ぐりぐり

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2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分)

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約10ヶ月ぶりに、レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!ということで、荒れに荒れたレコメンを文字に起こしてみました(途中、省略あります。誤字脱字ごめんなさい。)

 

(ナイター中継延長のため一部地域のみ22時スタート。)

 

「こんばんは~関ジャニ∞村上信五でーす。」

「こんばんは!ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!」

「ゲスト来てまーす。」

「はい、どうも。丸山隆平でーす。」

「そんな、ラフにいきます?(笑)」

「えーーーーー(笑)」

「こんばんはーー。」

「結構、聞いてくれてる方は、久々で「わぁ~、どうやって入るんやろう?」って、多分聞いていると思うんですけど・・・。」

「今日、久しぶりで、長々と話してやりましたよ外で。」

「そうなんすか?(笑)なんの話を?」

「結構、早めに着いたから、だからなんか並んでくれてて、久しぶりやなこの感じ思て」

「なぁ、下にファンの子も。」

「で、20秒くらいずっと沈黙で立って、で、「待った?」って言ったら、ウケた(笑)。」

「(笑)」

「ええな。」

「今日は冒頭20分間は、秋田・福島、丸山さんのお膝元の京都。」

「いぇーーーーい。」

「で、南海放送の皆さんに、少々お付き合いいただきまして、文化放送は後で合流と。」

「元気してたか?二人は。」

「元気でしたよ!逆に、元気でしたか?」

「ちょっと、喉風邪になってもうて・・・今、流行ってるやろ?それでちょっと今、名残りが。」

「俺も言うたら、ねんがら年中喉風邪みたいなもん。」

「(笑)」

「もう、型ええから、決まってるからな。」

「村上くんはもう、しゃべりすぎでしょ?」

「ずっと、ガラガラやし、職業病や。」

「それは、しゃべり過ぎですよ。」

「職人や。」

「治らへんからな。」

「(笑)もう、身削って・・」

「砂利でうがいしたみたいなってますもんね。」

「いや、砂利どころちゃうで。」

「砂利でうがいってすごいな。」

「やすりで声帯磨いたみたいな・・・」

「(笑)」

「職業ぼうですもんね(笑)」

「職業ぼう?(笑)」

「職業病(笑)言えてなかったですね。すみません。」

「(笑)」

「だって昼もやってるわけやん、そんな噛んだらあかんで。僕も朝やってるけど。」

「そうですよね。」

「朝、見てるか?」

「もちろん!、はい。」

「オープニング、もう酷いときあるやろ?」

「(笑)」

「そうや~。」

「僕らが見てるときは、しっかりされてるときしか。」

「ほんま?」

「そうとしか言われへんよな?」

「(笑)」

「いやいや、そんな(笑)」

「また、気遣わせている先輩や・・・」

「いやいやいや、そんなことないです。」

「月1回くらいはな、オープニング見て、ダメ出しのメール送るんやから。」

「そうそうそうそう。」

「あっ、そうなんすか?」

「マメやで、この子。仕事行く前に。」

「パッと見て。」

「褒めていただいたときとかはないんですか?」

「いや、褒めていただいたときなんて、もうしょっちゅうですよ。」

「おっ!!!!そうなんすか?」

「いっつも、お前のMCは、名MCやって。」

「お~~~!めちゃくちゃいいじゃないですか。」

「それは、褒めるしかせぇへんもんな。」

「言うたことない、そんなん。」

「(笑)」

「酷かったよな、あん時。(鈴木)奈々ちゃん来たとき。」

「(高橋)茂雄くんやったかな?サバンナのな。いつもタイトルロゴがバーンと流れて、「おはようございます、サタデープラス!」ってジャンプしてな、ポーズとるやん。そんで、ゲストの方と色々しゃべって、ほんで最初のな、VTR振り。」

「そうそうそう。」

「それで、こじるりちゃんが引き取って、それで次の説明してVTRいくんや。まぁ

マルが聞くんや、ゲストの方に。「○○どうですか?」みたいなことを聞いて。そんで、初めてやから奈々ちゃん、「緊張してるんです。」って言うて、緊張してんねや~って。「生放送やからあっという間に終わりますよ!」とかそんなんでええやん?」

「アイドリングですからね。」

「緊張してて、バーーーって喋ったあとに「ん~可愛らしい~」言うて。」

「(笑)近所のおっちゃんじゃないですか。」

「朝やで?しかも。瑠璃子ちゃんも「えっっ?」って(笑)」

「(笑)」

「近所のおっちゃんやないすか。」

「そこは、やっぱり小堺さんは、長年の経験があるから。」

「もう、ノータッチや。俺は裏笑いで大爆笑して。」

「(笑)」

「なんや、その引き取り方~!思って。」

「楽屋戻ったら、(村上くんから)「なんやあれは!!」って」

「(笑)」

「ほんま、自分でもいやになった。」

「帰ってきて(笑)」

「すごいやろ!」

「すごいです。」

「でも、丸やから許される。」

「あれ、本当酷かったな・・ギリあかんわ。」

「ギリギリセーフや。生放送というのに助けられてるよ。」

「せやね。共演者のフォローがね。」

「あと、スタッフにも愛されてるから。」

「そうですよね!」

「ツアーの時いつも、来てくれはんねん。サタデープラスのスタッフ人が。「本当に、丸山がお世話になってます。」って。「なんかあったら、言うてください!僕、すぐ行きますから。」って冗談で言うねんけど、「いや、本当に丸ちゃんは、あれが一番いいところですから、全然安心してください!」言うて。」

「いいスタッフさんですね。」

「って言うてくれはるコメントも毎週の差し入れでなんとかしてるからな、こいつは。」

「(笑)」

「大事やで!」

「否定してくださいよ。「そんなことないよー!って。実力やで!」って。先輩からの大きい言葉ほしいですよ?」

「大きい言葉?大きい言葉ってなに?」

「お前、難しいこと言うなよ、マルに。」

「簡単でしょ!「差し入れとかじゃないよ!実力やで!」って言ってほしいんですよ。」

「いやいや、実力というよりやっぱ差し入れやって・・」

「(笑)」

「大事やって!大事!毎週、楽しいやん。」

「いろんな方から来ますよ、丸山くんどっか行ったら差し入れを渡したりとか。」

「渡しに行ってんねんもん。」

「仕事しに行ってんちゃうねん、何しに行ってるんやっけ?」

「差し入れ渡しに行ってる。」

「もう、IKKOさんと同じですやん(笑)」

「いやいや、IKKOさんは仕事してはるで。毎回ね、下さるのはね、はちみつ関係のね・・ちゃんとお手紙も添えて、仕事もバチッとやって。俺は差し入れして、とりあえずテレビの前に立つ。」

「ほんで帰るときは「お疲れ様でした!」って言うて帰るもんな?」

「でもそのスピリットはうちのメンバーの濵田にも受け継がれていますよ。」

「あらあら。」

「ネットフリックスさんのドラマの撮影で、最近彼ほんま、ほぼ毎日差し入れしてたので。」

「毎日?毎日はうっとおしいやろ・・大丈夫か?何それ、毎日何があんの?」

「なんか結構な頻度で入れてますよね。」

「手作りのおにぎりとか?」

「そんなんいやですわ(笑)」

「畑で採れた大根とか・・・」

「畑はもうやってないですから(笑)」

「畑育ちやもん。なぁ?」

「そうですね、昔(笑)ん~、でもなんか飲み物だったり、まぁ、食べ物ちょこっと入れたりとか。」

「へぇ~~~、真似してんの?僕の。」

「思いますよ!!絶対、丸山くんの名前が出ますもん。」

「真似してんのか・・・」

「まぁ、(マルは)毎日はせぇへんからな?」

「毎日は無理やな。」

「そのポイント、ポイント。」

「やめたほうがええで、って言っといて。」

「やりすぎたら気を遣わせてしまうことになるから・・」

「そうなんですよ。」

「それはもう、丸山くんからいってあげてください、そっちの方が絶対喜ぶ。」

「絶対、いやや~。」

「なんでですか?いいじゃないですか!(笑)」

「いや、緊張するやんか、なんか。」

「えっ、どういうことですか?」

「いや、濵ちゃん筋肉あるし、しばかれたら痛そうやん(笑)」

「いやいやいや、しないっす(笑)」

「濵ちゃん・・・・・えらいな、でもね。」

「いや、もう・・マルの方がえらいで、何十年もやっとるわけやから。」

「気づいたらそうやね・・」

「言うたら、ちょっとお金ないときからな。ずーっとやってるもんな。」

「そうやね。」

「当時は、それに怒ったこともあったんやけどな。」

「あ~、あったね。」

「それは、なんでなんすか?」

「それは、今マルが言うたとおりや。「お前、何しに来てんねん!差し入れ入れにきてんのか?仕事せえ!」っ言うて。」

「あーーーーー。」

「って言うてた時期もあったもんな。ここまでやったら、もうマルの心遣いの、な? 人格的なところやからな。」

「あと、自分が食べてみたい、ってのもね。半分。」

「いやこれは、照れ隠しで言うてんな。」

「半分、半分。」

「いやこれは、きっちりするから、それはマルからやねんけど、場合によっちゃ、なぁ?関ジャニ∞と丸山さんから、ということになるから、代表してこうな?やってくれるようにもなったし。」

「大事なことですよね、それはもう。スタッフさんに差し入れするってのは。」

「あんまり怒らへん、マルがやで?唯一マネージャーに怒る時があんねん。新幹線や空港の売店で、差し入れ買われへんときや。怒るというよりか、拗ねんねん。」

「(笑)どういう・・・?」

「ねちっこ~~いやつ・・」

「もうちょっと早く言ってくれたらお土産買えたのになぁ~~~。」

「(笑)」

「可愛らしい(笑)」

「カップルの彼女側の発言。」

「そんな可愛いやつちゃうから、めっちゃ粘着質。」

「すごい、ライトに言うてる。」

「そうそうそう、すごい、ねちねち言う。」

「なんか、練り消しを顔にべちゃーって、全然取れへんやつ。」

「(笑)全然はがれてくれないやつ。」

「たち悪いから、ほんまに。すっごい嫌なの、そういう・・」

「(笑)」

「ペース崩されるの一番いや。」

「自分のペースがあるんですね。」

「あるある。」

「移動して、着くやんか。そしたら何時のやつです。で、ちょっと渋滞とかもあって、着いたらすぐ移動になりますって、言うといてくれと。それやったら、まぁしゃーないと。買えないときは。着いて「ちょっと、待機です。」って言われたときに、「いや、それはなんの待機やねん。」ってなって、じゃあその待機時間で買えたやんけ!っていうことを、すっっっっごい粘着質に言うねん。」

「そういう言い方しか知らんねん。」

「(笑)」

「聞いてたら、すごい簡潔で「あぁ、そうやな」って思うんやけど、なんかそういう言い方ってできへんな。あの、怒りが乗っかったらあかんねんなぁ。」

「まぁ、唯一そん時だけですもんね?怒ってるときなんか、僕ら後輩から見ても、あんまり・・イメージないですからね。」

「二人のことを後輩と思ってへんからね。」

「えっ、なんやと思ってくれてるんですか?・・・」

「ライバルやと思ってんねん。」

「おっ・・・もう、今日のテーマがもう始まってるんですね」

「っっっしゃあ、今日の仕事終わった・・・」

中桐「早い!早い!早いですって!!」

「まだ、全国にも行ってないです!」

「全国であろうが、どこだけ・・」

「それは一緒の気持ちでやらな。」

「むしろ全国、怖い。」

「(笑)」

「今日はすごいで、自分でドリブルしてシュート決めたから。普段なんか、目の前のPKの半分くらいの距離でも、ボール置いても外すからな。「マル!それいけ!おっ!」って言うても、蹴れへんときあるから。」

「なんやったんやろう・・・っていうのは、よくありますよ。だから今日はここがピークと思って。」

「いや、早いです(笑)まだ10分しか経ってないです。」

「全国ゾーンの皆様、すみません。」

「もう、ちょっとあんまり無理させんといてくれ。」

「働いた。」

「ちょっ、プロとして失格ですよ(笑)」

「いやいやいや、なんのプロかってことを考えていただきたい。」

「ずっとコンスタントに、なんていうのかな、イチローさんじゃないわけよ。」

「そう、イチローさんになんてなれない。」

「DHで出てきたとき、バーーンって打ってくれたら、もうラッキー!。」

「そう。」

「それが、序盤やったということですね?」

「そうそう。」

「1打席目で出ただけや。」

「まぁ、あとはあの~、エゴサーチとかの過去のやつで見てくれくれたら・・」

「調べてくれたらな。」

「あれ~、今便利やん!よくも悪くも便利やん!あとは、全国の人には文字で見ていただけたら・・」

「そうやで、毎週来てるときなんかほんまに2ヶ月に1回くらいやなぁ?」

「そうそうそうそう。」

「調子ええときなんか。」

「2ヶ月の1回でも調子ええ方や。」

「なぁ?ワンクールに1回や、バーンってホームラン打つの。」

「そうそうそうそう(笑)」

「「そんなことないよ!」って言うて下さい、そこは(笑)」

「そんなことあるよ!」

「(笑)」

「いやいやいやいや(笑)はっきり言いましたね。」

「なぁ?久々の打席でなぁ、大したもんや。」

「もう、今年終わった仕事。」

「(笑)」

「よい、お年を!(笑)」

「お年玉いるか?」

「ぜひぜひ!(笑)」

「あとで渡すわ~。」

「メールが・・・マルに質問。」

メ「最近、エゴサーチで収穫はありましたか?ちなみにWESTはエゴサーチの経験はありますか?」

「収穫・・・んーとね、昨日大倉くんの舞台見に行ったんやけど、なんか来てたで~みたいなんがすぐ載るな。」

「え~~~~~。」

「わかんねやなぁ~。」

「北山くんと一緒やったんやけど、見たのがね。すぐ、「○○観劇」ってすぐ出る。」

「「マルが来てたよ~」って?」

「うん、「白い服着てた~」って。」

「そんな、服まで。」

「「超絶ダサかった」みたいな。」

「そんなん、絶対言ってないでしょ~?」

「いや、絶対はないって、だから。絶対って言葉だけ言わんといて~。」

「どこにスイッチあるの・・・(笑)」

「なぁ、昔から言われ過ぎてなぁ。」

「絶対はやめてー。」

「ごめんなさい、気をつけます。そうですね、絶対は。」

「来てるってのは絶対やん。これは紛れもない、絶対というよりか事実やん。だって絶対書いてたんやもん~。」

「(今)絶対って言ってましたよ(笑)早かったな~(笑)」

「それぐらいかな~、でもほんま大したこと書かへんから。」

「またツアーのときに多いんやな。髪型なんや変えた~とか。」

「そうそうそうそう。」

「あれですか、どう書かれたいとかあるんですか?」

「全然ない。」

「いい風にも、悪口でもどっちでもいいんですか?」

「どっちでもええ。どっちも一応、意見としてね。」

「淳太くんもね。」

「僕もね、ライブの構成を担当してるんですよ。だから、アルバムとか出たら

1曲ずつ曲名入れて、反応だけ見てますね。あっこの曲人気なんやとか。それぐらいですね。それを雑誌で言うてもうたんで、今度からはしないです。」

「なんで言っちゃうの?」

「言ったらファンの方が書いて、意図的な。」

「そういうコンタクトを取らないっていう僕はルールの上ね。コンタクトを取っちゃうとね、そうなってくるやん、こう自分の作戦がうまくいかへんやろ?」

「結構、あれガセも上がってるみたいですよ。」

「いや、ガセでもなんでも、とにかく俺のことを書いてくれ!って。」

「ガセでいいんですか?」

「いい、なんでもええ、かっこいいでも、もう臭いでもなんでもいいから、書いてくれたらいいの。」

「自分たちの中に丸山くんっていうのがいればいい?」

「そう、僕の細胞が入り込んで・・・生きてるな!って俺が、その人の中に。」

「今日、街中で歩いてて、ファンの方と何人かお会いしたんですけど、しゃべってて、「昨日ディズニー行ってたんですってね!」みたいなこと言われて、僕昨日、仕事やったんですよ。だから、そういうのもあるみたいですよ。勝手に・・」

ドッペルゲンガー中間淳太ドッペルゲンガーって可能性はあるからな(笑)もしかしたら、中間淳太じゃないかもしれへん、お前は。」

「いや、僕は紛れもなく中間淳太ですよ(笑)」

「いやいやいや、紛れてるかもしれへん。絶対はないからな。」

「(笑)」

「そうですね。」

「そうですね、って受け入れちゃうの?(笑)」

「桐は?」

「そうですね、僕はたまに。昔は見てたんですけど、今はちょっとやめちゃって。あの~、書かれたり、ショックなこともあるじゃないですか。それの処理の仕方がわからへんから。」

「ショックなことなんかあらへんで。」

「気にしぃですから・・・」

「自分という人間は、そんなもんやでっていうことをわかると、何言われても、もっと言ってくれ~って、もっと言ってほしい。」

「もう、長いことやってると、痛点なくなるからな。」

「あっ、そういう風に思うんや~、数年前言われてるしな~ってなってくる。」

「免疫、抗体が出来てくる、似ていこう!」

「(笑)」

「声の届かないところの人たちの声が聞けたりしますから。」

「差し入れとかと同じように、村上くんにもエゴサーチやめとけよ、って言われて。」

「そういう時期もあった。今は止めてないで。」

「続けることが、大事。」

「そうですね、自分で処理できたらいいですもんね。」

「そう。」

「わかりました・・ありがとうございます。」

「ありがとうございますなんて思ってへんやろお前、なんのありがとうやねん。」

「スタッフさんからOK出たんで、次行かなあかん思って(笑)」

 

CM

 

メ「今日は丸山さんスーツ着てますか?」

「着てないです、なんかお決まりのTシャツ。」

「はい、レコメンTシャツを。」

「これ、知らなかった僕。」

「今、ユニフォームになったんすよ。」

「可愛い、ええやん、いいと思います。」

「これ、新しく作った、マルの・・・」

「綺麗ですもんね。」

「輪郭がパキッとしてる。」

「ほんまや、違う・・」

「淳太くんはおしゃれなんで、ちょっと違うパターンの。」

「スタッフもみんな着て、アラタ着てる?」

「着てない!(笑)」

「相変わらずやな。」

「すぐパソコン見た。」

「アラタ!お前は別にええねんで。」

「(笑)」

「嬉しそう。相変わらずやな~。」

「まだな(でっせまっせは)はまってないからな。」

「そうなんですよ、まだ僕らには。」

「あっ、そう~、あんな顔せんかったで?」

「僕らにはまだまだですね。」

「まだとかあんの?(笑)」

「まだ越えられないハードルがあるみたいで。」

「でも、もう結構経ってるよね?」

「もう、1年くらい。なんでか知らないんすけど・・」

「なんかちょっとあれちゃう?」

「差し入れっすかね、やっぱり。」

「あ~~~~。でも意外に和菓子渡したら喜ぶねん。」

「(笑)」

「そうそう、茶菓子?「あ~、なんか季節感じますね~。」って(笑)」

「(笑)」

「茶菓子なんすね、押さえとこう。」

「ハイセンスやねん割と。」

「今はもうなかなか渡されへんけど、バタフライナイフとか喜ぶで。」

「いやいやいや(笑)そっち系なんすか?(笑)俺に近づくな、みたいな。」

「ほんまはな。」

「ジャックナイフのような一幕・・・」

「バタフライナイフ言うてるやん。」

「(笑)」

「そういうとこやと思うで、バタフライナイフ言うてるのに、ジャックナイフとか言うなよ。なんで村上くんのバタフライをジャックにするの。」

「怖い~~~もうスイッチが。」

「怖くないって、怖くなぁぁ~~~い。」

「(笑)」

「ほんまに怖くねいんけどなぁ~。」

「怖いと思うから怖いねん。」

「そうですね。」

「いや~~、駆け抜けたね。ありがとうございます、今日はもう、本当に。」

「今からですから。」

「えっ、もうあとちょっとでしょ?」

「あと~20秒で。」

「20秒で本編が始まるんです。」

「えっ、本編っていうのはすごっい怖いからやめとこう。」

「いやいやいや、本編がメインですから。いきましょう。」

「いきますか・・・」

「今日は、バトル形式ですから、面白い企画がありますんで。」

「負けへんで~~~」

「(笑)」

 

 

冒頭部分で個人的に好きなところ、感じたこと。

・村上くん、丸ちゃんのこと好きすぎる。

・丸ちゃん、村上くんのことを「この子」と呼ぶ。

・ガラガラ声の村上くんの喉を「砂利でうがいしたみたい」と言う淳太くん。

・「職業病」を「職業ぼう」と噛んでしまった淳太くんに絡みにいく丸ちゃん。

・ペースを乱されるのが嫌な丸ちゃん。

・でっせまっせのことを後輩ではなく「ライバル」と考える丸ちゃん。

・ネットで「かっこいい」「臭い」なんでもいいから自分のことを書いてほしいエゴサニスト丸山隆平

・バタフライナイフのくだりで桐山くんに対して異常なくらいにつっかかる丸ちゃん。

・突然の丸ちゃんのスイッチに怯える桐山くん。

・全国生放送に怯える丸ちゃん。

 

この続きは余力があれば続行します(笑)