ぐりぐり

Twitter @mr_ykhm

2017.06.15レコメンPart2(文化放送合流後の22時台)

 f:id:mrykhm:20170617172108j:plain


 

レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!ということで次は、文化放送合流後の22時台の会話をひたすら打ち込みます。

(一部地域で22時か放送された分は下記のURLから見れます。)

2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分) - ぐりぐり

 

「こんばんはー、関ジャニ∞村上信五です。」

「こんばんは、ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!さっ、そして!」

「あっ、どうも丸山隆平です。」

「どうしたんすか(笑)」

「いやいやいや、いいわ、やめとこう。」

「いやいやいや。言ってくださいよ。」

「先言うたらええやんか、何が気になったんか。」

「わんは元気ぞ、うぬは?って言うたときに僕の・・」

「うるさい、うるさい、うるさい。」

「なんなんすか(笑)なんもうるさくない(笑)」

「さっき、全国ゾーン入る前もやったじゃないですか、おなじくだりを。ピクッてするの、そのときだけ、なんか。もう1回だけやってもらっていいですか?」

「こんばんは、関ジャニ∞村上信五です。」

「こんばんは、ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!(笑)」

「うわぁぁぁ・・・聞きたくねぇ~~~~」

「なんでですか?」

「それなんなん?って聞かれるの待ってる感があってすごくいやや。」

「(笑)村上くん・・・・」

「まんまとはまってるやろ?」

「残るんですね。」

「ま、レコメン聞いてる人は知ってるもんな。」

「まぁ、でも毎週初めて聞いてる人もおるやろうし、最近は説明はしてない。やり始めた2週目くらいまでかな、言うてたんは。」

「気になるぅぅ、聞いていですか?」

「いや、もう聞かんでええ。」

「(笑)」

「聞いたらあかんやつやな。」

「こういう挨拶なんです、ごめんなさい。」

「謝られたとしても、別に・・・悪いことしてへんから。ピクピクッてなるだけ。」

「マルがいつぶりになるの?」

「去年の8月25日以来。」

「そんな経ってへん。」

「名古屋でのライブ後。」

「そや、そやそやそや。移動な特典(FFPP)のなんか~。」

「終わってからが楽しかったなぁ~、ご飯食べに行ったわ。」

「ちょうど淳太くんだけ。まだ二人体制になる前。」

楽しかったなぁ~~~~。」

また、ツアーもはじまるからね。」

ほんまやな~~。」

頑張ろうな~~。」

「なんかいいですね(笑)」

メ「丸山くんから見て桐山くんの井沢ヘアーはどうですか?レコメンTシャツについての感想もあれば。」

「レコメンTシャツは可愛い。いいんですか?持って帰って。じゃあいただきます。桐山くんの髪型は別に、どうでもいい。」

「ちょっと、待ってください。」

「それだけ、どうでもいい。」

「なんでですか?」

「他のことは結構、興味あるんやけど。」

「確かに、いろんなところで賛否両論あるんですよ、横山くんに至っては「ほんまにダサすぎるからやめろと、髪型変えろと。でも僕は声を大にしていろんなスタッフさんの前で「村上くんは褒めてくれてるんで」って言うたら、南原さんが爆笑でした(笑)」

「よう出来てるやん、ええのもらったな~。」

「ありがとうございます。」

「見てみぃ、ほら。.こんなに笑いになんねんで。」

「優しい~~、優しいなぁ・・・」

「お前またちょっと横切ったな?」

「そうです、先週。」

「なんで、気付きますねん。」

「ほんまにすぐ、気づいてくれる。」

「俺、誰の髪型の変化には気づかへんけど、桐山のだけは気づくねん。」

「すげぇ。」

「先週、ちょっと伸びてきたなぁ~ってなって、ほんまに伸びてて、ようやく。もう、次の日に切りに行って。」

「いいぞ、いいぞ、キレが出てる。」

「なかなか、このおっちゃんにはまることないで。」

「別に他にはまってへん、髪型にはまってるだけや。」

「他もはまってほしいな。だからこれは続けていこう思って。」

「・・・・そうですか。」

「(笑)」

「はまってないな。」

「どうせ多分、俺が言うてるからいうて、なんやねんそれ~、絶対変えろって言われるやろうから、逆に変えるなって。こんな定着することないねんから、もったいない。」

「確かに、先程エゴサーチの件でもありましたけど、髪型でわかるとか言ってもらえましたもん。暗闇でも、髪型で。ちょうど安田くんの舞台を見させてもらったときに、後ろにスタッフさんがいて、「誰や?」って思って、ほんならすぐ僕ってわかったみたいです。」

「ほら、真骨頂や。横見せたれ。見てみぃ、これ。」

なんかまぁ・・・・・どうでもいいなぁ~。」

「(笑)」

「いいやん別に、村上くんにはまろうとしてないし。なんでみんなにはまろうとするの?」

「あ~~、ごめんなさい。桐山の悪いところが出てました。」

「桐山の悪いところ・・・・(笑)」

「お前のええとこも、あんま知らんけどな。」

「(笑)」

「桐山のわるいとこってなにぃ~~~~?(笑)」

「今日を出していこう。」

メ「村上信五の名言カレンダーはもう見ましたか?何月が1番好きですか?」

「俺は、やらんでええっていったのに。」

「僕たちが、作ろう!言うて。」

「村上くんが発言したのを。」

「勝手に作られたんやな、村上くんの。」

(6月)パズルのピースはひとつくらい欠けてるくらいがちょうどええねん

「6月はいい言葉なんですよ。」

(7月)『そんなに人はあなたのことを見ていませんよ、うぬぼれさんですか

「あ~~、これいいですね。」

(8月)『サラダは食べれる草、サラダバーは草たち

「覚えてないねんな~。」

「こういうことは言うてる、村上くん。」

(9月)『人生とサッカーはミスがあるから面白い

「これええやん。結構、今のところヒットばっかり。」

(10月)『すべて100点なんかとらんでええ、100点をとるまでの努力をしろ

(11月)『よっしゃ~!半分入った!』

「これは、村上春樹さんがランキングで入ってて、村上が入ってるから俺も入ってるわっていうやつらしいわ。」

(12月)『いつでも今日が1番楽しい

「いいやん、これ。売ったらええねん。」

(1月)『つらい経験をした人ほど優しくなれる

「わかる、わかる、わかる。」

(2月)『三角になるからあかんねん、四角、五角ってなったらだんだん丸くなる

「人間関係ですね。」

(3月)『毎日がオーディションや

(4月)『リップクリーム塗ったらええねん

「待って。」

「これはもう、お尻の。切れ痔。」

「痔の子がおるから、そんなんリップクリーム塗ったらええやんって。俺はこれが1番気に入ってるんやけどな。これは外さんとってくれ!って。」

「そんだけ、信念あるんやったらええと思うわ、全然ええ。」

5月)『背を向けるな!表を向いて、表で傷を受けなさい

「どれが1番、お気に入りですか?」

「読めてしまうね、全部。『そんなに人はあなたのことを見ていませんよ、うぬぼれさんですか』ですかね。」

「お~~~~~。」

「なんか、まだまだやって、前向きなメッセージが込められていると思います。」

「そんなに俺、考えてないねんけどな~。」

君はそういう動物やもんな。気づいたら口が動いてる動物別にここ通してへんもんな、脳を

「感覚的に言うてるだけやからな~。」

「天才肌ですもんね。」

「天才肌やない。」

「天才というか、村上信五っていう動物やねん。(カレンダー)これいい~!」

「貼ってたんですけどね、剥がされてるんですよ(笑)誰かに。」

文化放送の陰謀や。」

「個人的なものは貼らないでくださいって。」

「個人的っていうか、レギュラーやん。」

「嫌がらせのように貼り続けてんねん。」

「命狙ってるやつ、いんねんな。一人この文化放送に。

「今日は久々のレコメンなんで、ピッタリなメールテーマを紹介します。桐山くん、発表をお願いします。」

「はい!関ジャニ、ちょっと(笑)まっ」 

「バンバンバンバンバンバンバンバンバン。」

「(笑)」

「もう~~~~~~~(笑)」

「ちょっと待って、何を綺麗にやろうとしてんねん~」

「いやいやいやいや~~。」

「こういうの、いいやんなぁっ?いいやんなーーーーー。」

「お前、またホームラン出たやんか。」

「来年の分もやっちゃった。」

「ほんならメールテーマいって。」

「はい!いきます!関ジャニ∞VSジャニー・・ちょっと~~~」

「さんっねんっ★$△?◎ぉぉぉ~~~」

「もう1回だけ。」

「もう1回だけですよ?」

「このあともう3回やろうと。」

「言わせてください。」

「お願いします。」

「いきます!関ジャニ∞VSジャニーズWEST甘いセリフバトル~~。」

 

Sexy zoneQR zone・・・今井翼くんのto baseもOAいたします。どうしたんですか?(笑)」

「今、セクスィーズォーンって(笑)」

「ジャニーさんっぽくね(笑)」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「あっ、続いては~、セクシーゾーンの登場です。」

「ふふふふふ(笑)」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中島健人くんから

「セクシー時代のスローガンについて考えていただけませんか?」

 

「すみません、すみません、うちのボスがいないです。」

「あっ、二代目中島健人(村上くん)がいないですよ。」

「今、考えてはるんかな?」

「(セクシー時代について読み上げる中間くん)どうですか?丸山くん。」

「なんか・・・すごく、こちこちょされた気分。僕もセクシーになれてるってことかな?世界中がオールセクシー?法律もあるの?」

「(セクシー時代に罪を犯した人は、体にいちじくをつけなければいけない。)」

「罪あるやん。いちじくは、なぜいちじくになったとか聞いたらあかんやんな?」

「多分、そういうことじゃないんやと思います。」

「いちじく、僕苦手やからいややな。」

「じゃあ罰としたら、もう。」

「でも、禁断の果実は毎日食べてるからな。」

「かっこいい。」

「今のセクシー?」

「ナイスセクシー。」

「クールセクシー?」

「(笑)クールセクシーやばい(笑)」

「いいなぁ~、健人くん。」

「二代目健人はどこいったんや・・(笑)二代目がいてくれないと。」

「二代目ってなんなん?」

「番組の企画で、二代目中島健人を探そうって企画をやったんすよ、それで優勝が村上くんやったんすよ。先輩なのに、二代目中島健人。」

「すげぇな、知らんかった、メンバーに中島健人がいるなんて。」

「健人から「みなさんのセクシー時代のスローガンはなんでしょう」ということなんですが。今、二代目を襲名した村上くんがいないので、代わりに丸山くんが。」

「こんな付け焼刃みたいなやつが?セクシー時代の構想?をいうの?え~と・・・」

「胸毛も脇毛もあの毛も色気」

「お~~~~~~!いいやないすか!!すげぇ~~(笑)」

「セクシーですもんね?」

「そうや、すごいね!やった、今日は誕生日にしよう。」

「(笑)おめでとうございます。」

「健人は言われへんやろうな~。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

メ「木曜夜は何をして過ごしていますか?レコメンは聞きますか?」

「時々、聞くよ。お風呂入るときに聞いたりすることもあるし、それ以外のときはまぁ、こないだまでは映画の撮影とかもやらさせてもらったり、そういううので過ごしてたりとか、まぁ、でも大体飲んでるかな。飲んで、いい時間に寝て。」

「あれ、先週か?」

「あれ、先週。先々週じゃない?」

「放送後にですか?」

「珍しく。連絡があって、こいつ木曜日やということ忘れとってん。で、「何してんの?」言うから、「レコメンや」言うて、「そっかそっか今、友達と飲んどって、話盛り上がって、俺(村上)に来てほしいってなっとんねん。」「ああ、そうか、でも今日1時までやから、まぁまたまた!」みたいに言うたら、「終わってからでええから、連絡して~」って、でも1時やしな~~まぁ、ええかってなって、「終わったけど何してんねん?」って聞いたら、「ちょうど家帰ってるから家で飲もうや!」って。珍しい、お前はええ感じかもしれんけど、俺はどシラフですよ、まぁええわ~って楽しい流れなんかなって、どうせ一人やし、ほんで俺行ったことなかってん(丸山家)。連絡して、なんかようわからんマンションやねん。全然部屋に辿り着けへん。」

「セキュリティーがしっかりしてる。」

「ようや辿り着いて、「着きました。」って家の前で待っとったんや。そしたらコンビニでわざわざ麦焼酎を買うてきてくれて、そっから2時間くらいかな、3時間しゃべったあと、2時間やで?」

「(笑)」

「めっちゃタフやないですか。」

「後半はなんか、基本テンション上がってるからな、マルもワ~~~っとしゃべて、ほんなら「ぼちぼちな」言うて、いうても3時半とか、俺が家に帰ったのが4時なった頃や、ほれで帰って、次の日な準備して、後日なマルに会うたんや、楽しそうやったし、ええ話もしてたからな、っていうたらや、こいつ全然覚えてへんねん!」

「えーーーーーーー!」

「来たことは?」

「来たことは、まぁまぁまぁ。」

「内容は全部覚えてない?」

「でもなんか嬉しかったな~楽しかったな~。」

「(笑)」

「ええ大人やわ~、俺もこうなりたい。」

優しいメンバーやろ?どんだけ酔うてても、来てくれるから、あっはっは。」

「幸せそう。」

「びっくりしたよ、こっちはクタクタやで?」

「木曜は特にな。」

 

 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

22時台で好きなところ・感じたこと

・丸ちゃん、桐山くんに興味なさすぎ問題

・マルヒナ仲良すぎる(最高)

・桐山くんの妨害をするのが大好きな丸ちゃん

・丸ちゃんのエンジンが徐々に加速するのがわかる22時半過ぎ

・禁断の果実を毎日食べている丸ちゃん

・セクシースローガン「胸毛も脇毛もあの毛も色気」が大ヒットを飛ばし、この日を誕生日と制定する丸ちゃん

村上信五in丸山隆平house

・部屋までなかなか辿り着けないよくわからない丸山家の興味深さ

・せっかく楽しかった宴も泥酔で覚えていない丸ちゃん

・仕事でクタクタなのに丸ちゃんのお酒に付き合ってくれる最高の兄貴

 

 

23時台も余力があれば打ち込みます。