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「関ジャニ'sエイターテインメント ジャム」ツアー最終日

 

 

2017.09.10 ヤフオクドーム

 

あまりにも最高のツアーだったので、入った公演の中でも、印象に残ったことをセトリ順で箇条書き形式でまとめよう!と思っていたのですが、バンド曲まで書き終えた時点で、えげつない量になり、これはキリがなくなると判断したので、福岡オーラスの事を中心に書くことにしました。( 入った公演のブログを毎回書くべきであった………… ) 

 

うっとおしいくらいに長く、文章力がない上に、丸山隆平さんの内容が多めになっていることは、皆さんのご想像通りです、お許し下さい。では。

 

 

 

27時間テレビが絶賛放送中だったので、朝から村上信五祭、そしてクロニクルで笑い、ライブ前からとにかく関ジャニ∞で溢れていて、感情の高まる最高の朝からスタートしました。

 

 

丸山担得!と巷で噂されているバクステ正面スタンドに、最後の最後に入れることになり、始まる前から吐きそうでした。感謝です!

 

 

暗転し、ツアー最終公演スタート。

ド派手な登場で「キャーーー!」となる演出ではなく、映像の終わりかけで暗闇の中、上手下手階段から続々とメンバーが出てくるシンプルな演出が、逆に格好良過ぎるんですよ…………。

 

 

「High Sprits」

 

これで今回、最後のハイスピか~~と、ライブ冒頭から目頭が熱くなってしまい、涙を堪えながら観ていましたが、無理でしたね。全員最強にかっこよかったです(泣)。頭にハイスピを持ってくる構成、最高です!ベースソロでスラップを決める、丸ちゃんの美しさ……。

 

後々の「丸の大切な日」で知りましたが、ボディーシールをアレンジしまくって腕にBASS STARという文字を刻み込んでいたという格好良過ぎる、丸ちゃん。どこまでも、ファンの心を鷲掴みにするところ、罪です。

 

「勝手に仕上がれ」

 

その他の公演でも同様の感想ですが、「今夜もステージの上から…」のソロパートでカメラに向けて手を振り、笑顔で歌い上げる丸ちゃんの姿が本当に天使過ぎます、、。

 

安田くんの「好きに脱がせちゃって下さい ( 笑顔 )」 、最高でした。

 

2回目のスラップで、軽くミスってしまい苦笑いする丸ちゃんの事を、後ろでドラムを叩きながら笑顔で視線を送る大倉くん。リズム隊の丸倉が、視線を送り合う姿が本当に大好きなんです…… ( 誰か共感を… )。

 

「ニーニニニー」で両手ピースで会場を煽る、村上くんの可愛さも健在!!!

 

 

「宇宙へ行ったライオン」

 

オーラスだけの話ではないのですが、山田の「もっと遠くへ遠くへ行けると…」で下ハモの丸ちゃんが三塁側スタンドへ視線を送りながら歌う姿が、毎回好きでした。歌声に加え、表情が綺麗過ぎるんですよ……。

 

あと、後衛三人のステージが上昇する構成、あれ凄く好きでした!!個人的に凄く観やすかったです!!

 

( オーラスではありませんが、私的初日を飾った公演のライオン始まりで、錦戸くんが「今から行くぞ~~!」と言ってくれたので、「えっ!!今回もバンドはムビステ形式?!嬉しい~~~~」とウハウハしていたら、後衛三人のステージが上に行くという展開に、「ねぇ、錦戸さん。」と、ニヤニヤしてしまった思い出が蘇りました。)

 

 

《 call & response 》

 

ふざけ一切なしの「バカになろうぜ~~」の村上くんの格好良さが、最終公演も爆発していました。前髪をガッと上げるスタイルに、私は弱いみたいです。会場のボルテージが上がっているバンド構成の中に、C&Rを組み込む流れが最高にクールで好きでした。

 

 

「象」

 

今回のツアーからイントロ部分をスラップに変えてきたのですが、その格好良さが尋常ではありませんでした、丸山さん!!!!!

 

大倉くんを狙う頭上カメラの働き、オーラスも最高でした。あの演出を考案した方に、菓子折を送りたい。

 

静電気による、安田くんの髪の毛の爆発が、今までで一番凄く、周りのエイターの笑い混じりのザワザワが止まらず(笑)。他公演で、大倉くんと丸ちゃんの髪の毛が爆発している公演もありましたが、ストレートヘアに切り替わった安田くんの髪質が、静電気との相性が抜群過ぎて、四方八方に(笑)。「象」で笑いが起こるという稀な現象、とても愛くるしかったです。

 

 

「Traffic」

 

「眠そうな目こすってお疲れ様です ( ニコッ )」百発百中でエイターを沼に仕留める、すばるくんの威力がオーラスでも健在でした。ギャップがたまらないんですよね……。

 

ベースソロ、最高でした!!!薄暗いステージ上で、スラップを決める丸ちゃんの姿が超絶イケメンで ( 泣 )。

 

ラストの横→亮→横→亮の映像の切替が、個人的に好きなんですよね~~。そしてスラップで締めるベーシスト。錦戸くん、かっこいい楽曲を作り上げてくれて、ありがとうございました ( 土下座 )。

 

 

「生きろ」

 

丸ちゃんの表情がやばかったです…… 目を閉じながら上を向き、気持ちよさそうにベースを弾く姿が美しくて、時にはニコッと微笑みながら弾いて。丸山担が大好物な展開です(笑)。

 

メンバー、1人1人の音がはっきり聴こえる「生きろ」が凄く好きでした。すばるくん、素晴らしい楽曲を作り上げてくれて、ありがとうございました ( 土下座 )。是非、マルチアングル特典でお願いしたい曲です。

 

 

《 MC 》

 

オーラスも錦戸くんの可愛さが発揮されていました。

「それでは次のきょっ…… ( 噛んだことに ) 自分にびっくりです。次の曲です。」

 

 

「侍唄」

 

収録なので、ふざけなしで歌い上げる錦戸くん。不意打ちのオリジナルソングや「言ったじゃないか」「BJ」と、エイターを絶叫の渦に巻き込み、ほっこりした気持ちにさせてくれた、仕事が出来すぎる錦戸くんのおかげで、侍唄が更に好きになりました。

 

「離れてても、離れてても…」で泣きそうな表情を浮かべながら歌うすばるくんが儚くて好きでした ( 泣 )。あと、最後に目を閉じながらピアノを弾く村上くんと、オーラスは控えめでしたが、クラッシュシンバルを優しく、微笑みながら愛で撫でる大倉くんも。

 

 

《 MC 》

 

地声で「気持ちいいーーーー」と叫ぶ大倉くん。「ヤスはどう?」と大倉くんに聞かれて、マイクを通さずに大倉くんに向かって「気持ちいい~」と伝える安田くん(笑)

 

オーラスも元気印が爆発していました。

「元気印~~~~ ( 顔の前で片手ずつCのマークを作り ) C~~~~~~ ( その手を交互に上下に動かしながら ) スコンスコンスコン ( じわじわと両手を元気印のポジションに戻していく)」

「なかったことにするな!!( 収録やからって ) 勝手に編集しようとしてる(笑)」

「(笑)何か、肩が筋肉痛やな~~と思ってたんやけど、これ ( 元気印 )のせいや(笑)」

 

 

「夢への帰り道」

 

直前まで元気印で狂気に満ち溢れていたのに、真剣にベースを弾き、「やがて明けゆく…」と儚く、切なく歌い上げる丸ちゃんの二面性が、オーラスでも爆発していました。振り幅が広過ぎて、心の対応が追いつけません(笑)、格好良過ぎるんです。皆さんはついて行けましたか?

 

収録ということもあり、全員が真面目に歌っていましたが、名古屋から突然始まった、恒例のアレンジ合戦のおかげで、更にこの曲が好きになったことは言うまでもありません。

 

 

丸山隆平ベースソロ

 

ごめんなさい、見出しに力が入ってしまいました。

重低音、メロディーライン、最高に気持ち良かったです ( 泣 )。ステージ上でプレベをかき鳴らし、ベース音のみが響く、会場内。一瞬にして、引き付ける丸ちゃんの姿、本当に格好良さが爆発していました。他公演ではスラップを混ぜたり、エフェクターで音を変えて遊び始めたり、ベースを好きになり過ぎた丸ちゃんの輝きが、眩しかったです………… 。

 

打ち合わせの段階で、誰が丸山隆平ベースソロという素晴らしい提案をしてくれたのでしょうか………、感謝しきれません。

 

 

「Tokyoholic」

 

視線を送り合いながら、メロディーラインを作り上げる丸すば。収録ということもあって、ファックスポーズではなく、ピースサインで可愛く仕留めにかかったすばるくん。

 

丸ちゃんのパートは、最後のフレーズがモヤモヤっとしてしまい、大倉くんが歌っている最中に、丸ちゃんに指摘するすばるくんの姿(笑)。

 

大倉くんパートの途中で、トライアングルを可愛らしく演奏する横山くんの姿が、本当に愛くるしくて、是非映像に盛り込んでほしい瞬間です。真剣なんですが、三角形の空間から覗く表情が可愛過ぎるんです。

 

 

「S.E.V.E.N転び E.I.G.H.T起き」

 

エイトと関ジャニ中毒者の一体感が、オーラスもガッチリまとまってたな~~と。

 

間奏の丸すばが向き合いながらセッションをする場面が、最高。オーラスはしっかり入ってましたが、他公演で共鳴が楽し過ぎた結果、マイクポジションに戻るのが遅れ、「まーその~~」の入りに間に合わず、照れ笑いを浮かべながら、続きを歌う丸ちゃんが、とてもキュートで大好きでした(笑)。

 

 

「NOROSHI」

 

「望んだまま手にするは女王」

丸ちゃんに完璧にやられました。挑発からのウインク。えぐられましたね……… 私の周辺にいらした丸山担の皆さんも、同じタイミングで一斉にうなだれていました。同志よ…

 

「あら控えめなのねガール」で、ウインクなしでカメラ目線のみで控えめに決めてるすばるくん。

 

 

《 MC 》

 

「マル元気?」

「元気印~~~!!!」

「それでは改めまして、関ジャニ∞です!」

元気印を村上くんにばっさりカットされる丸ちゃん。

 

27時間テレビが絶賛放送中で、朝のめざましを見ていた安田くん。「声が汚い」と自分の声を責める村上くんに対して、「昔はホンマに綺麗やったのにな、素顔の頃とか。」と、村上くんの過去の天使ボイスを振り返り、讃えるすばるくん。

 

「勝手に仕上がれの「アーーーーー」の村上くんの声が凄く通っているとOKAMOTO'Sが言っていた。」

「アフリカでやったら、ゴリラ集まってくるんちゃう?」

「( 大爆笑 )」

 

昔から、雑誌の笑顔が変わらない村上くんか凄いと述べる丸ちゃん。

「よく年末のテレビ誌で見かける顔!」

「( その顔を実行し、カメラ目線でのまま固まる )」

 

前夜、メンバーとスタッフ、関西Jrで打ち上げを実行し、すばるくんが「DO NA I」を即興バンドでJAZZ風にアレンジし、一人で歌い上げたという神がかった話。そして「ロンリーチャップリン」を歌う村上くん。

 

「なんで横山くんが ( 打ち上げを ) 仕切ってるの?」

「スタッフに頼まれんねん!大倉に、一緒にやってくれ!って頼んだら丁寧に断られた。

 

打ち上げで乾杯の挨拶をお願いされる大倉くんと、毎回ジャンケン大会を任される錦戸くん錦戸くんが取り仕切る「ジャンケン大会」ですよ?可愛すぎませんか?(笑)

 

赤ワイン、白ワイン、ウイスキーを並べて一時間でベロベロに仕上げるのが大変と嘆く、お酒担当の大倉くん。( 翌日、通り過ぎるスタッフさんにもれなくニヤニヤされる )

 

関西Jr.の即興パフォーマンスが凄いという話になり、打ち上げでもメドレーを披露。ライブ前にメンバーとスタッフとJr.で円陣を組んだ時に、一発ギャグを連発し始めたJr.に「あのジュニアくん、心が強い。」と苦笑いしながら嫉妬した、という丸ちゃんのエピソードが可愛い過ぎ ( 恐らく、関西Jrナンバーワンギャガーの福本くんの事かと )。

 

安田くんが夏ツアーの総括をする展開

「え~、かれこれ13年が経ちましたが…」

「このツアーの総括や。」

「…(笑)」

「ヤス、笑わんと真面目にやって。」

え~~、7月からから始まりました、」

( 「から」が一個多いことに6人大爆笑 )

「次に皆さんに会えるのはいつでしょうか。詳しくはジャニーズwebで。よろしくお願いします。」終了。

 

安田くん対、他メンバーの構図になったのでバースデー来るか?!?!と思ってしまいました………。

安田ワールドが大爆発した夏ツアーのMC時間。

 

 

「奇跡の人」

 

山田「俺を支配しゅるな~」可愛い過ぎますって……………。「介護し合おうな~~」で肩に手をかけて共鳴し合う横安倉の並びが可愛過ぎて、会場から黄色い声。横山くんが、自ら参入するパターンが珍しいので是非、映像に残して欲しいほどの癒し映像。

 

 

「JAM LADY」

 

イントロで「発情しちゃって下さ~~い、ムラムラじゅんじゅわ~~」と言い残す安田くん(笑)

 

毎回、エロテロリストに阻まれ、逃し続けた「囁く声に」全神経を集中させた結果、初めてオーラスでがっつり聞き取ることが出来ました………。しかもちょっと微笑みながら ( 泣 )。そして、右腕を軽く上げ、流し目で微笑みながらウインクを決めてきた「跨る俺に…」 のフレーズ。無理無理無理。最高。

 

あんまりエロさを全面に出して来なかった丸ちゃんが、オーラスでついに腰を回して、グイッとしましたよ…………映像下さい…。

 

あと、声を大にして言いたいのが

 

「微動だにしない村上くんの帝王感が、誰よりもエロい。」

 

 

 

「罪と夏」

 

メインステージからセンステへ花道を歩きながら移動する時、シャツの襟をクイクイッと直しながら歩く、丸ちゃんの姿に男を感じました………、表情がめっちゃ男前だったんですよ…。

 

収録ということもあって、まるりょによる最後の壮絶な絡みが無かったのが、非常に無念でしたが、他公演で丸ちゃんの股間を笑顔で鷲掴みにする錦戸くんの表情が天使でした(笑)。

 

 

「DO NA I」

 

初めて正面で見ることが出来たのですが、最高!!!!全員、スタイルが良過ぎて圧巻……。「俺の好みの…」で左手首を右手で叩く振り付けの時の丸ちゃんの美しさに、思わず惚れ惚れしてしまいました。

 

すばるくんのウインクが完璧に決まり、会場全体の悲鳴が今までで一番凄かった(笑)そのあとの、丸すばの共鳴は何なんでしょうか…… ゾンビでもなく、ピアノを奏でているような仕草……。チラッとでもいいので、DVDに盛り込まれて欲しい瞬間です。

 

村上くんの「ほらいい顔してる…」で、スクリーンには映らないのですが、そのときに丸ちゃんがニヤッと笑みを浮かべるんです……本当に最高にいい顔をしてるんです………。

 

「楽しまnight」で安田くんが映って終わりますが、丸ちゃんの楽しまnightが最強なんです。しなやかな動きから繰り出されるエロさ……。マルチアングル収録希望です……。

 

 

「キング オブ 男!」

 

正直、「DO NA I」の破壊力が強過ぎて、うわの空というダメウーマン(笑)。大サビ終わりに、サビで踊りきったスタンドのエイターに向けて「よく出来ました~~!」の意味合いで親指を突き立てて、褒め称える丸ちゃんの姿が好きです。

 

 

「なぐりがきBEAT」

 

ムビステで入れ違いになるマルヒナのちょっとした絡みを映像に残して頂けないでしょうか…………。曲終わりにバクステから階段をチョコチョコチョコ… と可愛らしく降りる、丸ちゃん。

 

 

《 関西Jr.紹介 》

 

朝田くんの美しさが止まらないのと、奥村くんの程よい垢抜け具合が、いい感じに進行しているのが個人的にグッときています…… 。

 

 

「Answer」

 

三馬鹿の格好良さが詰まり過ぎていたのと、今日で見納めか…と思うと、自然と胸が熱くなりました。大サビ前、すばるくんが歌っている時に絶妙なステップで移動する、村上くんが本当にかっこいいんです!!!!横山くんの歌の安定感とすばるくんの存在感 ( 泣 ) 、最高です。

 

 

ノスタルジア

 

頭のてっぺんからつま先まで全てが美しい、丸ちゃんの姿に感無量でした……。ペンライトを持つ手が完全に停止。俯きながらイヤモニを手で押さえて切なく歌う姿に鳥肌が止まらず、ダンスは色気に包まれていて圧巻でした。他のメンバーが歌っている最中の表情も美しくて、丸沼に溺れに溺れました。4人の声質がノスタルジアにぴったりだな~~と改めて。一番、マルチアングルにして欲しい楽曲です ( 土下座 )。

 

ノスタルジアが終わるとやたらと目が乾くのですが、恐らく瞬きをしていないんだな………と。私、キショイっすね。

 

 

「Sorry Sorry love」

 

ステージ下でマイクを受け取った丸ちゃんが、ステージに腰をかけて足を伸ばし、転がりながら華麗に立ち上がる、さりげないパフォーマンス好きなんです。誰か見てませんか?最高なんです。

 

 

WASABI

 

ソリソリに続いて、丸ちゃんが歌うパートの多い最高ナンバーなので、ノスタルジアから私はほぼ、無呼吸状態で突入。限界に達しているところで「Can't stop me」をやられると、崩壊しますよね……… 他の公演に比べて控えめでしたが、見下す感じがたまらないんです… 。

 

 

「えげつない」

 

無呼吸ゾーンからの「えげつない」が本当にえげつない。オーラスということで、全員がフリースタイルラップSPバージョンで、会場内のボルテージがえげつなかった。

 

安田くんの誕生日をさりげなく祝う大倉くんすばるくんを抱きしめる横山くん、初めてラップバトルで自分の思いの丈をラップに乗せ俺も焼きそばと唐揚げが好きで、でもそれ以上に錦戸亮が好きです!キドってる!!」で締めくくった丸ちゃん(笑)母性が爆発、大暴れ ( 泣 )

 

 村上くんも参戦して欲しかった~~!

 

ラストの丸ちゃんを筆頭に無限大を描きながら踊り狂うシーンで、丸ちゃんが全身を使ってカクカクとしたオリジナルの動きで踊り狂うと、他のメンバーも全く同じ動きを始め、見事にシンクロに成功した光景に、関ジャニ∞の強みを感じた(笑)、即興性と順応性の高さ。

 

 

《 ネバネバローション 》

 

罰ゲームが既に決定した丸ちゃんと、新たに罰ゲーム枠に食い込んだ横山くん。後日罰ゲームの詳細発表ということで、期待しています(笑)それにしても無傷の村上くん、凄っ。

 

 

「Never Say Never」

 

バクステに移動し、サビ終わりにスパイダーマンのポーズを決める安田くんの可愛さと、肩を組み合う松原の神々しさが爆発していた…。

 

 

「ナントカナルサ」

 

笑顔でピースしながら歌うすばるくんの可愛さはなんなんでしょうか…………。誰か教えて下さい ( 土下座 )。もうすぐ36歳?信じられません。ニズムの頃のすばるくんとは、別の方ですか?

 

 

「前向きスクリーム」

 

丸ちゃんの「同じアホなら踊らにゃ損損!」のアレンジを全く聞き取れなかったので、早く映像を見たいです………。

 

 

「今」

 

可愛いが止まらない。円形になって頭上のカメラに向けて、全員でカメラ目線を決めるあの素晴らしい演出が好きです。名古屋あたりから始まった印象です、感謝。

 

 

 

「小さいお子さんを連れてきてくれたお父さんお母さんに大きな拍手を!」

「あなた達がいたから~~」

 

前日に流行った

ヤフオクドームに大きな拍手を!」

他メ「ヤフ~~~~」

好き過ぎて、すぐにやっちゃうメンバーの可愛さ ( 泣 ) 

 

扉に向かい歩く時に、丸ちゃんが安田くんの腰に手を回そうとしたところ、丸ちゃんが大倉くんに弾き飛ばされ、安田くんの腰に手を回す大倉くん。

 

扉が閉まる直前のメンバーの対応

「両手で投げキス」

「笑顔でピース」

「MCで言われた年末のテレビ誌の顔」

「変顔からの笑顔」

「笑顔」

「投げキス」

「すっとぼけた表情をして何もせず」

 

丸ちゃんの頭の上にピースサインを作る、村上くん ( 泣 ) マルヒナぁぁ ( 泣 )

 

最後は投げキスウインク微笑みの怒涛のアイドル攻めで締めくくった丸ちゃん ( 泣 )、つらい ( 泣 )

 

 

《 アンコール 》

 

 

「純情恋花火」

 

遂に、遂にきましたよ…。丸ちゃんが歩きながら、自ら右耳に髪の毛をかけてきました……ファン投票No.1の片耳かけスタイルですよ!!!!!しかも浴衣姿…… ( 泣 )。四方八方から聞こえる丸山担の悲鳴。

 

「浴衣の君に胸がざわめく…」

 

無理です、浴衣姿の耳掛けの貴方の姿に胸がざわめくどころが発狂してます、、。周囲の丸山担が全員、発狂してましたよ……。最後の最後にやられました ( 泣 )。

 

間奏では、山田ゾンビが誕生し、可愛いな~~!!と思わせておいて、「好きなんです…」で、片耳かけの丸ちゃんが微笑みながらウインク。もう、涙が止まりません……。

 

村上くんの浴衣の袖パフォーマンスは今までで一番、歓声が上がっていました。恐ろしいくらい男前でした…………本当に。

 

ラストに「セミ~~」「セミありがとう~~バイマイセルフ」と謎の声が飛び交うヤフオクドーム。

 

 

「パノラマ」

 

冒頭で山田が抜かれるとき、丸ちゃんの耳掛けをアピールする安田くん。山田の可愛いが止まりません…………( 泣 ) 。

 

花火の煙から回避しようと浴衣の袖で顔を隠し、袖を駆使しまくる村上くんの袖達人芸。

 

 

「ズッコケ男道」

 

「ワン、ツー、ワン、ツー、ウー!!」の「ウー!!」で、あごの下で両手をグーにして、ニコッとする丸ちゃんが、天使でした。

 

毎回、メインステージで繰り広げられる「村上信五のお隣Jr.」コーナーは今回は収録ということもあってか、なし。直前に丸ちゃんに声をかけてた光景を見たのですが、「マル、やるか?」という会話が繰り広げられていたのでしょうか……。

 

 

《 丸ちゃん挨拶 》

 

テンションが上がっちゃって、「いや~~、楽しいね~!みんなと手を繋いで歩きたい、なんでもしたい!みんなと!!普段、言わないだけで思ってるんだよ…。」と語り始める丸ちゃん ( 泣 ) もう、無理です………最高。

 

 

「青春のすべて」

 

これで最後なんだ…………と思ったら、涙が止まらなくなってしまい、優しい顔で歌い上げる丸ちゃんの表情で限界に達したのに、最後の最後で、安田くんが頰を伝う涙を拭いながら「ありがとう」と微笑みながら、伝える姿に崩壊。

 

そして最後にカメラに抜かれた村上くんが、超絶イケメン過ぎてやばいです…………。

 

本当に染みる曲です…… 切ないけど、前向きな意味合いも兼ね備えてる詞に、エイトの声質がピッタリで涙が止まらなくなるんですよね………。

 

 

 

「最後の最後まで銀テープか~~!!銀テープを超える存在になりたい~~!!!!」

 

 

《 ダブルアンコール 》

 

周りからみんなに「どんなん欲しいの?」って聞いてや!」「明日の事のやつ言って!」と、いじられまくる横山くん(笑)

 

「明日の事なんか気にすんなー!」

「はい、では曲にいきましょう。」

 

そしてまさかの曲が…

丸ちゃんの口から「11月18日に公開されます、泥棒役者の主題歌になります。」

 

「応答セヨ」

 

大絶叫 ( 泣 ) まさかこのタイミングで発表で聴けると思わなかったのに加え、丸ちゃん始まりでスタートする曲………… そしてスクリーンに映る「泥棒役者」の映像 ( 涙 )。今、思い返しても、泣けます。怒涛過ぎる展開の上に、まさかのバクステに丸ちゃんが来るという最強の展開。疾走感のある、凄く凄くかっこいい曲でした…。

 

 

「次の曲はみなさんにラブソングを届けます。」

 

「I to U」

 

無理無理無理 ( 泣 ) !!!始まる前から、Wアンコールは「ひとつのうた」だろうと、勝手に予想していたのに、予想もしていなかった「I to U」 。しかもバクステで歌う丸ちゃん ( 泣 ) 。菩薩様のような微笑みを浮かべていました。

 

エイタメでファンの反応がよかった楽曲を即、取り入れるエイトの対応が可愛過ぎます……。会場中が幸せに満ちていました。

 

 

最後の挨拶で今後の発表があるかな、と思いましたが特に発ありませんでした。

 

最後は安田くんが名残惜しそうに、階段を下りながら振り向き、何回も「バイバイ」って言う姿に、エイターの母性が大爆発…………。お誕生日おめでとうございます…( 泣 )

 

 

 

オーラス終演。

 

 

 

 

こんなにも胸がいっぱいで、温かい気持ちになれたライブは久しぶりでした……。今すぐにDVDが欲しい!!!と、こんなにも思ったツアーは初めてに近いです。言葉にするのが本当に難しいのですが、エイターでよかった~~と、心の底から思える時間を過ごせました。同じ気持ちになった方はいますかね。

 

ベースソロ、丸ちゃんの締めの挨拶など、丸ちゃんがフューチャーされることの多かったジャムツアーが、凄く嬉しかったです!丸ちゃんなりの言葉でまとめる優しい挨拶、本当に好きでした!ありがとうございました。

 

丸山担なので、どうしても公演中は、丸ちゃん贔屓で見てしまう傾向に走るのですが、こんなにも他のメンバーの印象も、強く残るツアーは初めてに近い気がします(笑)。全員もれなくかっこよくて、可愛いんですよ……… 。年々、可愛さが増してくる三十路少年達って、強過ぎませんか?苦しいです。

 

何なんですかね、特に気まずいの可愛さが凄過ぎませんか?百発百中で、心奪われる可愛さ、本当に何なんですかね?今回のツアーでは、丸ちゃんの目にはすばるくんの姿がどう、映っているのでしょうか。

 

今の関ジャニ∞の強みを全面に押し出す、バンド構成のみの前半戦、アイドルを全面に押し出した後半戦、どっちも素敵でした。関ジャニ∞の背中を見続けた、バックの関ジュ達の今後が恐ろしい、脅威です。

 

個人的に、バンドスタイルの関ジャニ∞が好きなので、今回のツアーは本当に激アツで、尊敬の眼差しでずっと見ていました。関ジャムや今年のメトロックで培った、ここ最近の関ジャニ∞の武器を盛大に見せつけられましたが、強過ぎました、圧倒されっぱなしでした。関ジャニ∞バンドツアー熱望!!!

 

関ジャニ∞と友人、ツアーを通して知り合うことの出来た素敵なeighterの方々と、今年のひと夏を過ごすことが出来て幸せでした。関ジャニ∞を通じた出会い、嬉しいです。

 

14公演、お疲れさまでした!!!!!

最高の夏をありがとうございました!!!

関ジャニ∞の沼に今後もどっぷり浸からせて頂きます。

 

今年の夏がこんなにも楽しかったのは、

 

 

「あなた達がいたから~!!!!」

 

 

関ジャニ'sエイターテインメント ジャムの丸山隆平打順を考えてみた

あまりのかっこよさにより、関ジャニ’sエイターテインメント ジャム中毒者が後を絶たない、今夏ツアー。私もその中の一人です。せっかくなので、全く更新しないブログを久々に更新しよう~と思い、ツアーのことを書き残すことにしました。普通に書くのもな~と感じたので、「関ジャニ'sエイターテインメント ジャムにおける丸山隆平打順」を考えてみることにしました。

 

なんのこっちゃわからん、という方がいて当然だと思います(笑)。簡単に言うと、私が生粋の野球好きなんです。ジャムの中で、個人的にグッときた場面を曲ごとに1番~9番の打順(DH制)、さらに先発、中継ぎ、抑えに分類してみました。野球に例えながらの感想も含まれるので、野球のことがさっぱりわからん、という方はなんとなく見るか、このページを閉じて下さい(笑)

 

※個人的な感想なので、ご了承ください。

 

1番(打順):「 曲名 」

役割:(野球における1番打者の一般的役割)

解説(感想):・・・・・・・・・・・・・・・

 

といった形で記載していきます。

 

関ジャニ'sエイターテインメント ジャム丸山隆平打順」

 

1番:「NOROSHI

役割:切り込み隊長、打撃センス抜群で俊足。とにかく出塁

解説:なんといってもイントロの印象に残るスラップ始まり。スラップをかましながら、ニヤッと破壊力のある笑みを浮かべることもあるため、先頭出塁の可能性が高い。2番ソロパート「望んだまま手にするは女王」、このフレーズでやられる丸山担も多い。こっちこいよ…と挑発するかのような手元の誘いからの、破壊力抜群のウインク。先頭打者ホームランも夢ではない。名古屋4日では、機材トラブルが発生し、ベースの音が鳴らず、客を煽り盛り上げるという、機転を利かせたアドリブ力も見せつけた。

 

2番:「Tokyoholic

役割:器用なバッティングセンス、チャンスを繋げる大事なポジション。

解説:今回のツアーで丸山担が興奮する場面の一つでもあるベースソロ。そのベースソロ終わりにお馴染みのベースイントロで繋げてくるのが「Tokyoholic」安定感のあるベースラインのため、器用にバントを決めてくるがソロパートの最後のフレーズ「もう、あかんわ…」を「もう、愛してる…」と急に丸山担を沼に落としにかかることもあるため、注意が必要。

 

3番:「純情恋花火

役割:クリーンナップの先陣。打撃、走力を兼ねそろえたバランスのいい好打者。

解説:浴衣姿で現れ、先陣を切ってソロパートを歌い上げる妖艶な姿。時には微笑み、時にはさみしい表情を浮かべる絶妙なバランス。大サビ前「境内の裏で…」からの「好きなんです。」この瞬間に、微笑みながらウインクを決める手法により、丸山担の心とライトスタンドに大きな打ち上げ花火が上がる、3ランホームラン。

 

4番:「勝手に仕上がれ

役割:頼れる主砲、長距離打者、チームの華的ポジション。

解説:言わずと知れた、丸ちゃんフューチャー楽曲。ど頭のスラップソロでファンのボルテージを上げる。1番ソロパート「今夜もステージの上から…」でステージの上から、笑顔で手を振り、「みんなの楽しそうな顔見たいだけさ」で両手を自身の両頬に当て、その可愛らしい姿にヒット量産。大サビ前、「丸山!!!」のコールで2度目のスラップを決める際、稀に笑顔が垣間見えることもある。安定のホームランバッター。

 

 5番:「ノスタルジア

役割:長距離打者、4番打者同様、塁上の走者を一掃させることが求められる。

 解説:名曲「Answer」の直後、興奮冷めやらぬ状態の中で、突然ホームベース上(バクステ上)に現れ、一気にノスタルジアの空気に引き寄せる姿に、丸山担のペンライトを持つ手が止まる。妖艶に舞い踊る姿や、時折耳元に手を添えながらしっとり歌い上げる姿にヒットの嵐が止まらない。4人が交わった瞬間、大量得点獲得。

 

6番:「WASABI

役割:影の4番打者、結果を求められて、それに応えられる勝負強い打者。

解説:恐ろしくかっこいいダンスナンバー曲。カメラに抜かれる大サビ前の「can't stop me」の破壊力が時にはホームラン級。「WASABI」にちなみ、振りの途中で鼻を押さえ、わさびでツーンとするアクションを見せることもあるので、期待に応える万能性の高さに、気づいた一部のファンも笑顔に。

 

7番:「Traffic

役割:第2の2番バッター、チャンスを広げ、繋ぎ、勢いをつけるポジション。

解説:歌唱場面は少ないが、ベースの存在感が強い。あまりカメラに抜かれないのが残念だが、薄暗い場所でぼんやりと見えるスラップを挟んでくる姿がに心を掴まれる。途中のスラップソロの破壊力が強く、ボディーシールを貼りまくった右手甲が神々しい。「隣のレーンと同時に…」のソロパートから安田くん、他メンバーへ打席を繋いでいく場面も個人的に好き。

 

8番:「Sorry Sorry love

役割:守備力の高い選手の起用(捕手)、意外性のある選手が入ることも。

解説:安定の最強ダンスナンバー。JBと振付を変えてくる意外性もあったが、変わらずかっこいい姿が見れる。ソロパートの「鳴らすはずのバースデーコール…」で目を閉じながら耳元を押さえ熱く歌い上げる姿に惚れ、大サビ前の「…認めたくない」では、常にかっこいいが、運がいいと目を見開き狂気に満ち溢れた表情を見れることもあり「マクベス再来か?!」とファンを興奮させ、突然の長距離コースが爆発することも。

 

9番(DH):「JAMLADY

役割:守備にはつけない打撃専門ポジション。1発長打に期待が集まることも。

解説:ステージ上から登場するが、高所恐怖症の為、しっかりと柵を掴んで降りてくる姿に心打たれる(稀に、錦戸くんがちょっかいを出してくることも。)ソロパート「囁く声に」は悲しくも、エロテロリストによる大歓声にかき消されるという展開に巻き込まれるが、次に到来する「跨る俺に」のチャンス時には、見下しからのウインクという神的打法で、根こそぎ歓声をかっさらう恐怖の打者。もっと激しい姿を求める声も少なくない。

 

先発:「High sprits

役割:試合をつくるポジション、最高のピッチングで攻撃の勢いを強くさせる。

解説:全員の音が重なりファンのテンションを1発目から爆発させるオープニングにもってこいの定番楽曲。ベースソロでは真剣な表情や、日によってはうっすら不敵な笑みを浮かべながらスラップをしかけてくるので、豊富な球種にファンも虜。次曲に繋がる展開に丸山担、歓喜

 

中継(セットアッパー):「えげつない

役割:中継ぎエース。0点に抑えることが仕事、前ピッチャーが作ったピンチを切り抜ける為の登板も。

解説:フリースタイルラップバトルで、自身以外のバトルではそのリリックに合わせたジェスチャーを身振り手振りで行う姿も(愛しのすばるさんに対してのジェスチャーは特に完璧)。錦戸亮という恐怖の壁に怯えながらも、関ジャニ∞に対しての熱いを想いを歌い叫ぶ際に、飛び散る汗が最高に美しいので、是非見てほしい。センターポジションで踊り狂い、ピンチを切り抜け勝利を掴むかのように左手を上げて締めくくる姿に、変な気持ちになる丸山担もいるはず。(ウインクで締める、「愛してる」と言い残して締める、左腕を上げ、自身の脇の下の匂いを嗅いで締める、など多くの球種を兼ね備える振り幅の広いセットアッパー。

 

抑え:「青春のすべて

役割:試合を締めくくる役割、精神面の強さが持ち味。

解説:締めといえばこの曲。今回のツアーでは、締めの挨拶が丸ちゃんに回ってきた為、丸山担の喜びの声も多い。「どこか寂しくも、切なくもある曲ですが、同じ季節を一緒に歩いてきたという曲でもあります。」と紹介してからの、曲入りに胸が熱くなる。遠くを見つめながら、時折微笑みを浮かべながら語りかけるように歌う姿に、思わず涙。最高の締め、ゲームセット。

 

 

と、「ベラベラと何言ってんだこいつ。」状態の内容ですが、これが私の変化球を織り交ぜた丸ちゃんジャム感想です。再度まとめると、

 

1番「NOROSHI

2番「Tokyoholic

3番「純情恋花火

4番「勝手に仕上がれ

5番「ノスタルジア

6番「WASABI

7番「Taffic

8番「Sorry Sorry love

DH「JAMLADY

先発「High spirits

中継「えげつない

抑え「青春のすべて

 

4番、5番でかなり悩みましたが、やはりこの打順になりました…

ノスタルジアの破壊力、凄いんですもん…マルチアングル熱望です。

 

物販のうちわとポスターの時点から、丸ちゃんのかっこよさに震えあがっていましたが、実際ライブが始まると2時間半弱、ずっと震えが止まりません。

 

助っ人外国人枠に入れるならば文句なしで「元気印山隆平」ですね。急にやってきて、笑いの当たり外れがあり、激しいテンションで会場をざわつかせるあたりが、完全に助っ人外国人選手です。

 

序盤、バンドのみの構成は予想もつかなかった展開だったので、今回のツアーは個人的に本当に中毒に襲われています、ジャムholic。

 

残すは、福岡公演のみ。色んな感情にさせてくれる「関ジャニ'sエイターテインメント ジャム」、最終公演まで、無事に走り抜けられますように…

 

そして、冬はどうなるのか?!?!?!?!?!?!?

 

 

 

 

 

 

 

2017.06.15 レコメンPart3(23時台)

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「レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!」シリーズ第三弾

23時台の内容を書き起こします。(誤字脱字ご了承ください)

 

 

・一部地域のみ放送の冒頭20分はこちら 

2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分) - ぐりぐり

文化放送合流後の22時台はこち

2017.06.15レコメンPart2(文化放送合流後の22時台) - ぐりぐり

 

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関ジャニ∞vsジャニーズWEST甘いセリフバトル】

 

「早速、お題のメールを紹介します。」

 

『彼女が一生懸命ごはんを作ったが、失敗して落ち込んでいます。何と声をかけてあげますか?』

 

「どっちいく?」

「自信ある?」

「なんか口に入れてんの・・?(笑)」

「今ね、口内炎が出来てんすよ、めちゃくちゃ痛くて。」

「(笑)」

「口に入れてるわ、それは。口内炎入れてる。」

「なんか、ごめんな(笑)」

「マ行が今、しんどいんやな?」

「どっちいきます?」

「おいしないんやな、ごはん。」

「失敗してわかってるんですよね?」

「そう、一生懸命作ったのに失敗しちゃったと。」

「失敗せぇへんように、作ったらええのに。」

「そうなんすけどね!(笑)」

「では、WESTチームの桐山くん、お願いします。」

 

ま、失敗したっていうけど、作ってくれたことがもう、嬉しいから次は一緒に作ろう。』

 

「きたっ、これはもう勝ったよ。大丈夫、いけるいける。」

「村上くん、自信ありそうですね。」

「ん~、簡単やん、そんなしょんべん臭いセリフ、負けるわけがない。」

 

『ちょうどこれ食いたかったんや。』

 

「わ~~~~~~~!」

「これはやばい、ちょっと強いぞ。」

「そんな長いこと、たらったらしゃべって、なんや。」

基本的、女の子は一緒に台所に入られんの嫌やからな。」

「(笑)」

「やばい、わかってない、強い!」

「いや、俺らだってさ、本気出したら出来るんや。なぁ?」

「やばい。本気出そう!」

「すみません、申し訳ないですけど、なめてました。」

「ジャブ程度やで。」

 

『朝、なかなか起きられない彼女をどんな言葉で起こしますか?』

 

「あ~、OK。」

「あっ、丸山くんでいきます?・・僕がいきましょうか?」

 

ほら、はやくこっちおいで。』

 

「お~~、ええやん、ええやん!」

「もう一言で。勝った、勝った勝った。」

「ちゃんちゃらおかしい、笑わせよんな。」

「頼むわ、頼むわもう~。」

「子どもやないんやから。」

「何を言うてんねん。」

 

ちゅっぱっ・・あぁ・・ちゅっじゅるじゅるじゅるどぅぶどぅぶじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるぼるぉん・・・・ちゅぽっっっっっっっ・・ああ~~~」

 

「どうやーーーーーー!」

「丸山サウンドやないっすか(笑)何してたんすか?」

「言葉なんか、いらんっちゅうことや!」

「なんか、ペットの犬が舐めまわして・・(笑)」

「これやったら、起きるもんな?」

「最後の、っぱっっっが(笑)」

「伸びきってあるから。」

「想定外の、アダルティーでしたね。」

「(笑)」

「ちゅっぽっっっっ」

「(笑)」

「だいぶ、セクシーでしたよ(笑)やばい、大人やわ。」

「決めるのは、リスナーさんやからね。」

「どう聞こえてるかはな、リスナーに任せるわ。」

 

『喧嘩して出て行こうとする彼女を引き留めて、甘いセリフを一言』

 

「ほんならこれ、俺が行く。」

「いいっすか?」

「俺、出てないわ。」

「いこうか?」

 

ごめん、もう泣かせへんから。』

 

「(笑)」

「いい!いい!」

「なんで、笑うんすか?こういうことなんすよ。」

「何をやってんねん、お前は~~(笑)お前は幼虫か~~

「幼虫じゃない(笑)」

「幼虫か、のツッコミ初めて聞いた(笑)」

そもそも、もう大人やったら、謝るなんてことはせぇへんから。」

「そうそうそう。」

 

お前出ていくんやったらな、俺も出ていくわ!!!』

 

「誰もおらんやん(笑)」

「家、空家やん、ただの。」

「和ましたいやん、喧嘩してんねんから、ここでマジでキザ過ぎること言うても。引きよるやんか。かっこつけてんねんもん。クスって言うてくれたらあとは、後ろからそっと抱きしめて、さっきの丸山くんの。」

「ずるいずるい。」

「ちゅっぱぁぁぁぁぁあ!!!!!!」

「(笑)」

「両者とも違うテイストできてるから。」

 

『夜になって急に彼女からの着信音で、出ると「ねぇ、寝れないの」と彼女が言ってきました。なんと言ってあげますか?』

 

寝られへんのか?今から行く。』

 

「これは行くパターン、絶対に行きます。」

「全然、気持ち考えてへんな。」

 

ん~~、どうしたぁん?ん~、、、どしたん?ん?ん~~~寝られへんのぉ?ふ~~ん、うん、ぼくもっ。』

 

「(笑)これちなみにどういう(笑)」

「甘えるという、向こうが甘えてきて。」

「こっちも甘えるというな。」

「今の面白い、めっちゃ好き(笑)」

母性に語りかけるんですよ。」

「一緒に寝られへん同じ気持ちなんやねって。相手のことを思ってるからねって。ほっこりするやろ?桐の今のなんかな、今から行くわって、じゃあ待ってる間、向こうは現実を感じるわけやん。来てくれて嬉しいがピークやからな、電話切った瞬間、現実に戻るやないか。」

「絶対、丸山くんに勝ってるから。」

「いやいやいやいや。幅が違うもん、こっちの。甘えるところから、ぐって掴む男らしいところ、幅広いから。」

「ぼくも、の言い方めっちゃ好きや(笑)」

「五分五分やね。」

そんなもん、もうな。」

んんん~~~~♥」

「何を甘えあってるんですか。」

ばいばぁぁい~♥めっちゃ好き~~♥」

「(笑)」

「甘いやろ?」

 

『夜遅くまで、残業している後輩の女の子に甘い言葉は?』

 

お疲れっ!ほら、これ飲め。』

 

「いい。わかってる!うちの子わかってる!!」

「ちょっと掴み出したね~。」

「お~~~~!」

「足らん、足らん。足らんいうかその~、やっぱちょっと長いよね。簡潔に。」

 

『一緒に帰るぞ。』

 

「ああっ、それは・・・キタ。」

「お前がなんぼ今から帰ろうが、まだ残業しようが、ただ待ってるからという思いや。」

「今のはかっこいい!!!」

「うん!!!やん、今のはもう。」

「(笑)」

「頑張れるもん。」

 

「今のは本当、やばいと思う。」

「うちのトップやからな。」

「僕のトップは「ぼくも~」ですけどね(笑)あの言い方。」

「お前、ちょっとバカにしてんやろ?」

お前、右の鼻に鼻くそついてんぞ。」

「(笑)」

「かっこよするぞ。」

こういうとき、なんて言うて取ると思う~~?「ん~~~、取って~~~~。」

「(笑)ずるいわ。」

 

遠距離恋愛の彼女に、駅のホームでどんな言葉をかける?』

 

「僕、言葉じゃないです、行動で。」

 

これ持っとけ。(合鍵渡します)』

 

「まぁ、まぁ。」

「これからも、いつでも来ていいよって。」

 

ぼくもいっしょにいく~・・(笑)ぼぉくもいっしょにいくぅぅぅ~~、はなれたくなぁぁぁぁぁぁい』

 

「(笑)」

「素直な心の叫びやん、もう一個あるけど言っていい?」

 

「いかぁんとってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」

 

「これも女性の母性をくすぐるという。」

「マルくらいまでいったら、かっこつけるなんて愚問やからな。こんな素直に言われたら、ほんまは一緒に行かれへんのわかってるで。でもこんだけ感情さらけ出してくれたら、響かんわけがない。」

「逆をいってました、僕らは。」

「ええねん、ええねん、それは。最後リスナーの判定でわかるから。」

「(結果は)もう出てる。」

「いやいやいや。」

 

『ファーストキスの後、照れて赤くなっている彼女になんという?』

 

そんなお前も、可愛いな。』

 

「シンプルにね。」

「俺は全然、なんも言わないパターン。」

 

(おでこゴッツンコや。)』

 

「あ~~~~~~!」

「ええな。」

「なんもしゃべらんと、目が合って、ん?って。」

「(笑)」

「あの頃を思い出すな~~~~。」

「どの頃ですか(笑)」

「自分でいくより、向こうのおでこを自分の方にコツンって。」

「あ~~~~~~~~~」

いいよね、いいやん。トレンディー、トレンディー。」

んーーー、トレンディーエンジェル。やらんのかい。」

「(笑)」

「何ゆっくり笑ってんねん。」

じわじわ来た(笑)」

 

『夏祭りデートで浴衣を着てきた彼女になんと言ってあげる?』

 

「OK。いいっすか?」

「ええ、ええ。花火言うたら祇園は三大祭りでなやっとるから!」

「僕は長くても、いいんだぞっていうのを見せてやりますよ。短いのがすべてじゃない。」

「そういうこと!!!いったれ!いったれ!!!」

「太くてもあかんけどなーーーーーーーーーー」

「そりゃそうや。」

「(笑)」

「何、ムハハン(桐山くんの笑い方)って。」

「いやいや!それじゃ、いきますよ!淳太くん、お願いします!」

 

めっちゃ、可愛いやん。ちょっとあとで写真撮らせて、待ち受けにしたいから。』

 

「(拍手)」

「じゃ、丸山くん。」

「ちょっと、ポニーテールを取ります。」

「(笑)」

「なんも結んでないですからね。」

フリーザでいう、第二形態と一緒やから。」

 

わぁぁ!!!!なつまつりやねぇ~~~~、なにたべる?なにたべるぅぅぅ~?フランクフルトぉぉぉぉ~?へんたいっ!』

 

「これや。」

「ええっ、浴衣にはふれないという。」

「触れへんよ、そんなんもうわかってる。」

「はよ、祭りにいこうやってことやな。」

「フランクフルトの変態というのは?」

「フランクフルト、それはもう、同じやん。」

「えっえっ(笑)」

「あまり聞かないでおきます。」

 

『保健室の先生がタイプで看病してもらったお礼に、甘い言葉を言うと?』

 

先生、ありがとう!大きなったら付き合って!』

 

「引くわ・・・・」

「村上くん、やめましょう。自分の年齢が大きくなったらってことです。」

「僕、中学生って設定です。」

「あああ、そういうことな!」

「攻めたね~~。」

「僕よりなにより、丸山くんの1番最初が下ネタでしたよ。」

「えっ、下ネタ?」

「嘘つけーーー!」

「脳がもうな…エロ脳!エロ脳って言ってごらん。」

「エロ脳」

「言いづらいでしょ?」

「なんで言わせたんすか(笑)」

 

今度は俺が先生のこと診ていい?』

 

「いぇぇぇぇぇぇぇぇい!!」

「ちょっと演技派も入っててな。元気すぎんねんお前のは。」

「だって、治った時の!」

「ギンギンやんけ、お前。」

「何がですか?気持ちが?」

「シャキーーーーーーーン」

「なぁ?」

「まぁ、やっぱそれぐらい弱ってるのに、母性が。」

「でもギンギンの俺の方が。」

「えっ、なんて?なんて?」

「なんで言わすんすか、もう1回(笑)」

「言いたいんやろ?」

「淳太くん、次いこ!」

 

『旦那さんがいるけどあなたを好きになってしまった女の子にどんな言葉をかける?』

 

「そらあかんやろ。」

「昼顔か?」

関ジャニ∞チームからは誰がいきますか?」

俺がいくよ。もう、後先考えてへんからな、明日事務所に呼び出されるから。」

俺も一緒に行ったる。」

「かっこいい。」

 

奥さん、ダメですよ、僕は誰一人悲しませたくないんです。だから、全部が終わったらあなたを僕のものにしてもいいですか?』

 

「ナイス、ナイス、ナイス。いいよ!」

「あら余裕しゃくしゃくですね。」

「はぁ…」

「卒論か?」

「卒論ではないです。」

 

ボロォンボロォンベロンベロンボロンベロンボロォン、ボロォンベロンボロォンベロンベロンボロンボロォン」』

 

「ダメです(笑)」

「ボロォン」

強制終了です。」

「これや!!!!!!」

「これだったんですか?(笑)」

「これ噛み砕いたら、ほんまに今日だけやで!!!っていう。」

「(笑)そうですね、もう今日だけ。」

「そう、あと腐れなくお互いが燃えるんだったらいいじゃない。」

「ちゃんと、理解しあって。」

「そう、ただ妄想だけにしなさいよ?それだけは絶対。そのうえで、ボロンボロンって音が鳴り響いた。」

「想定外のね…、なんかあんまりしっくりこないですね。」

「こっちにいるスタッフさん、みんな大爆笑でしたしね。」

「久しぶりやね、みんな!」

「(笑)俺、忘れてた、小さくまとめてた。」

「気ぃつけて~。」

 

『ゾンビに追われているあなたと彼女、彼女を助けるにはあなたがおとりになるしかありません。彼女になんて言葉を残しますか?』

 

「ストレートでいいよね、あんまガチャガチャ…」

「ストレートってなに?こんな状況でのストレートってある?」

「逆にストレートです!」

「いつもゾンビに襲われてるもんな?」

「どんな生活送ってんすか(笑)」

 

俺の分まで生きてくれ、ほんまに大好きやった。』

 

「かわいそう…、かわいそう、大好きやったってことは過去形になってもうてる。」

「おとりになってますからね。」

 

丸『惚れたぁ~女のぉ~ためならばぁ~、命ぃ~張ってでもぉ~身捨てますぅ~~わぁぁあぁぁ、んんん・・・まだならないよぉぉぉ~~ヴゥゥゥゥゥゥ』

 

「(ゾンビに)なっちゃいましたやん(笑)」

噛まれてもな、愛の力で絶対ゾンビにならへん人間のことを愛すねん!って言うてるときに、」

なんでそんなに解説できるんですか(笑)」

付き合い長いから。」

「(笑)やばい、チームワーク強いぞ。」

「どっちがリスナーさんに響いてるかまだ分からないですからね。」

響いてんのかなぁ…」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

メ「桐山くんが言うことに毎回心臓が出そうになってますが、村上くんのセリフの方がタイプです。」

「そやろ?」

「これ~、認めるところもあるんですよねぇ~、でも一歩リードされてるぐらい。」

「一歩?一歩なのね?一歩が大きいよ、ウチ。」

「え~、大丈夫です(笑)追いつきますから。」

 

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「(感想メール紹介中)」

「(ヴォッ)yeah.」

「ん?ん?(笑)今のは。」

「ん?破裂音。」

「聞こえたの僕だけですかね?」

「破裂音、ただの破裂音。」

「なんかちょっとあと引く破裂音でしたけど(笑)」

メ「淳くんの甘い言葉にキュンキュンしています。淳くんが1番です。」

「ありがとう。」

「あぁ…ありがとう…。」

「いやいやいや、淳太くんにきてましたよ(笑)」

「丸山くん「淳」って字、入ってませんよね?」

メ「丸山くんがいるだけでいつもと雰囲気変わりますね。」

「そう…?」

メ「おでこコッツンコで村上くんの株が急上昇してます!」

「そりゃ、そやろ。」

「まだ本気出してへんからね。」

「出してへん。」

メ「今のところ丸山くんが1番キュンとこないです。」

「え、なんて?(笑)あっ、その子はね。」

「万人にやってないからね、マルの場合は。」

「一人だけ、その意見は。一人だけに決まっている。そう決まっている。」

「でも均等にばらけてますね、今のところ。」

まぁまぁまぁ、いいんじゃない?(アラタさんが感想メールを)均等に選んでくれてるんねや、そりゃ。」

「身も蓋もないこと言いますね。」

「身も蓋もない、じゃあ何があんねん。身も蓋もないってことは、中身がないってこと…誰が中身がないんや!!」

「自分で言うてますやん(笑)」

「ばーーろーーー。」

「三本もホームラン打つな、「お前~。

「カタカタ♪」

「これや~。」

「すみません、(次)いきます。」

「僕らじゃ、できないですも~ん。」

「やってごらん!」

「やらないです。」

「なにをや?」

「ちょっと助けてください…(笑)」

「お~いおいお~~~~い!」

「何を助けるんや。」

「カタカタ♪」

「おー、おんなじことやっても面白くないからな。」

「いやぁぁぁぁ、怖い!!」

メ「丸山くんが思う、レコメンの変わったところ、逆に変わらないなと思うところは?」

丸「台本のシートのタイトルのところとかは。」

「そうですね、1番最初の感じとはね。」

「いや、中身的には?(笑)」

「中身?なんかでも、いい感じやん。全体的に。楽しい感じやし。」

「いや、丸山くんが来てくれてるから、こういう感じ…」

「今日はいつもとはちょっと、ちゃう感じしますね。」

「いや、だいぶマシやで、今日。」

「ほんまですか?(笑)どんなマシですか?」

「いつも、関テレの収録とかもっとひどいで。」

「むちゃくちゃや。」

「だって今日、生放送やから(電波に)乗ってんもんな?関テレなんか、ほぼカットされてるんやから!」

「チョキチョキできるからね。収録もんは。」

「よかったな、今日は。」

「うん、ありがとう。今日はいい酒飲めそう。」

「(笑)」

「もうこいつ、ハイボール三本頼んどるから。」

「(笑)」

「早いな~~~」

「内緒の話やぁ~~(照)」

メ「丸山隆平レコメン最終回で「レコメンとは?」という質問に対し「語らいの場」「憩いの場」と言っていましたが、久々のレコメンは何の場ですか?」

「これは唯一な、失敗したんや(笑)」

「恥ずかしい…お耳汚しを、ほんま恥ずかしい。」

「今、答えるならなんと…。」

せやな~、俺んとって今のレコメンは「いつでも帰ってきていい実家」」

「ちょっと変わった。」

「ちょっと時間も経ったし、久しぶりに来たとき、温かく迎えてくれて、なんか家族かなぁ~~~って思ったり。そんな感じかなぁぁぁぁ~~~、だからほんまに今日は、ありがとう。」

「いやいやいや、まだ終わらないですよ?こっから全国ゾーンに入って。」

「またあした、またあした会おうな。」

「一応、明日ですね。」

「今日はありがとうございましたっ。ありがとうございましたっ!ございましたーーーーー」

メ「友達に丸山くん並みにテンションの高い子がいるのですが村上くんはいつもどういう風に対処してますか?」

「プライベートのときにそんな高い子おらんよ。」

「丸山くんがテンション高いときはどういう風に対処を?」

「基本、スルーやんな?楽屋とか。」

「俺、楽屋でほとんどしゃべらへんからな。」

「ほとんど本読んでるか。」

「大体、打ち合わせであんまおらへんことが多いからな。」

「そうそうそう。メインMCやからさ。マスターオブセレモニーやからさ。」

「大体、大倉が相手してる。」

「へぇ~、どんな感じなんですか?」

「ずっと大倉が笑ってる。」

「いい雰囲気やわ~~~」

「たまーに、僕が前日飲み過ぎてしょぼくれて、あぁ~~なってるときとか大倉、なんかずっと俺の様子見て、「なんかせぇへんの?」みたいな。」

「ちょっと心配してくれてる感じの。」

「心配じゃなくって、欲しがってる。やれーー!みたいな。」

「あとは、すばるが乗っかってくれる。」

「いいですね~。」

「そうやね~。ウチ、メンバー7人いんねん。」

「し、知ってます。」

「うちらも7人います。」

・・・・・・・

「あ~~~~~怖い怖い怖い怖い!」

メ「先日のレコメンで村上くんが家電量販店で洗濯機やトイレの便器、冷蔵庫などの家電製品を大人買いされたと話していたのですが、丸ちゃんが最近大人買いしたものは?」

「ウチも洗濯機変えたよ。ついにちょっと、ガタきて変えました。それぐらいかな~、あっ冷蔵庫も変えた。」

「(村上くんと)一緒のタイミングで!」

「便器がな、はまらへんかったんや。幅とかちゃうねん、一体型のやつでトイレの部屋ごとリフォームせなあかんねん。また時間もお金もかかるから、買ったときのレシート持ってったら、全額返金で、つい昨日行ってきたがな~。」

「衝動買いしたのが理由だったから…」

「便器なんて買うたことないからな~」

「なかなか、買わへんな。」

「全然、にっちもさっちもいけへんくて。どうにもこうにもならんかったから、でもお金戻ってきたからな!」

「よかった~」

 

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23時台で好きなところ・感じたこと

・「料理を失敗して落ち込む彼女になんと声をかける?」のお題に対して「失敗せぇへんように、つくったらええのに」と突然の闇山隆平。

・中間くんの口内炎事情

・残業する後輩に村上くんの「一緒に帰るぞ」にやられる

・丸山サウンド、降臨

・ボロォンベロン山隆平、強制終了

・突然、繰り広げられるマルヒナのイチャイチャ

・母性をくすぐり始める丸ちゃん

・おでこゴッツンコの流れで、あの頃を思い出す丸ちゃん

・それに対して「どの頃ですか?」と冷静につっこむ中間くん

・不発に終わったマルヒナエンジェル

・物怖じせず、明日事務所に呼び出される覚悟で回答する丸ちゃんに、事務所について行ってやると男前の村上くん、そして直後に「ボロォンベロン」で強制終了。

 丸ちゃん、ポニーテールを結んでいないのに「ポニーテール取りますね」

・22時台に続き、丸山先輩に怯える桐山くん

・丸ちゃんにとって今のレコメンは「いつでも帰ってきていい実家」

 

0時台も余力があれば書き起こします。

 

 

 

2017.06.15レコメンPart2(文化放送合流後の22時台)

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レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!ということで次は、文化放送合流後の22時台の会話をひたすら打ち込みます。

(一部地域で22時か放送された分は下記のURLから見れます。)

2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分) - ぐりぐり

 

「こんばんはー、関ジャニ∞村上信五です。」

「こんばんは、ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!さっ、そして!」

「あっ、どうも丸山隆平です。」

「どうしたんすか(笑)」

「いやいやいや、いいわ、やめとこう。」

「いやいやいや。言ってくださいよ。」

「先言うたらええやんか、何が気になったんか。」

「わんは元気ぞ、うぬは?って言うたときに僕の・・」

「うるさい、うるさい、うるさい。」

「なんなんすか(笑)なんもうるさくない(笑)」

「さっき、全国ゾーン入る前もやったじゃないですか、おなじくだりを。ピクッてするの、そのときだけ、なんか。もう1回だけやってもらっていいですか?」

「こんばんは、関ジャニ∞村上信五です。」

「こんばんは、ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!(笑)」

「うわぁぁぁ・・・聞きたくねぇ~~~~」

「なんでですか?」

「それなんなん?って聞かれるの待ってる感があってすごくいやや。」

「(笑)村上くん・・・・」

「まんまとはまってるやろ?」

「残るんですね。」

「ま、レコメン聞いてる人は知ってるもんな。」

「まぁ、でも毎週初めて聞いてる人もおるやろうし、最近は説明はしてない。やり始めた2週目くらいまでかな、言うてたんは。」

「気になるぅぅ、聞いていですか?」

「いや、もう聞かんでええ。」

「(笑)」

「聞いたらあかんやつやな。」

「こういう挨拶なんです、ごめんなさい。」

「謝られたとしても、別に・・・悪いことしてへんから。ピクピクッてなるだけ。」

「マルがいつぶりになるの?」

「去年の8月25日以来。」

「そんな経ってへん。」

「名古屋でのライブ後。」

「そや、そやそやそや。移動な特典(FFPP)のなんか~。」

「終わってからが楽しかったなぁ~、ご飯食べに行ったわ。」

「ちょうど淳太くんだけ。まだ二人体制になる前。」

楽しかったなぁ~~~~。」

また、ツアーもはじまるからね。」

ほんまやな~~。」

頑張ろうな~~。」

「なんかいいですね(笑)」

メ「丸山くんから見て桐山くんの井沢ヘアーはどうですか?レコメンTシャツについての感想もあれば。」

「レコメンTシャツは可愛い。いいんですか?持って帰って。じゃあいただきます。桐山くんの髪型は別に、どうでもいい。」

「ちょっと、待ってください。」

「それだけ、どうでもいい。」

「なんでですか?」

「他のことは結構、興味あるんやけど。」

「確かに、いろんなところで賛否両論あるんですよ、横山くんに至っては「ほんまにダサすぎるからやめろと、髪型変えろと。でも僕は声を大にしていろんなスタッフさんの前で「村上くんは褒めてくれてるんで」って言うたら、南原さんが爆笑でした(笑)」

「よう出来てるやん、ええのもらったな~。」

「ありがとうございます。」

「見てみぃ、ほら。.こんなに笑いになんねんで。」

「優しい~~、優しいなぁ・・・」

「お前またちょっと横切ったな?」

「そうです、先週。」

「なんで、気付きますねん。」

「ほんまにすぐ、気づいてくれる。」

「俺、誰の髪型の変化には気づかへんけど、桐山のだけは気づくねん。」

「すげぇ。」

「先週、ちょっと伸びてきたなぁ~ってなって、ほんまに伸びてて、ようやく。もう、次の日に切りに行って。」

「いいぞ、いいぞ、キレが出てる。」

「なかなか、このおっちゃんにはまることないで。」

「別に他にはまってへん、髪型にはまってるだけや。」

「他もはまってほしいな。だからこれは続けていこう思って。」

「・・・・そうですか。」

「(笑)」

「はまってないな。」

「どうせ多分、俺が言うてるからいうて、なんやねんそれ~、絶対変えろって言われるやろうから、逆に変えるなって。こんな定着することないねんから、もったいない。」

「確かに、先程エゴサーチの件でもありましたけど、髪型でわかるとか言ってもらえましたもん。暗闇でも、髪型で。ちょうど安田くんの舞台を見させてもらったときに、後ろにスタッフさんがいて、「誰や?」って思って、ほんならすぐ僕ってわかったみたいです。」

「ほら、真骨頂や。横見せたれ。見てみぃ、これ。」

なんかまぁ・・・・・どうでもいいなぁ~。」

「(笑)」

「いいやん別に、村上くんにはまろうとしてないし。なんでみんなにはまろうとするの?」

「あ~~、ごめんなさい。桐山の悪いところが出てました。」

「桐山の悪いところ・・・・(笑)」

「お前のええとこも、あんま知らんけどな。」

「(笑)」

「桐山のわるいとこってなにぃ~~~~?(笑)」

「今日を出していこう。」

メ「村上信五の名言カレンダーはもう見ましたか?何月が1番好きですか?」

「俺は、やらんでええっていったのに。」

「僕たちが、作ろう!言うて。」

「村上くんが発言したのを。」

「勝手に作られたんやな、村上くんの。」

(6月)パズルのピースはひとつくらい欠けてるくらいがちょうどええねん

「6月はいい言葉なんですよ。」

(7月)『そんなに人はあなたのことを見ていませんよ、うぬぼれさんですか

「あ~~、これいいですね。」

(8月)『サラダは食べれる草、サラダバーは草たち

「覚えてないねんな~。」

「こういうことは言うてる、村上くん。」

(9月)『人生とサッカーはミスがあるから面白い

「これええやん。結構、今のところヒットばっかり。」

(10月)『すべて100点なんかとらんでええ、100点をとるまでの努力をしろ

(11月)『よっしゃ~!半分入った!』

「これは、村上春樹さんがランキングで入ってて、村上が入ってるから俺も入ってるわっていうやつらしいわ。」

(12月)『いつでも今日が1番楽しい

「いいやん、これ。売ったらええねん。」

(1月)『つらい経験をした人ほど優しくなれる

「わかる、わかる、わかる。」

(2月)『三角になるからあかんねん、四角、五角ってなったらだんだん丸くなる

「人間関係ですね。」

(3月)『毎日がオーディションや

(4月)『リップクリーム塗ったらええねん

「待って。」

「これはもう、お尻の。切れ痔。」

「痔の子がおるから、そんなんリップクリーム塗ったらええやんって。俺はこれが1番気に入ってるんやけどな。これは外さんとってくれ!って。」

「そんだけ、信念あるんやったらええと思うわ、全然ええ。」

5月)『背を向けるな!表を向いて、表で傷を受けなさい

「どれが1番、お気に入りですか?」

「読めてしまうね、全部。『そんなに人はあなたのことを見ていませんよ、うぬぼれさんですか』ですかね。」

「お~~~~~。」

「なんか、まだまだやって、前向きなメッセージが込められていると思います。」

「そんなに俺、考えてないねんけどな~。」

君はそういう動物やもんな。気づいたら口が動いてる動物別にここ通してへんもんな、脳を

「感覚的に言うてるだけやからな~。」

「天才肌ですもんね。」

「天才肌やない。」

「天才というか、村上信五っていう動物やねん。(カレンダー)これいい~!」

「貼ってたんですけどね、剥がされてるんですよ(笑)誰かに。」

文化放送の陰謀や。」

「個人的なものは貼らないでくださいって。」

「個人的っていうか、レギュラーやん。」

「嫌がらせのように貼り続けてんねん。」

「命狙ってるやつ、いんねんな。一人この文化放送に。

「今日は久々のレコメンなんで、ピッタリなメールテーマを紹介します。桐山くん、発表をお願いします。」

「はい!関ジャニ、ちょっと(笑)まっ」 

「バンバンバンバンバンバンバンバンバン。」

「(笑)」

「もう~~~~~~~(笑)」

「ちょっと待って、何を綺麗にやろうとしてんねん~」

「いやいやいやいや~~。」

「こういうの、いいやんなぁっ?いいやんなーーーーー。」

「お前、またホームラン出たやんか。」

「来年の分もやっちゃった。」

「ほんならメールテーマいって。」

「はい!いきます!関ジャニ∞VSジャニー・・ちょっと~~~」

「さんっねんっ★$△?◎ぉぉぉ~~~」

「もう1回だけ。」

「もう1回だけですよ?」

「このあともう3回やろうと。」

「言わせてください。」

「お願いします。」

「いきます!関ジャニ∞VSジャニーズWEST甘いセリフバトル~~。」

 

Sexy zoneQR zone・・・今井翼くんのto baseもOAいたします。どうしたんですか?(笑)」

「今、セクスィーズォーンって(笑)」

「ジャニーさんっぽくね(笑)」

 

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「あっ、続いては~、セクシーゾーンの登場です。」

「ふふふふふ(笑)」

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中島健人くんから

「セクシー時代のスローガンについて考えていただけませんか?」

 

「すみません、すみません、うちのボスがいないです。」

「あっ、二代目中島健人(村上くん)がいないですよ。」

「今、考えてはるんかな?」

「(セクシー時代について読み上げる中間くん)どうですか?丸山くん。」

「なんか・・・すごく、こちこちょされた気分。僕もセクシーになれてるってことかな?世界中がオールセクシー?法律もあるの?」

「(セクシー時代に罪を犯した人は、体にいちじくをつけなければいけない。)」

「罪あるやん。いちじくは、なぜいちじくになったとか聞いたらあかんやんな?」

「多分、そういうことじゃないんやと思います。」

「いちじく、僕苦手やからいややな。」

「じゃあ罰としたら、もう。」

「でも、禁断の果実は毎日食べてるからな。」

「かっこいい。」

「今のセクシー?」

「ナイスセクシー。」

「クールセクシー?」

「(笑)クールセクシーやばい(笑)」

「いいなぁ~、健人くん。」

「二代目健人はどこいったんや・・(笑)二代目がいてくれないと。」

「二代目ってなんなん?」

「番組の企画で、二代目中島健人を探そうって企画をやったんすよ、それで優勝が村上くんやったんすよ。先輩なのに、二代目中島健人。」

「すげぇな、知らんかった、メンバーに中島健人がいるなんて。」

「健人から「みなさんのセクシー時代のスローガンはなんでしょう」ということなんですが。今、二代目を襲名した村上くんがいないので、代わりに丸山くんが。」

「こんな付け焼刃みたいなやつが?セクシー時代の構想?をいうの?え~と・・・」

「胸毛も脇毛もあの毛も色気」

「お~~~~~~!いいやないすか!!すげぇ~~(笑)」

「セクシーですもんね?」

「そうや、すごいね!やった、今日は誕生日にしよう。」

「(笑)おめでとうございます。」

「健人は言われへんやろうな~。」

 

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メ「木曜夜は何をして過ごしていますか?レコメンは聞きますか?」

「時々、聞くよ。お風呂入るときに聞いたりすることもあるし、それ以外のときはまぁ、こないだまでは映画の撮影とかもやらさせてもらったり、そういううので過ごしてたりとか、まぁ、でも大体飲んでるかな。飲んで、いい時間に寝て。」

「あれ、先週か?」

「あれ、先週。先々週じゃない?」

「放送後にですか?」

「珍しく。連絡があって、こいつ木曜日やということ忘れとってん。で、「何してんの?」言うから、「レコメンや」言うて、「そっかそっか今、友達と飲んどって、話盛り上がって、俺(村上)に来てほしいってなっとんねん。」「ああ、そうか、でも今日1時までやから、まぁまたまた!」みたいに言うたら、「終わってからでええから、連絡して~」って、でも1時やしな~~まぁ、ええかってなって、「終わったけど何してんねん?」って聞いたら、「ちょうど家帰ってるから家で飲もうや!」って。珍しい、お前はええ感じかもしれんけど、俺はどシラフですよ、まぁええわ~って楽しい流れなんかなって、どうせ一人やし、ほんで俺行ったことなかってん(丸山家)。連絡して、なんかようわからんマンションやねん。全然部屋に辿り着けへん。」

「セキュリティーがしっかりしてる。」

「ようや辿り着いて、「着きました。」って家の前で待っとったんや。そしたらコンビニでわざわざ麦焼酎を買うてきてくれて、そっから2時間くらいかな、3時間しゃべったあと、2時間やで?」

「(笑)」

「めっちゃタフやないですか。」

「後半はなんか、基本テンション上がってるからな、マルもワ~~~っとしゃべて、ほんなら「ぼちぼちな」言うて、いうても3時半とか、俺が家に帰ったのが4時なった頃や、ほれで帰って、次の日な準備して、後日なマルに会うたんや、楽しそうやったし、ええ話もしてたからな、っていうたらや、こいつ全然覚えてへんねん!」

「えーーーーーーー!」

「来たことは?」

「来たことは、まぁまぁまぁ。」

「内容は全部覚えてない?」

「でもなんか嬉しかったな~楽しかったな~。」

「(笑)」

「ええ大人やわ~、俺もこうなりたい。」

優しいメンバーやろ?どんだけ酔うてても、来てくれるから、あっはっは。」

「幸せそう。」

「びっくりしたよ、こっちはクタクタやで?」

「木曜は特にな。」

 

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22時台で好きなところ・感じたこと

・丸ちゃん、桐山くんに興味なさすぎ問題

・マルヒナ仲良すぎる(最高)

・桐山くんの妨害をするのが大好きな丸ちゃん

・丸ちゃんのエンジンが徐々に加速するのがわかる22時半過ぎ

・禁断の果実を毎日食べている丸ちゃん

・セクシースローガン「胸毛も脇毛もあの毛も色気」が大ヒットを飛ばし、この日を誕生日と制定する丸ちゃん

村上信五in丸山隆平house

・部屋までなかなか辿り着けないよくわからない丸山家の興味深さ

・せっかく楽しかった宴も泥酔で覚えていない丸ちゃん

・仕事でクタクタなのに丸ちゃんのお酒に付き合ってくれる最高の兄貴

 

 

23時台も余力があれば打ち込みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分)

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約10ヶ月ぶりに、レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!ということで、荒れに荒れたレコメンを文字に起こしてみました(途中、省略あります。誤字脱字ごめんなさい。)

 

(ナイター中継延長のため一部地域のみ22時スタート。)

 

「こんばんは~関ジャニ∞村上信五でーす。」

「こんばんは!ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!」

「ゲスト来てまーす。」

「はい、どうも。丸山隆平でーす。」

「そんな、ラフにいきます?(笑)」

「えーーーーー(笑)」

「こんばんはーー。」

「結構、聞いてくれてる方は、久々で「わぁ~、どうやって入るんやろう?」って、多分聞いていると思うんですけど・・・。」

「今日、久しぶりで、長々と話してやりましたよ外で。」

「そうなんすか?(笑)なんの話を?」

「結構、早めに着いたから、だからなんか並んでくれてて、久しぶりやなこの感じ思て」

「なぁ、下にファンの子も。」

「で、20秒くらいずっと沈黙で立って、で、「待った?」って言ったら、ウケた(笑)。」

「(笑)」

「ええな。」

「今日は冒頭20分間は、秋田・福島、丸山さんのお膝元の京都。」

「いぇーーーーい。」

「で、南海放送の皆さんに、少々お付き合いいただきまして、文化放送は後で合流と。」

「元気してたか?二人は。」

「元気でしたよ!逆に、元気でしたか?」

「ちょっと、喉風邪になってもうて・・・今、流行ってるやろ?それでちょっと今、名残りが。」

「俺も言うたら、ねんがら年中喉風邪みたいなもん。」

「(笑)」

「もう、型ええから、決まってるからな。」

「村上くんはもう、しゃべりすぎでしょ?」

「ずっと、ガラガラやし、職業病や。」

「それは、しゃべり過ぎですよ。」

「職人や。」

「治らへんからな。」

「(笑)もう、身削って・・」

「砂利でうがいしたみたいなってますもんね。」

「いや、砂利どころちゃうで。」

「砂利でうがいってすごいな。」

「やすりで声帯磨いたみたいな・・・」

「(笑)」

「職業ぼうですもんね(笑)」

「職業ぼう?(笑)」

「職業病(笑)言えてなかったですね。すみません。」

「(笑)」

「だって昼もやってるわけやん、そんな噛んだらあかんで。僕も朝やってるけど。」

「そうですよね。」

「朝、見てるか?」

「もちろん!、はい。」

「オープニング、もう酷いときあるやろ?」

「(笑)」

「そうや~。」

「僕らが見てるときは、しっかりされてるときしか。」

「ほんま?」

「そうとしか言われへんよな?」

「(笑)」

「いやいや、そんな(笑)」

「また、気遣わせている先輩や・・・」

「いやいやいや、そんなことないです。」

「月1回くらいはな、オープニング見て、ダメ出しのメール送るんやから。」

「そうそうそうそう。」

「あっ、そうなんすか?」

「マメやで、この子。仕事行く前に。」

「パッと見て。」

「褒めていただいたときとかはないんですか?」

「いや、褒めていただいたときなんて、もうしょっちゅうですよ。」

「おっ!!!!そうなんすか?」

「いっつも、お前のMCは、名MCやって。」

「お~~~!めちゃくちゃいいじゃないですか。」

「それは、褒めるしかせぇへんもんな。」

「言うたことない、そんなん。」

「(笑)」

「酷かったよな、あん時。(鈴木)奈々ちゃん来たとき。」

「(高橋)茂雄くんやったかな?サバンナのな。いつもタイトルロゴがバーンと流れて、「おはようございます、サタデープラス!」ってジャンプしてな、ポーズとるやん。そんで、ゲストの方と色々しゃべって、ほんで最初のな、VTR振り。」

「そうそうそう。」

「それで、こじるりちゃんが引き取って、それで次の説明してVTRいくんや。まぁ

マルが聞くんや、ゲストの方に。「○○どうですか?」みたいなことを聞いて。そんで、初めてやから奈々ちゃん、「緊張してるんです。」って言うて、緊張してんねや~って。「生放送やからあっという間に終わりますよ!」とかそんなんでええやん?」

「アイドリングですからね。」

「緊張してて、バーーーって喋ったあとに「ん~可愛らしい~」言うて。」

「(笑)近所のおっちゃんじゃないですか。」

「朝やで?しかも。瑠璃子ちゃんも「えっっ?」って(笑)」

「(笑)」

「近所のおっちゃんやないすか。」

「そこは、やっぱり小堺さんは、長年の経験があるから。」

「もう、ノータッチや。俺は裏笑いで大爆笑して。」

「(笑)」

「なんや、その引き取り方~!思って。」

「楽屋戻ったら、(村上くんから)「なんやあれは!!」って」

「(笑)」

「ほんま、自分でもいやになった。」

「帰ってきて(笑)」

「すごいやろ!」

「すごいです。」

「でも、丸やから許される。」

「あれ、本当酷かったな・・ギリあかんわ。」

「ギリギリセーフや。生放送というのに助けられてるよ。」

「せやね。共演者のフォローがね。」

「あと、スタッフにも愛されてるから。」

「そうですよね!」

「ツアーの時いつも、来てくれはんねん。サタデープラスのスタッフ人が。「本当に、丸山がお世話になってます。」って。「なんかあったら、言うてください!僕、すぐ行きますから。」って冗談で言うねんけど、「いや、本当に丸ちゃんは、あれが一番いいところですから、全然安心してください!」言うて。」

「いいスタッフさんですね。」

「って言うてくれはるコメントも毎週の差し入れでなんとかしてるからな、こいつは。」

「(笑)」

「大事やで!」

「否定してくださいよ。「そんなことないよー!って。実力やで!」って。先輩からの大きい言葉ほしいですよ?」

「大きい言葉?大きい言葉ってなに?」

「お前、難しいこと言うなよ、マルに。」

「簡単でしょ!「差し入れとかじゃないよ!実力やで!」って言ってほしいんですよ。」

「いやいや、実力というよりやっぱ差し入れやって・・」

「(笑)」

「大事やって!大事!毎週、楽しいやん。」

「いろんな方から来ますよ、丸山くんどっか行ったら差し入れを渡したりとか。」

「渡しに行ってんねんもん。」

「仕事しに行ってんちゃうねん、何しに行ってるんやっけ?」

「差し入れ渡しに行ってる。」

「もう、IKKOさんと同じですやん(笑)」

「いやいや、IKKOさんは仕事してはるで。毎回ね、下さるのはね、はちみつ関係のね・・ちゃんとお手紙も添えて、仕事もバチッとやって。俺は差し入れして、とりあえずテレビの前に立つ。」

「ほんで帰るときは「お疲れ様でした!」って言うて帰るもんな?」

「でもそのスピリットはうちのメンバーの濵田にも受け継がれていますよ。」

「あらあら。」

「ネットフリックスさんのドラマの撮影で、最近彼ほんま、ほぼ毎日差し入れしてたので。」

「毎日?毎日はうっとおしいやろ・・大丈夫か?何それ、毎日何があんの?」

「なんか結構な頻度で入れてますよね。」

「手作りのおにぎりとか?」

「そんなんいやですわ(笑)」

「畑で採れた大根とか・・・」

「畑はもうやってないですから(笑)」

「畑育ちやもん。なぁ?」

「そうですね、昔(笑)ん~、でもなんか飲み物だったり、まぁ、食べ物ちょこっと入れたりとか。」

「へぇ~~~、真似してんの?僕の。」

「思いますよ!!絶対、丸山くんの名前が出ますもん。」

「真似してんのか・・・」

「まぁ、(マルは)毎日はせぇへんからな?」

「毎日は無理やな。」

「そのポイント、ポイント。」

「やめたほうがええで、って言っといて。」

「やりすぎたら気を遣わせてしまうことになるから・・」

「そうなんですよ。」

「それはもう、丸山くんからいってあげてください、そっちの方が絶対喜ぶ。」

「絶対、いやや~。」

「なんでですか?いいじゃないですか!(笑)」

「いや、緊張するやんか、なんか。」

「えっ、どういうことですか?」

「いや、濵ちゃん筋肉あるし、しばかれたら痛そうやん(笑)」

「いやいやいや、しないっす(笑)」

「濵ちゃん・・・・・えらいな、でもね。」

「いや、もう・・マルの方がえらいで、何十年もやっとるわけやから。」

「気づいたらそうやね・・」

「言うたら、ちょっとお金ないときからな。ずーっとやってるもんな。」

「そうやね。」

「当時は、それに怒ったこともあったんやけどな。」

「あ~、あったね。」

「それは、なんでなんすか?」

「それは、今マルが言うたとおりや。「お前、何しに来てんねん!差し入れ入れにきてんのか?仕事せえ!」っ言うて。」

「あーーーーー。」

「って言うてた時期もあったもんな。ここまでやったら、もうマルの心遣いの、な? 人格的なところやからな。」

「あと、自分が食べてみたい、ってのもね。半分。」

「いやこれは、照れ隠しで言うてんな。」

「半分、半分。」

「いやこれは、きっちりするから、それはマルからやねんけど、場合によっちゃ、なぁ?関ジャニ∞と丸山さんから、ということになるから、代表してこうな?やってくれるようにもなったし。」

「大事なことですよね、それはもう。スタッフさんに差し入れするってのは。」

「あんまり怒らへん、マルがやで?唯一マネージャーに怒る時があんねん。新幹線や空港の売店で、差し入れ買われへんときや。怒るというよりか、拗ねんねん。」

「(笑)どういう・・・?」

「ねちっこ~~いやつ・・」

「もうちょっと早く言ってくれたらお土産買えたのになぁ~~~。」

「(笑)」

「可愛らしい(笑)」

「カップルの彼女側の発言。」

「そんな可愛いやつちゃうから、めっちゃ粘着質。」

「すごい、ライトに言うてる。」

「そうそうそう、すごい、ねちねち言う。」

「なんか、練り消しを顔にべちゃーって、全然取れへんやつ。」

「(笑)全然はがれてくれないやつ。」

「たち悪いから、ほんまに。すっごい嫌なの、そういう・・」

「(笑)」

「ペース崩されるの一番いや。」

「自分のペースがあるんですね。」

「あるある。」

「移動して、着くやんか。そしたら何時のやつです。で、ちょっと渋滞とかもあって、着いたらすぐ移動になりますって、言うといてくれと。それやったら、まぁしゃーないと。買えないときは。着いて「ちょっと、待機です。」って言われたときに、「いや、それはなんの待機やねん。」ってなって、じゃあその待機時間で買えたやんけ!っていうことを、すっっっっごい粘着質に言うねん。」

「そういう言い方しか知らんねん。」

「(笑)」

「聞いてたら、すごい簡潔で「あぁ、そうやな」って思うんやけど、なんかそういう言い方ってできへんな。あの、怒りが乗っかったらあかんねんなぁ。」

「まぁ、唯一そん時だけですもんね?怒ってるときなんか、僕ら後輩から見ても、あんまり・・イメージないですからね。」

「二人のことを後輩と思ってへんからね。」

「えっ、なんやと思ってくれてるんですか?・・・」

「ライバルやと思ってんねん。」

「おっ・・・もう、今日のテーマがもう始まってるんですね」

「っっっしゃあ、今日の仕事終わった・・・」

中桐「早い!早い!早いですって!!」

「まだ、全国にも行ってないです!」

「全国であろうが、どこだけ・・」

「それは一緒の気持ちでやらな。」

「むしろ全国、怖い。」

「(笑)」

「今日はすごいで、自分でドリブルしてシュート決めたから。普段なんか、目の前のPKの半分くらいの距離でも、ボール置いても外すからな。「マル!それいけ!おっ!」って言うても、蹴れへんときあるから。」

「なんやったんやろう・・・っていうのは、よくありますよ。だから今日はここがピークと思って。」

「いや、早いです(笑)まだ10分しか経ってないです。」

「全国ゾーンの皆様、すみません。」

「もう、ちょっとあんまり無理させんといてくれ。」

「働いた。」

「ちょっ、プロとして失格ですよ(笑)」

「いやいやいや、なんのプロかってことを考えていただきたい。」

「ずっとコンスタントに、なんていうのかな、イチローさんじゃないわけよ。」

「そう、イチローさんになんてなれない。」

「DHで出てきたとき、バーーンって打ってくれたら、もうラッキー!。」

「そう。」

「それが、序盤やったということですね?」

「そうそう。」

「1打席目で出ただけや。」

「まぁ、あとはあの~、エゴサーチとかの過去のやつで見てくれくれたら・・」

「調べてくれたらな。」

「あれ~、今便利やん!よくも悪くも便利やん!あとは、全国の人には文字で見ていただけたら・・」

「そうやで、毎週来てるときなんかほんまに2ヶ月に1回くらいやなぁ?」

「そうそうそうそう。」

「調子ええときなんか。」

「2ヶ月の1回でも調子ええ方や。」

「なぁ?ワンクールに1回や、バーンってホームラン打つの。」

「そうそうそうそう(笑)」

「「そんなことないよ!」って言うて下さい、そこは(笑)」

「そんなことあるよ!」

「(笑)」

「いやいやいやいや(笑)はっきり言いましたね。」

「なぁ?久々の打席でなぁ、大したもんや。」

「もう、今年終わった仕事。」

「(笑)」

「よい、お年を!(笑)」

「お年玉いるか?」

「ぜひぜひ!(笑)」

「あとで渡すわ~。」

「メールが・・・マルに質問。」

メ「最近、エゴサーチで収穫はありましたか?ちなみにWESTはエゴサーチの経験はありますか?」

「収穫・・・んーとね、昨日大倉くんの舞台見に行ったんやけど、なんか来てたで~みたいなんがすぐ載るな。」

「え~~~~~。」

「わかんねやなぁ~。」

「北山くんと一緒やったんやけど、見たのがね。すぐ、「○○観劇」ってすぐ出る。」

「「マルが来てたよ~」って?」

「うん、「白い服着てた~」って。」

「そんな、服まで。」

「「超絶ダサかった」みたいな。」

「そんなん、絶対言ってないでしょ~?」

「いや、絶対はないって、だから。絶対って言葉だけ言わんといて~。」

「どこにスイッチあるの・・・(笑)」

「なぁ、昔から言われ過ぎてなぁ。」

「絶対はやめてー。」

「ごめんなさい、気をつけます。そうですね、絶対は。」

「来てるってのは絶対やん。これは紛れもない、絶対というよりか事実やん。だって絶対書いてたんやもん~。」

「(今)絶対って言ってましたよ(笑)早かったな~(笑)」

「それぐらいかな~、でもほんま大したこと書かへんから。」

「またツアーのときに多いんやな。髪型なんや変えた~とか。」

「そうそうそうそう。」

「あれですか、どう書かれたいとかあるんですか?」

「全然ない。」

「いい風にも、悪口でもどっちでもいいんですか?」

「どっちでもええ。どっちも一応、意見としてね。」

「淳太くんもね。」

「僕もね、ライブの構成を担当してるんですよ。だから、アルバムとか出たら

1曲ずつ曲名入れて、反応だけ見てますね。あっこの曲人気なんやとか。それぐらいですね。それを雑誌で言うてもうたんで、今度からはしないです。」

「なんで言っちゃうの?」

「言ったらファンの方が書いて、意図的な。」

「そういうコンタクトを取らないっていう僕はルールの上ね。コンタクトを取っちゃうとね、そうなってくるやん、こう自分の作戦がうまくいかへんやろ?」

「結構、あれガセも上がってるみたいですよ。」

「いや、ガセでもなんでも、とにかく俺のことを書いてくれ!って。」

「ガセでいいんですか?」

「いい、なんでもええ、かっこいいでも、もう臭いでもなんでもいいから、書いてくれたらいいの。」

「自分たちの中に丸山くんっていうのがいればいい?」

「そう、僕の細胞が入り込んで・・・生きてるな!って俺が、その人の中に。」

「今日、街中で歩いてて、ファンの方と何人かお会いしたんですけど、しゃべってて、「昨日ディズニー行ってたんですってね!」みたいなこと言われて、僕昨日、仕事やったんですよ。だから、そういうのもあるみたいですよ。勝手に・・」

ドッペルゲンガー中間淳太ドッペルゲンガーって可能性はあるからな(笑)もしかしたら、中間淳太じゃないかもしれへん、お前は。」

「いや、僕は紛れもなく中間淳太ですよ(笑)」

「いやいやいや、紛れてるかもしれへん。絶対はないからな。」

「(笑)」

「そうですね。」

「そうですね、って受け入れちゃうの?(笑)」

「桐は?」

「そうですね、僕はたまに。昔は見てたんですけど、今はちょっとやめちゃって。あの~、書かれたり、ショックなこともあるじゃないですか。それの処理の仕方がわからへんから。」

「ショックなことなんかあらへんで。」

「気にしぃですから・・・」

「自分という人間は、そんなもんやでっていうことをわかると、何言われても、もっと言ってくれ~って、もっと言ってほしい。」

「もう、長いことやってると、痛点なくなるからな。」

「あっ、そういう風に思うんや~、数年前言われてるしな~ってなってくる。」

「免疫、抗体が出来てくる、似ていこう!」

「(笑)」

「声の届かないところの人たちの声が聞けたりしますから。」

「差し入れとかと同じように、村上くんにもエゴサーチやめとけよ、って言われて。」

「そういう時期もあった。今は止めてないで。」

「続けることが、大事。」

「そうですね、自分で処理できたらいいですもんね。」

「そう。」

「わかりました・・ありがとうございます。」

「ありがとうございますなんて思ってへんやろお前、なんのありがとうやねん。」

「スタッフさんからOK出たんで、次行かなあかん思って(笑)」

 

CM

 

メ「今日は丸山さんスーツ着てますか?」

「着てないです、なんかお決まりのTシャツ。」

「はい、レコメンTシャツを。」

「これ、知らなかった僕。」

「今、ユニフォームになったんすよ。」

「可愛い、ええやん、いいと思います。」

「これ、新しく作った、マルの・・・」

「綺麗ですもんね。」

「輪郭がパキッとしてる。」

「ほんまや、違う・・」

「淳太くんはおしゃれなんで、ちょっと違うパターンの。」

「スタッフもみんな着て、アラタ着てる?」

「着てない!(笑)」

「相変わらずやな。」

「すぐパソコン見た。」

「アラタ!お前は別にええねんで。」

「(笑)」

「嬉しそう。相変わらずやな~。」

「まだな(でっせまっせは)はまってないからな。」

「そうなんですよ、まだ僕らには。」

「あっ、そう~、あんな顔せんかったで?」

「僕らにはまだまだですね。」

「まだとかあんの?(笑)」

「まだ越えられないハードルがあるみたいで。」

「でも、もう結構経ってるよね?」

「もう、1年くらい。なんでか知らないんすけど・・」

「なんかちょっとあれちゃう?」

「差し入れっすかね、やっぱり。」

「あ~~~~。でも意外に和菓子渡したら喜ぶねん。」

「(笑)」

「そうそう、茶菓子?「あ~、なんか季節感じますね~。」って(笑)」

「(笑)」

「茶菓子なんすね、押さえとこう。」

「ハイセンスやねん割と。」

「今はもうなかなか渡されへんけど、バタフライナイフとか喜ぶで。」

「いやいやいや(笑)そっち系なんすか?(笑)俺に近づくな、みたいな。」

「ほんまはな。」

「ジャックナイフのような一幕・・・」

「バタフライナイフ言うてるやん。」

「(笑)」

「そういうとこやと思うで、バタフライナイフ言うてるのに、ジャックナイフとか言うなよ。なんで村上くんのバタフライをジャックにするの。」

「怖い~~~もうスイッチが。」

「怖くないって、怖くなぁぁ~~~い。」

「(笑)」

「ほんまに怖くねいんけどなぁ~。」

「怖いと思うから怖いねん。」

「そうですね。」

「いや~~、駆け抜けたね。ありがとうございます、今日はもう、本当に。」

「今からですから。」

「えっ、もうあとちょっとでしょ?」

「あと~20秒で。」

「20秒で本編が始まるんです。」

「えっ、本編っていうのはすごっい怖いからやめとこう。」

「いやいやいや、本編がメインですから。いきましょう。」

「いきますか・・・」

「今日は、バトル形式ですから、面白い企画がありますんで。」

「負けへんで~~~」

「(笑)」

 

 

冒頭部分で個人的に好きなところ、感じたこと。

・村上くん、丸ちゃんのこと好きすぎる。

・丸ちゃん、村上くんのことを「この子」と呼ぶ。

・ガラガラ声の村上くんの喉を「砂利でうがいしたみたい」と言う淳太くん。

・「職業病」を「職業ぼう」と噛んでしまった淳太くんに絡みにいく丸ちゃん。

・ペースを乱されるのが嫌な丸ちゃん。

・でっせまっせのことを後輩ではなく「ライバル」と考える丸ちゃん。

・ネットで「かっこいい」「臭い」なんでもいいから自分のことを書いてほしいエゴサニスト丸山隆平

・バタフライナイフのくだりで桐山くんに対して異常なくらいにつっかかる丸ちゃん。

・突然の丸ちゃんのスイッチに怯える桐山くん。

・全国生放送に怯える丸ちゃん。

 

この続きは余力があれば続行します(笑)

 

 

マクベスが急に恋しくなったので

 

急にマクベスが恋しくなったので、マクベスが始まる前から千秋楽を終えた後を、丸ちゃんのテレビ出演等と共に振り返ってみることにした ( 今更過ぎる )

 

 

5月19日昼頃、某丸山担からのLINEでマクベスの姿が解禁されたという連絡を受け取り、職場の休憩室で発狂寸前になる。

 

 

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次々と発売される舞台誌等に現れる、超絶イケメンな丸ちゃんにこっぱみじんこにされる日々 ( 中段左から2番目が特に最強過ぎる )

 

 

6月15日放送の少プレ

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マクベス稽古真っ只中の丸ちゃんのビジュが最強過ぎて、今までの少プレの中でこの回が私にとって最強回となった ( 滲み出るマクベス感 )

 

 

6月17日放送のMステ

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6月25日放送のサタプラ

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マクベス初日の前日に足裏をお披露目 ( 万歳 )

 

 

 

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そして、6月26日マクベス初日

 

翌日のWSで解禁されるマクベス

 

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無理無理無理無理無理無理 ( 泣 )

 

 

6月29日放送のテレ東音楽祭 ( 公演終了後 )

 

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丸ちゃん ( 泣泣泣 )

剣と剣が重なる意味を表すポーズをカメラ目線で決める丸ちゃんの粋な計らいに泣いた、最高  ( &すばるくんの内股萌える )

 

 

7月2日放送のサタプラ

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マクベス休演日

 

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大先輩の東山さんから、マクベスを演じる丸ちゃんへお言葉 ( 泣 )

 

 

7月2日放送のTHE  MUSIC DAY

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  か…か…可愛い ( 泣 ) そして私得の丸ちゃん濵ちゃん ( 泣 )

 

 

7月8日放送のMステ

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丸ちゃん ( 泣泣泣 )

ファンの心をぎゅっと掴むのがうま過ぎる…

 

7月9日放送のサタプラ

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Mステからの大阪移動からの早朝生放送からの東京へ戻り、マクベス公演という怒涛のスケジュール………… ひたすら「丸ちゃんが健康でありますように」と厚かましい願い事をしていた日々が懐かしい

 

 

7月16日放送のサタプラ

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血液ドロドロ疑惑が浮上したにも関わらず、他人事のようにお化けの真似をしながら「ドロドロ〜〜」とおちゃらける丸ちゃんが本当に愛おしかった ( 泣 )

 

 

7月16日放送のクロニクル

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マクベス期間中の収録だったのか、決めれば決めるほどマクベスオーラが溢れ出てしまう丸ちゃんの姿にテレビの前でベタ惚れした

 

 

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劇中の魔物達による「万歳、マクベス」というセリフの影響からか、ちょいちょい「万歳」のワードをねじ込ませてくる丸ちゃんがたまらなかった ( 感謝 )

 

 

7月18日放送のFNSうたの夏まつり

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お昼の公演を終えてからの生放送番組… 多忙極まりない

 

 

7月23日放送のサタプラ 

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( マクベス千秋楽前日 )

 

 

そして、マクベス千秋楽 ( 泣 )

 

 

 

マクベス千秋楽翌日の7月25日、ぽっかり空いた心に入ってきたのは万年日めくりカレンダーの言葉でした。

 

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だけど、空はつながってる

 

 

 

7月30日放送のサタプラ 

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奴ねえさんとちらし寿司を作るまだ髪を切っていない丸ちゃん ( 可愛い ) 

そして、この後リサイタルin幕張へ………………

 

 

 

なんで、「今更マクベス期間中のことを振り返るの?」と思われた方もいると思いますが、定期的に私の中で急にマクベス熱」が急浮上するんです。私と同じように未だに、マクベスから離れられない丸山担の方もいるのでは… と思います。

 

ここ最近、仕事で忙しくろくに休みも取れていない現状で

「休みを下さい!!!!!!!!」と心の中で叫んでいる毎日なんですが、そんなときに、マクベス期間中の丸ちゃんの怒涛のスケジュールを思い出すんです。

 

 

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休演日はクロニクル収録や、ありえへん世界収録もあったはずだし、合間には生放送番組のリハや、リサイタルのリハもあったはずだし… と考えると、

 

「月4日も休めている私は、むしろ休みすぎている!!!!!!!!!!!」

 

と自分に言い聞かせることが出来ます(笑)

マクベスマジックです(笑)

 

 

私にとって、去年の夏は一生忘れられない熱い夏になりました。

だいぶ日が経過しましたが誰か、私と語り明かして下さい(笑)

 

 

万歳、マクベス!!!!!

 

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Jr祭に行ってきた

ブログの存在を完全に忘れていました。

今回の内容は「関ジャニ∞」ではなく「ジャニーズJr」です。

そして、にわかファンに近いので見ることは勧めません、では。

 

 

ここ最近、仕事があまりにも多忙過ぎるためジャニーズを全く追えてない日々が続いているという、私にとって非常事態が発動中なわけでして… 

( 毎週のように続く週6勤務により余裕が全くなくなってしまった途端、ジャニーズ熱が一気に冷…★△?◇$)

 

そんな状況の中、短大時代の友人から

 

「Jrのコンサート行かない?」

 

という吉報が ( 泣 ) ( 泣 ) ( 泣 ) ( 泣 )

仕事で満身創痍ボロボロババアに潤いがァァ!!!!!!

なんだかんだでガムシャラを初回から撮り溜めし、少クラはチェックしているので大体のJrは把握出来ているのが救い。

「一度でいいから諸星くんを生で見たい!!」という願望がついに叶う!( 泣 )

 

 あ、私の好きな人を、わかりやすく水戸黄門ポジションで例えると

水戸黄門丸山隆平 ( 関ジャニ∞ )

助さん:濵田崇裕 ( ジャニーズWEST )

格さん:村上信五 ( 関ジャニ∞ )

うっかり八兵衛諸星翔希 ( Love-tune )

由美かおる上田竜也 ( KAT-TUN )

野村将希:深澤辰哉 ( snowman )

( 下に2名の役名を完全に忘れました )

お気付きの通り、癖のあるメンバーを好きになる傾向があります。

そして、そんなアラサージャニヲタの心に新たに入り込んできたのが

「東京B少年」

キラキラが凄いんすよ……… あんなに幼いのに「Be cool」をいっちょまえに歌い踊っちゃうんですもん……… 三年後が怖い………………… 是非、気になる方は検索を。

 

コースアウト失礼しました。

そんなこんなで、会場である「さいたまスーパーアリーナ」へ向かう電車の中で上記のことを書いています。リサイタルぶりのたまアリ。

Jr祭デジチケ導入により、起きてしまった昨日の惨劇………

QRコードを読取機の故障

・自分の座席が用意されていない

・開演時間の大幅な遅れ

等の情報を耳にしていたので、恐怖に震えながら向かっています……

とりあえず、座席は上でも後方でもどこでもいいので、アラサーに「椅子」を下さい…  

 

「椅子がありますように」

 

このあとの続きは、公演後に書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「椅子ありました ( 泣 )」

 

はい、公演が終わりました………

最高でした ( 泣 )  無事に入ることが出来、花道がすぐそこの素晴らしい座席に座ることが出来て感無量……… 周りが若い子ばかりで完全に場違いだし、うちわのクオリティーが半端ない………… うちわがカンペのようになっていて画期的だし……… なにあれ ( 泣 ) エイトのライブで使いたい………

 

やっぱり田の字のステージ構成は無敵だな…と。

リサイタルin埼玉との体感距離が全く違う。

 

 

開演すると速攻、「バカになろうぜ〜〜」の掛け声が聞こえたので、エイトのライブ気分になりかける。若い子達がバァァァァァッと一斉に出てきて、そこはもうパラダイス ( 泣 )

 

しかも2部公演でLove-tuneがまさかまさかの「前向きスクリーム」

 

「も…も……諸…諸星くんが…………前向きスクリームを全力でやってくれている………… 振り向き具合… 指差し… 膝の角度……パーフェクト……………かっ…かっこいい……………………………

 

開始5分で、もう満腹 ( 早い )

その後のLove-tuneのステージでまたもや感情崩壊

 

「も…も…諸…諸星くんがサックス吹いてる……………いつから吹き始めるようになったの…………………音がクリアだし……奏者姿が超絶イケメン…………かっ…かっこいい…………………………」

 

Love-tuneバンドの幅がどんどん広がる…怖い………

 

 

MCで座れるのかしら〜〜なんて思ってたらMCがない w w w w

「嘘でしょ?!いや、あったのか?!関ジャニさんとこのMCが長すぎるのか?!これが本来のジャニーズのMCというものなのか?」老体にムチを打ちながら、ひたすら立ち続ける。

 

 

諸星ワールドにズブズブはまっていく中、ライブ中盤でprinceのステージで「あっ、これ少クラでよく聞いたことのある曲!」と思ったものの、振りを全く習得しておらず、花道に四方八方に広がるチビジュの中から、私の目の前にいた名前もわからない、推定10歳くらいのチビジュを見ながら、振りを習得し、「君のおかげで、おばさん振り覚えたよ〜〜」と心の中でつぶやきながらその子を見ていると、私が念のために持ってきた「投げキスして」うちわを見て、笑顔で投げキスをして私の目の前から去っていき………………………

 

今まで推定10歳くらいの男の子から投げキスをもらったことないから

「うわぁぁぁ、なんか保護者の方ごめんなさい」

アラサー ( 27歳 ) への、初々しい少年からの投げキスは「嬉しい!」の感情を通り越して、申し訳ない気持ちが上回る始末。息子の年齢でもありえる現実……………………嗚呼、哀し。

四方八方に広がり、走り回る推定8歳〜の男の子達を見る視点が、完全に母親目線で私も老けたな……と。

 

とりあえず名前がわからないので、「推定10歳」という自分の中で定めたヒントだけを頼りに、今後特定していきたいと思います。

 

ハイハイとB少年の「Be cool」は可愛さとかっこよさと初々しさが入り混じりすぎて、たまらないものがあった〜〜 まだまだ若いのにあんなに小洒落たナンバーを…

 

 

ラストの「世界に一つだけの花」で「ああ…SMAP…」と涙をグッとこらえていたところでまたしても感情崩壊

 

「も…も…諸……諸星くんが白のスーツを………………王子か……盛れすぎている………………とんでもなくかっこいいじゃないか………………」

 

ジャニーズ×白スーツは間違いない。

元気ライブの「夏の恋人」での白スーツ片耳かけ丸ちゃんの破壊力が鮮明に蘇る…… 王子でしかなかったもん…

 

 

本編が終了し、「よいしょ〜〜」と腰をかけ、飲み物に手を伸ばしたと同時に、アンコール曲が流れる

「いや、早い早い早い w w w w 今、終わったよね?!本編終わって15秒くらいしか経ってないんじゃないか?w  若いってスゲエ w w w 若さについていけないw w w w w おばさんに水分補給の時間を下さい w w w w w」

 

アンコールラスト曲「勇気100%」で再び、感情崩壊

 

「も…も…諸…諸星くん…… Aメロ、回り誰も踊ってないのに踊ってる…しかも振りが旧バージョンの振りじゃないすか………ここ数年で新バージョンの振りに切り替わって、「昔の見たいな〜〜」と感じていたところで……旧バージョンの振りを…… 」

 

心を掴むのが上手すぎる(笑)

丸ちゃんといい、濵ちゃんといい、諸ちゃんといい、私の自担は心を掴むのが上手すぎる……… ( 過去に色々あったのですが話が長くなるので割愛 )  

 

 

ダブルアンコールの「can do! can go!」は何年経っても色褪せない名曲。「JUMBO」「瞳をとじて」も聴きたいな〜〜

 

 

私にとって数十年ぶりのJrコンは、本当に楽しかった。

みんなかっこよかった…

全体的にセクシーな腰振りが多くて、関ジャニさんもやってくれないかなーなんて ( おい )

 

そして、諸星くんがかっこよすぎて、危険な状況です。

「グッズは買ったらダメだ!沼にハマるぞ!」

と思い、所持金2000円でコンサート会場に来たのは、初めてです。でもまた機会があったら見に行くと思います、あまりにもかっこよかったので。あっもう、無理ですね ( 終了 )

 

出演者全員が年下という悲しい現実に関しては、目を瞑りますが、みんなガムシャラにデビューに向けて頑張ってるんだな…と思うと、みんな報われて欲しいし、そんな激戦をかいくぐってデビューしたデビュー組の凄さを改めて実感。

 

仕事に押し潰されていた、私にとって本当に救いの日になりました。誘ってくれた友達に感謝です。

 

 

次は夏から始まる

関ジャニ∞ドームツアー」

を楽しみに日々、懸命に生きます。