」

 

ま、失敗したっていうけど、作ってくれたことがもう、嬉しいから次は一緒に作ろう。』

 

「きたっ、これはもう勝ったよ。大丈夫、いけるいける。」

「村上くん、自信ありそうですね。」

「ん~、簡単やん、そんなしょんべん臭いセリフ、負けるわけがない。」

 

『ちょうどこれ食いたかったんや。』

 

「わ~~~~~~~!」

「これはやばい、ちょっと強いぞ。」

「そんな長いこと、たらったらしゃべって、なんや。」

基本的、女の子は一緒に台所に入られんの嫌やからな。」

「(笑)」

「やばい、わかってない、強い!」

「いや、俺らだってさ、本気出したら出来るんや。なぁ?」

「やばい。本気出そう!」

「すみません、申し訳ないですけど、なめてました。」

「ジャブ程度やで。」

 

『朝、なかなか起きられない彼女をどんな言葉で起こしますか?』

 

「あ~、OK。」

「あっ、丸山くんでいきます?・・僕がいきましょうか?」

 

ほら、はやくこっちおいで。』

 

「お~~、ええやん、ええやん!」

「もう一言で。勝った、勝った勝った。」

「ちゃんちゃらおかしい、笑わせよんな。」

「頼むわ、頼むわもう~。」

「子どもやないんやから。」

「何を言うてんねん。」

 

ちゅっぱっ・・あぁ・・ちゅっじゅるじゅるじゅるどぅぶどぅぶじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるぼるぉん・・・・ちゅぽっっっっっっっ・・ああ~~~」

 

「どうやーーーーーー!」

「丸山サウンドやないっすか(笑)何してたんすか?」

「言葉なんか、いらんっちゅうことや!」

「なんか、ペットの犬が舐めまわして・・(笑)」

「これやったら、起きるもんな?」

「最後の、っぱっっっが(笑)」

「伸びきってあるから。」

「想定外の、アダルティーでしたね。」

「(笑)」

「ちゅっぽっっっっ」

「(笑)」

「だいぶ、セクシーでしたよ(笑)やばい、大人やわ。」

「決めるのは、リスナーさんやからね。」

「どう聞こえてるかはな、リスナーに任せるわ。」

 

『喧嘩して出て行こうとする彼女を引き留めて、甘いセリフを一言』

 

「ほんならこれ、俺が行く。」

「いいっすか?」

「俺、出てないわ。」

「いこうか?」

 

ごめん、もう泣かせへんから。』

 

「(笑)」

「いい!いい!」

「なんで、笑うんすか?こういうことなんすよ。」

「何をやってんねん、お前は~~(笑)お前は幼虫か~~

「幼虫じゃない(笑)」

「幼虫か、のツッコミ初めて聞いた(笑)」

そもそも、もう大人やったら、謝るなんてことはせぇへんから。」

「そうそうそう。」

 

お前出ていくんやったらな、俺も出ていくわ!!!』

 

「誰もおらんやん(笑)」

「家、空家やん、ただの。」

「和ましたいやん、喧嘩してんねんから、ここでマジでキザ過ぎること言うても。引きよるやんか。かっこつけてんねんもん。クスって言うてくれたらあとは、後ろからそっと抱きしめて、さっきの丸山くんの。」

「ずるいずるい。」

「ちゅっぱぁぁぁぁぁあ!!!!!!」

「(笑)」

「両者とも違うテイストできてるから。」

 

『夜になって急に彼女からの着信音で、出ると「ねぇ、寝れないの」と彼女が言ってきました。なんと言ってあげますか?』

 

寝られへんのか?今から行く。』

 

「これは行くパターン、絶対に行きます。」

「全然、気持ち考えてへんな。」

 

ん~~、どうしたぁん?ん~、、、どしたん?ん?ん~~~寝られへんのぉ?ふ~~ん、うん、ぼくもっ。』

 

「(笑)これちなみにどういう(笑)」

「甘えるという、向こうが甘えてきて。」

「こっちも甘えるというな。」

「今の面白い、めっちゃ好き(笑)」

母性に語りかけるんですよ。」

「一緒に寝られへん同じ気持ちなんやねって。相手のことを思ってるからねって。ほっこりするやろ?桐の今のなんかな、今から行くわって、じゃあ待ってる間、向こうは現実を感じるわけやん。来てくれて嬉しいがピークやからな、電話切った瞬間、現実に戻るやないか。」

「絶対、丸山くんに勝ってるから。」

「いやいやいやいや。幅が違うもん、こっちの。甘えるところから、ぐって掴む男らしいところ、幅広いから。」

「ぼくも、の言い方めっちゃ好きや(笑)」

「五分五分やね。」

そんなもん、もうな。」

んんん~~~~♥」

「何を甘えあってるんですか。」

ばいばぁぁい~♥めっちゃ好き~~♥」

「(笑)」

「甘いやろ?」

 

『夜遅くまで、残業している後輩の女の子に甘い言葉は?』

 

お疲れっ!ほら、これ飲め。』

 

「いい。わかってる!うちの子わかってる!!」

「ちょっと掴み出したね~。」

「お~~~~!」

「足らん、足らん。足らんいうかその~、やっぱちょっと長いよね。簡潔に。」

 

『一緒に帰るぞ。』

 

「ああっ、それは・・・キタ。」

「お前がなんぼ今から帰ろうが、まだ残業しようが、ただ待ってるからという思いや。」

「今のはかっこいい!!!」

「うん!!!やん、今のはもう。」

「(笑)」

「頑張れるもん。」

 

「今のは本当、やばいと思う。」

「うちのトップやからな。」

「僕のトップは「ぼくも~」ですけどね(笑)あの言い方。」

「お前、ちょっとバカにしてんやろ?」

お前、右の鼻に鼻くそついてんぞ。」

「(笑)」

「かっこよするぞ。」

こういうとき、なんて言うて取ると思う~~?「ん~~~、取って~~~~。」

「(笑)ずるいわ。」

 

遠距離恋愛の彼女に、駅のホームでどんな言葉をかける?』

 

「僕、言葉じゃないです、行動で。」

 

これ持っとけ。(合鍵渡します)』

 

「まぁ、まぁ。」

「これからも、いつでも来ていいよって。」

 

ぼくもいっしょにいく~・・(笑)ぼぉくもいっしょにいくぅぅぅ~~、はなれたくなぁぁぁぁぁぁい』

 

「(笑)」

「素直な心の叫びやん、もう一個あるけど言っていい?」

 

「いかぁんとってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」

 

「これも女性の母性をくすぐるという。」

「マルくらいまでいったら、かっこつけるなんて愚問やからな。こんな素直に言われたら、ほんまは一緒に行かれへんのわかってるで。でもこんだけ感情さらけ出してくれたら、響かんわけがない。」

「逆をいってました、僕らは。」

「ええねん、ええねん、それは。最後リスナーの判定でわかるから。」

「(結果は)もう出てる。」

「いやいやいや。」

 

『ファーストキスの後、照れて赤くなっている彼女になんという?』

 

そんなお前も、可愛いな。』

 

「シンプルにね。」

「俺は全然、なんも言わないパターン。」

 

(おでこゴッツンコや。)』

 

「あ~~~~~~!」

「ええな。」

「なんもしゃべらんと、目が合って、ん?って。」

「(笑)」

「あの頃を思い出すな~~~~。」

「どの頃ですか(笑)」

「自分でいくより、向こうのおでこを自分の方にコツンって。」

「あ~~~~~~~~~」

いいよね、いいやん。トレンディー、トレンディー。」

んーーー、トレンディーエンジェル。やらんのかい。」

「(笑)」

「何ゆっくり笑ってんねん。」

じわじわ来た(笑)」

 

『夏祭りデートで浴衣を着てきた彼女になんと言ってあげる?』

 

「OK。いいっすか?」

「ええ、ええ。花火言うたら祇園は三大祭りでなやっとるから!」

「僕は長くても、いいんだぞっていうのを見せてやりますよ。短いのがすべてじゃない。」

「そういうこと!!!いったれ!いったれ!!!」

「太くてもあかんけどなーーーーーーーーーー」

「そりゃそうや。」

「(笑)」

「何、ムハハン(桐山くんの笑い方)って。」

「いやいや!それじゃ、いきますよ!淳太くん、お願いします!」

 

めっちゃ、可愛いやん。ちょっとあとで写真撮らせて、待ち受けにしたいから。』

 

「(拍手)」

「じゃ、丸山くん。」

「ちょっと、ポニーテールを取ります。」

「(笑)」

「なんも結んでないですからね。」

フリーザでいう、第二形態と一緒やから。」

 

わぁぁ!!!!なつまつりやねぇ~~~~、なにたべる?なにたべるぅぅぅ~?フランクフルトぉぉぉぉ~?へんたいっ!』

 

「これや。」

「ええっ、浴衣にはふれないという。」

「触れへんよ、そんなんもうわかってる。」

「はよ、祭りにいこうやってことやな。」

「フランクフルトの変態というのは?」

「フランクフルト、それはもう、同じやん。」

「えっえっ(笑)」

「あまり聞かないでおきます。」

 

『保健室の先生がタイプで看病してもらったお礼に、甘い言葉を言うと?』

 

先生、ありがとう!大きなったら付き合って!』

 

「引くわ・・・・」

「村上くん、やめましょう。自分の年齢が大きくなったらってことです。」

「僕、中学生って設定です。」

「あああ、そういうことな!」

「攻めたね~~。」

「僕よりなにより、丸山くんの1番最初が下ネタでしたよ。」

「えっ、下ネタ?」

「嘘つけーーー!」

「脳がもうな…エロ脳!エロ脳って言ってごらん。」

「エロ脳」

「言いづらいでしょ?」

「なんで言わせたんすか(笑)」

 

今度は俺が先生のこと診ていい?』

 

「いぇぇぇぇぇぇぇぇい!!」

「ちょっと演技派も入っててな。元気すぎんねんお前のは。」

「だって、治った時の!」

「ギンギンやんけ、お前。」

「何がですか?気持ちが?」

「シャキーーーーーーーン」

「なぁ?」

「まぁ、やっぱそれぐらい弱ってるのに、母性が。」

「でもギンギンの俺の方が。」

「えっ、なんて?なんて?」

「なんで言わすんすか、もう1回(笑)」

「言いたいんやろ?」

「淳太くん、次いこ!」

 

『旦那さんがいるけどあなたを好きになってしまった女の子にどんな言葉をかける?』

 

「そらあかんやろ。」

「昼顔か?」

関ジャニ∞チームからは誰がいきますか?」

俺がいくよ。もう、後先考えてへんからな、明日事務所に呼び出されるから。」

俺も一緒に行ったる。」

「かっこいい。」

 

奥さん、ダメですよ、僕は誰一人悲しませたくないんです。だから、全部が終わったらあなたを僕のものにしてもいいですか?』

 

「ナイス、ナイス、ナイス。いいよ!」

「あら余裕しゃくしゃくですね。」

「はぁ…」

「卒論か?」

「卒論ではないです。」

 

ボロォンボロォンベロンベロンボロンベロンボロォン、ボロォンベロンボロォンベロンベロンボロンボロォン」』

 

「ダメです(笑)」

「ボロォン」

強制終了です。」

「これや!!!!!!」

「これだったんですか?(笑)」

「これ噛み砕いたら、ほんまに今日だけやで!!!っていう。」

「(笑)そうですね、もう今日だけ。」

「そう、あと腐れなくお互いが燃えるんだったらいいじゃない。」

「ちゃんと、理解しあって。」

「そう、ただ妄想だけにしなさいよ?それだけは絶対。そのうえで、ボロンボロンって音が鳴り響いた。」

「想定外のね…、なんかあんまりしっくりこないですね。」

「こっちにいるスタッフさん、みんな大爆笑でしたしね。」

「久しぶりやね、みんな!」

「(笑)俺、忘れてた、小さくまとめてた。」

「気ぃつけて~。」

 

『ゾンビに追われているあなたと彼女、彼女を助けるにはあなたがおとりになるしかありません。彼女になんて言葉を残しますか?』

 

「ストレートでいいよね、あんまガチャガチャ…」

「ストレートってなに?こんな状況でのストレートってある?」

「逆にストレートです!」

「いつもゾンビに襲われてるもんな?」

「どんな生活送ってんすか(笑)」

 

俺の分まで生きてくれ、ほんまに大好きやった。』

 

「かわいそう…、かわいそう、大好きやったってことは過去形になってもうてる。」

「おとりになってますからね。」

 

丸『惚れたぁ~女のぉ~ためならばぁ~、命ぃ~張ってでもぉ~身捨てますぅ~~わぁぁあぁぁ、んんん・・・まだならないよぉぉぉ~~ヴゥゥゥゥゥゥ』

 

「(ゾンビに)なっちゃいましたやん(笑)」

噛まれてもな、愛の力で絶対ゾンビにならへん人間のことを愛すねん!って言うてるときに、」

なんでそんなに解説できるんですか(笑)」

付き合い長いから。」

「(笑)やばい、チームワーク強いぞ。」

「どっちがリスナーさんに響いてるかまだ分からないですからね。」

響いてんのかなぁ…」

 

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メ「桐山くんが言うことに毎回心臓が出そうになってますが、村上くんのセリフの方がタイプです。」

「そやろ?」

「これ~、認めるところもあるんですよねぇ~、でも一歩リードされてるぐらい。」

「一歩?一歩なのね?一歩が大きいよ、ウチ。」

「え~、大丈夫です(笑)追いつきますから。」

 

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「(感想メール紹介中)」

「(ヴォッ)yeah.」

「ん?ん?(笑)今のは。」

「ん?破裂音。」

「聞こえたの僕だけですかね?」

「破裂音、ただの破裂音。」

「なんかちょっとあと引く破裂音でしたけど(笑)」

メ「淳くんの甘い言葉にキュンキュンしています。淳くんが1番です。」

「ありがとう。」

「あぁ…ありがとう…。」

「いやいやいや、淳太くんにきてましたよ(笑)」

「丸山くん「淳」って字、入ってませんよね?」

メ「丸山くんがいるだけでいつもと雰囲気変わりますね。」

「そう…?」

メ「おでこコッツンコで村上くんの株が急上昇してます!」

「そりゃ、そやろ。」

「まだ本気出してへんからね。」

「出してへん。」

メ「今のところ丸山くんが1番キュンとこないです。」

「え、なんて?(笑)あっ、その子はね。」

「万人にやってないからね、マルの場合は。」

「一人だけ、その意見は。一人だけに決まっている。そう決まっている。」

「でも均等にばらけてますね、今のところ。」

まぁまぁまぁ、いいんじゃない?(アラタさんが感想メールを)均等に選んでくれてるんねや、そりゃ。」

「身も蓋もないこと言いますね。」

「身も蓋もない、じゃあ何があんねん。身も蓋もないってことは、中身がないってこと…誰が中身がないんや!!」

「自分で言うてますやん(笑)」

「ばーーろーーー。」

「三本もホームラン打つな、「お前~。

「カタカタ♪」

「これや~。」

「すみません、(次)いきます。」

「僕らじゃ、できないですも~ん。」

「やってごらん!」

「やらないです。」

「なにをや?」

「ちょっと助けてください…(笑)」

「お~いおいお~~~~い!」

「何を助けるんや。」

「カタカタ♪」

「おー、おんなじことやっても面白くないからな。」

「いやぁぁぁぁ、怖い!!」

メ「丸山くんが思う、レコメンの変わったところ、逆に変わらないなと思うところは?」

丸「台本のシートのタイトルのところとかは。」

「そうですね、1番最初の感じとはね。」

「いや、中身的には?(笑)」

「中身?なんかでも、いい感じやん。全体的に。楽しい感じやし。」

「いや、丸山くんが来てくれてるから、こういう感じ…」

「今日はいつもとはちょっと、ちゃう感じしますね。」

「いや、だいぶマシやで、今日。」

「ほんまですか?(笑)どんなマシですか?」

「いつも、関テレの収録とかもっとひどいで。」

「むちゃくちゃや。」

「だって今日、生放送やから(電波に)乗ってんもんな?関テレなんか、ほぼカットされてるんやから!」

「チョキチョキできるからね。収録もんは。」

「よかったな、今日は。」

「うん、ありがとう。今日はいい酒飲めそう。」

「(笑)」

「もうこいつ、ハイボール三本頼んどるから。」

「(笑)」

「早いな~~~」

「内緒の話やぁ~~(照)」

メ「丸山隆平レコメン最終回で「レコメンとは?」という質問に対し「語らいの場」「憩いの場」と言っていましたが、久々のレコメンは何の場ですか?」

「これは唯一な、失敗したんや(笑)」

「恥ずかしい…お耳汚しを、ほんま恥ずかしい。」

「今、答えるならなんと…。」

せやな~、俺んとって今のレコメンは「いつでも帰ってきていい実家」」

「ちょっと変わった。」

「ちょっと時間も経ったし、久しぶりに来たとき、温かく迎えてくれて、なんか家族かなぁ~~~って思ったり。そんな感じかなぁぁぁぁ~~~、だからほんまに今日は、ありがとう。」

「いやいやいや、まだ終わらないですよ?こっから全国ゾーンに入って。」

「またあした、またあした会おうな。」

「一応、明日ですね。」

「今日はありがとうございましたっ。ありがとうございましたっ!ございましたーーーーー」

メ「友達に丸山くん並みにテンションの高い子がいるのですが村上くんはいつもどういう風に対処してますか?」

「プライベートのときにそんな高い子おらんよ。」

「丸山くんがテンション高いときはどういう風に対処を?」

「基本、スルーやんな?楽屋とか。」

「俺、楽屋でほとんどしゃべらへんからな。」

「ほとんど本読んでるか。」

「大体、打ち合わせであんまおらへんことが多いからな。」

「そうそうそう。メインMCやからさ。マスターオブセレモニーやからさ。」

「大体、大倉が相手してる。」

「へぇ~、どんな感じなんですか?」

「ずっと大倉が笑ってる。」

「いい雰囲気やわ~~~」

「たまーに、僕が前日飲み過ぎてしょぼくれて、あぁ~~なってるときとか大倉、なんかずっと俺の様子見て、「なんかせぇへんの?」みたいな。」

「ちょっと心配してくれてる感じの。」

「心配じゃなくって、欲しがってる。やれーー!みたいな。」

「あとは、すばるが乗っかってくれる。」

「いいですね~。」

「そうやね~。ウチ、メンバー7人いんねん。」

「し、知ってます。」

「うちらも7人います。」

・・・・・・・

「あ~~~~~怖い怖い怖い怖い!」

メ「先日のレコメンで村上くんが家電量販店で洗濯機やトイレの便器、冷蔵庫などの家電製品を大人買いされたと話していたのですが、丸ちゃんが最近大人買いしたものは?」

「ウチも洗濯機変えたよ。ついにちょっと、ガタきて変えました。それぐらいかな~、あっ冷蔵庫も変えた。」

「(村上くんと)一緒のタイミングで!」

「便器がな、はまらへんかったんや。幅とかちゃうねん、一体型のやつでトイレの部屋ごとリフォームせなあかんねん。また時間もお金もかかるから、買ったときのレシート持ってったら、全額返金で、つい昨日行ってきたがな~。」

「衝動買いしたのが理由だったから…」

「便器なんて買うたことないからな~」

「なかなか、買わへんな。」

「全然、にっちもさっちもいけへんくて。どうにもこうにもならんかったから、でもお金戻ってきたからな!」

「よかった~」

 

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23時台で好きなところ・感じたこと

・「料理を失敗して落ち込む彼女になんと声をかける?」のお題に対して「失敗せぇへんように、つくったらええのに」と突然の闇山隆平。

・中間くんの口内炎事情

・残業する後輩に村上くんの「一緒に帰るぞ」にやられる

・丸山サウンド、降臨

・ボロォンベロン山隆平、強制終了

・突然、繰り広げられるマルヒナのイチャイチャ

・母性をくすぐり始める丸ちゃん

・おでこゴッツンコの流れで、あの頃を思い出す丸ちゃん

・それに対して「どの頃ですか?」と冷静につっこむ中間くん

・不発に終わったマルヒナエンジェル

・物怖じせず、明日事務所に呼び出される覚悟で回答する丸ちゃんに、事務所について行ってやると男前の村上くん、そして直後に「ボロォンベロン」で強制終了。

 丸ちゃん、ポニーテールを結んでいないのに「ポニーテール取りますね」

・22時台に続き、丸山先輩に怯える桐山くん

・丸ちゃんにとって今のレコメンは「いつでも帰ってきていい実家」

 

0時台も余力があれば書き起こします。