ぐりぐり

Twitter @mr_ykhm

2017.06.15 レコメンPart3(23時台)

f:id:mrykhm:20170618103610j:plain


「レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!」シリーズ第三弾

23時台の内容を書き起こします。(誤字脱字ご了承ください)

 

 

・一部地域のみ放送の冒頭20分はこちら 

2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分) - ぐりぐり

文化放送合流後の22時台はこち

2017.06.15レコメンPart2(文化放送合流後の22時台) - ぐりぐり

 

 ------------------------------------

 

関ジャニ∞vsジャニーズWEST甘いセリフバトル】

 

「早速、お題のメールを紹介します。」

 

『彼女が一生懸命ごはんを作ったが、失敗して落ち込んでいます。何と声をかけてあげますか?』

 

「どっちいく?」

「自信ある?」

「なんか口に入れてんの・・?(笑)」

「今ね、口内炎が出来てんすよ、めちゃくちゃ痛くて。」

「(笑)」

「口に入れてるわ、それは。口内炎入れてる。」

「なんか、ごめんな(笑)」

「マ行が今、しんどいんやな?」

「どっちいきます?」

「おいしないんやな、ごはん。」

「失敗してわかってるんですよね?」

「そう、一生懸命作ったのに失敗しちゃったと。」

「失敗せぇへんように、作ったらええのに。」

「そうなんすけどね!(笑)」

「では、WESTチームの桐山くん、お願いします。」

 

ま、失敗したっていうけど、作ってくれたことがもう、嬉しいから次は一緒に作ろう。』

 

「きたっ、これはもう勝ったよ。大丈夫、いけるいける。」

「村上くん、自信ありそうですね。」

「ん~、簡単やん、そんなしょんべん臭いセリフ、負けるわけがない。」

 

『ちょうどこれ食いたかったんや。』

 

「わ~~~~~~~!」

「これはやばい、ちょっと強いぞ。」

「そんな長いこと、たらったらしゃべって、なんや。」

基本的、女の子は一緒に台所に入られんの嫌やからな。」

「(笑)」

「やばい、わかってない、強い!」

「いや、俺らだってさ、本気出したら出来るんや。なぁ?」

「やばい。本気出そう!」

「すみません、申し訳ないですけど、なめてました。」

「ジャブ程度やで。」

 

『朝、なかなか起きられない彼女をどんな言葉で起こしますか?』

 

「あ~、OK。」

「あっ、丸山くんでいきます?・・僕がいきましょうか?」

 

ほら、はやくこっちおいで。』

 

「お~~、ええやん、ええやん!」

「もう一言で。勝った、勝った勝った。」

「ちゃんちゃらおかしい、笑わせよんな。」

「頼むわ、頼むわもう~。」

「子どもやないんやから。」

「何を言うてんねん。」

 

ちゅっぱっ・・あぁ・・ちゅっじゅるじゅるじゅるどぅぶどぅぶじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるぼるぉん・・・・ちゅぽっっっっっっっ・・ああ~~~」

 

「どうやーーーーーー!」

「丸山サウンドやないっすか(笑)何してたんすか?」

「言葉なんか、いらんっちゅうことや!」

「なんか、ペットの犬が舐めまわして・・(笑)」

「これやったら、起きるもんな?」

「最後の、っぱっっっが(笑)」

「伸びきってあるから。」

「想定外の、アダルティーでしたね。」

「(笑)」

「ちゅっぽっっっっ」

「(笑)」

「だいぶ、セクシーでしたよ(笑)やばい、大人やわ。」

「決めるのは、リスナーさんやからね。」

「どう聞こえてるかはな、リスナーに任せるわ。」

 

『喧嘩して出て行こうとする彼女を引き留めて、甘いセリフを一言』

 

「ほんならこれ、俺が行く。」

「いいっすか?」

「俺、出てないわ。」

「いこうか?」

 

ごめん、もう泣かせへんから。』

 

「(笑)」

「いい!いい!」

「なんで、笑うんすか?こういうことなんすよ。」

「何をやってんねん、お前は~~(笑)お前は幼虫か~~

「幼虫じゃない(笑)」

「幼虫か、のツッコミ初めて聞いた(笑)」

そもそも、もう大人やったら、謝るなんてことはせぇへんから。」

「そうそうそう。」

 

お前出ていくんやったらな、俺も出ていくわ!!!』

 

「誰もおらんやん(笑)」

「家、空家やん、ただの。」

「和ましたいやん、喧嘩してんねんから、ここでマジでキザ過ぎること言うても。引きよるやんか。かっこつけてんねんもん。クスって言うてくれたらあとは、後ろからそっと抱きしめて、さっきの丸山くんの。」

「ずるいずるい。」

「ちゅっぱぁぁぁぁぁあ!!!!!!」

「(笑)」

「両者とも違うテイストできてるから。」

 

『夜になって急に彼女からの着信音で、出ると「ねぇ、寝れないの」と彼女が言ってきました。なんと言ってあげますか?』

 

寝られへんのか?今から行く。』

 

「これは行くパターン、絶対に行きます。」

「全然、気持ち考えてへんな。」

 

ん~~、どうしたぁん?ん~、、、どしたん?ん?ん~~~寝られへんのぉ?ふ~~ん、うん、ぼくもっ。』

 

「(笑)これちなみにどういう(笑)」

「甘えるという、向こうが甘えてきて。」

「こっちも甘えるというな。」

「今の面白い、めっちゃ好き(笑)」

母性に語りかけるんですよ。」

「一緒に寝られへん同じ気持ちなんやねって。相手のことを思ってるからねって。ほっこりするやろ?桐の今のなんかな、今から行くわって、じゃあ待ってる間、向こうは現実を感じるわけやん。来てくれて嬉しいがピークやからな、電話切った瞬間、現実に戻るやないか。」

「絶対、丸山くんに勝ってるから。」

「いやいやいやいや。幅が違うもん、こっちの。甘えるところから、ぐって掴む男らしいところ、幅広いから。」

「ぼくも、の言い方めっちゃ好きや(笑)」

「五分五分やね。」

そんなもん、もうな。」

んんん~~~~♥」

「何を甘えあってるんですか。」

ばいばぁぁい~♥めっちゃ好き~~♥」

「(笑)」

「甘いやろ?」

 

『夜遅くまで、残業している後輩の女の子に甘い言葉は?』

 

お疲れっ!ほら、これ飲め。』

 

「いい。わかってる!うちの子わかってる!!」

「ちょっと掴み出したね~。」

「お~~~~!」

「足らん、足らん。足らんいうかその~、やっぱちょっと長いよね。簡潔に。」

 

『一緒に帰るぞ。』

 

「ああっ、それは・・・キタ。」

「お前がなんぼ今から帰ろうが、まだ残業しようが、ただ待ってるからという思いや。」

「今のはかっこいい!!!」

「うん!!!やん、今のはもう。」

「(笑)」

「頑張れるもん。」

 

「今のは本当、やばいと思う。」

「うちのトップやからな。」

「僕のトップは「ぼくも~」ですけどね(笑)あの言い方。」

「お前、ちょっとバカにしてんやろ?」

お前、右の鼻に鼻くそついてんぞ。」

「(笑)」

「かっこよするぞ。」

こういうとき、なんて言うて取ると思う~~?「ん~~~、取って~~~~。」

「(笑)ずるいわ。」

 

遠距離恋愛の彼女に、駅のホームでどんな言葉をかける?』

 

「僕、言葉じゃないです、行動で。」

 

これ持っとけ。(合鍵渡します)』

 

「まぁ、まぁ。」

「これからも、いつでも来ていいよって。」

 

ぼくもいっしょにいく~・・(笑)ぼぉくもいっしょにいくぅぅぅ~~、はなれたくなぁぁぁぁぁぁい』

 

「(笑)」

「素直な心の叫びやん、もう一個あるけど言っていい?」

 

「いかぁんとってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」

 

「これも女性の母性をくすぐるという。」

「マルくらいまでいったら、かっこつけるなんて愚問やからな。こんな素直に言われたら、ほんまは一緒に行かれへんのわかってるで。でもこんだけ感情さらけ出してくれたら、響かんわけがない。」

「逆をいってました、僕らは。」

「ええねん、ええねん、それは。最後リスナーの判定でわかるから。」

「(結果は)もう出てる。」

「いやいやいや。」

 

『ファーストキスの後、照れて赤くなっている彼女になんという?』

 

そんなお前も、可愛いな。』

 

「シンプルにね。」

「俺は全然、なんも言わないパターン。」

 

(おでこゴッツンコや。)』

 

「あ~~~~~~!」

「ええな。」

「なんもしゃべらんと、目が合って、ん?って。」

「(笑)」

「あの頃を思い出すな~~~~。」

「どの頃ですか(笑)」

「自分でいくより、向こうのおでこを自分の方にコツンって。」

「あ~~~~~~~~~」

いいよね、いいやん。トレンディー、トレンディー。」

んーーー、トレンディーエンジェル。やらんのかい。」

「(笑)」

「何ゆっくり笑ってんねん。」

じわじわ来た(笑)」

 

『夏祭りデートで浴衣を着てきた彼女になんと言ってあげる?』

 

「OK。いいっすか?」

「ええ、ええ。花火言うたら祇園は三大祭りでなやっとるから!」

「僕は長くても、いいんだぞっていうのを見せてやりますよ。短いのがすべてじゃない。」

「そういうこと!!!いったれ!いったれ!!!」

「太くてもあかんけどなーーーーーーーーーー」

「そりゃそうや。」

「(笑)」

「何、ムハハン(桐山くんの笑い方)って。」

「いやいや!それじゃ、いきますよ!淳太くん、お願いします!」

 

めっちゃ、可愛いやん。ちょっとあとで写真撮らせて、待ち受けにしたいから。』

 

「(拍手)」

「じゃ、丸山くん。」

「ちょっと、ポニーテールを取ります。」

「(笑)」

「なんも結んでないですからね。」

フリーザでいう、第二形態と一緒やから。」

 

わぁぁ!!!!なつまつりやねぇ~~~~、なにたべる?なにたべるぅぅぅ~?フランクフルトぉぉぉぉ~?へんたいっ!』

 

「これや。」

「ええっ、浴衣にはふれないという。」

「触れへんよ、そんなんもうわかってる。」

「はよ、祭りにいこうやってことやな。」

「フランクフルトの変態というのは?」

「フランクフルト、それはもう、同じやん。」

「えっえっ(笑)」

「あまり聞かないでおきます。」

 

『保健室の先生がタイプで看病してもらったお礼に、甘い言葉を言うと?』

 

先生、ありがとう!大きなったら付き合って!』

 

「引くわ・・・・」

「村上くん、やめましょう。自分の年齢が大きくなったらってことです。」

「僕、中学生って設定です。」

「あああ、そういうことな!」

「攻めたね~~。」

「僕よりなにより、丸山くんの1番最初が下ネタでしたよ。」

「えっ、下ネタ?」

「嘘つけーーー!」

「脳がもうな…エロ脳!エロ脳って言ってごらん。」

「エロ脳」

「言いづらいでしょ?」

「なんで言わせたんすか(笑)」

 

今度は俺が先生のこと診ていい?』

 

「いぇぇぇぇぇぇぇぇい!!」

「ちょっと演技派も入っててな。元気すぎんねんお前のは。」

「だって、治った時の!」

「ギンギンやんけ、お前。」

「何がですか?気持ちが?」

「シャキーーーーーーーン」

「なぁ?」

「まぁ、やっぱそれぐらい弱ってるのに、母性が。」

「でもギンギンの俺の方が。」

「えっ、なんて?なんて?」

「なんで言わすんすか、もう1回(笑)」

「言いたいんやろ?」

「淳太くん、次いこ!」

 

『旦那さんがいるけどあなたを好きになってしまった女の子にどんな言葉をかける?』

 

「そらあかんやろ。」

「昼顔か?」

関ジャニ∞チームからは誰がいきますか?」

俺がいくよ。もう、後先考えてへんからな、明日事務所に呼び出されるから。」

俺も一緒に行ったる。」

「かっこいい。」

 

奥さん、ダメですよ、僕は誰一人悲しませたくないんです。だから、全部が終わったらあなたを僕のものにしてもいいですか?』

 

「ナイス、ナイス、ナイス。いいよ!」

「あら余裕しゃくしゃくですね。」

「はぁ…」

「卒論か?」

「卒論ではないです。」

 

ボロォンボロォンベロンベロンボロンベロンボロォン、ボロォンベロンボロォンベロンベロンボロンボロォン」』

 

「ダメです(笑)」

「ボロォン」

強制終了です。」

「これや!!!!!!」

「これだったんですか?(笑)」

「これ噛み砕いたら、ほんまに今日だけやで!!!っていう。」

「(笑)そうですね、もう今日だけ。」

「そう、あと腐れなくお互いが燃えるんだったらいいじゃない。」

「ちゃんと、理解しあって。」

「そう、ただ妄想だけにしなさいよ?それだけは絶対。そのうえで、ボロンボロンって音が鳴り響いた。」

「想定外のね…、なんかあんまりしっくりこないですね。」

「こっちにいるスタッフさん、みんな大爆笑でしたしね。」

「久しぶりやね、みんな!」

「(笑)俺、忘れてた、小さくまとめてた。」

「気ぃつけて~。」

 

『ゾンビに追われているあなたと彼女、彼女を助けるにはあなたがおとりになるしかありません。彼女になんて言葉を残しますか?』

 

「ストレートでいいよね、あんまガチャガチャ…」

「ストレートってなに?こんな状況でのストレートってある?」

「逆にストレートです!」

「いつもゾンビに襲われてるもんな?」

「どんな生活送ってんすか(笑)」

 

俺の分まで生きてくれ、ほんまに大好きやった。』

 

「かわいそう…、かわいそう、大好きやったってことは過去形になってもうてる。」

「おとりになってますからね。」

 

丸『惚れたぁ~女のぉ~ためならばぁ~、命ぃ~張ってでもぉ~身捨てますぅ~~わぁぁあぁぁ、んんん・・・まだならないよぉぉぉ~~ヴゥゥゥゥゥゥ』

 

「(ゾンビに)なっちゃいましたやん(笑)」

噛まれてもな、愛の力で絶対ゾンビにならへん人間のことを愛すねん!って言うてるときに、」

なんでそんなに解説できるんですか(笑)」

付き合い長いから。」

「(笑)やばい、チームワーク強いぞ。」

「どっちがリスナーさんに響いてるかまだ分からないですからね。」

響いてんのかなぁ…」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

メ「桐山くんが言うことに毎回心臓が出そうになってますが、村上くんのセリフの方がタイプです。」

「そやろ?」

「これ~、認めるところもあるんですよねぇ~、でも一歩リードされてるぐらい。」

「一歩?一歩なのね?一歩が大きいよ、ウチ。」

「え~、大丈夫です(笑)追いつきますから。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 

「(感想メール紹介中)」

「(ヴォッ)yeah.」

「ん?ん?(笑)今のは。」

「ん?破裂音。」

「聞こえたの僕だけですかね?」

「破裂音、ただの破裂音。」

「なんかちょっとあと引く破裂音でしたけど(笑)」

メ「淳くんの甘い言葉にキュンキュンしています。淳くんが1番です。」

「ありがとう。」

「あぁ…ありがとう…。」

「いやいやいや、淳太くんにきてましたよ(笑)」

「丸山くん「淳」って字、入ってませんよね?」

メ「丸山くんがいるだけでいつもと雰囲気変わりますね。」

「そう…?」

メ「おでこコッツンコで村上くんの株が急上昇してます!」

「そりゃ、そやろ。」

「まだ本気出してへんからね。」

「出してへん。」

メ「今のところ丸山くんが1番キュンとこないです。」

「え、なんて?(笑)あっ、その子はね。」

「万人にやってないからね、マルの場合は。」

「一人だけ、その意見は。一人だけに決まっている。そう決まっている。」

「でも均等にばらけてますね、今のところ。」

まぁまぁまぁ、いいんじゃない?(アラタさんが感想メールを)均等に選んでくれてるんねや、そりゃ。」

「身も蓋もないこと言いますね。」

「身も蓋もない、じゃあ何があんねん。身も蓋もないってことは、中身がないってこと…誰が中身がないんや!!」

「自分で言うてますやん(笑)」

「ばーーろーーー。」

「三本もホームラン打つな、「お前~。

「カタカタ♪」

「これや~。」

「すみません、(次)いきます。」

「僕らじゃ、できないですも~ん。」

「やってごらん!」

「やらないです。」

「なにをや?」

「ちょっと助けてください…(笑)」

「お~いおいお~~~~い!」

「何を助けるんや。」

「カタカタ♪」

「おー、おんなじことやっても面白くないからな。」

「いやぁぁぁぁ、怖い!!」

メ「丸山くんが思う、レコメンの変わったところ、逆に変わらないなと思うところは?」

丸「台本のシートのタイトルのところとかは。」

「そうですね、1番最初の感じとはね。」

「いや、中身的には?(笑)」

「中身?なんかでも、いい感じやん。全体的に。楽しい感じやし。」

「いや、丸山くんが来てくれてるから、こういう感じ…」

「今日はいつもとはちょっと、ちゃう感じしますね。」

「いや、だいぶマシやで、今日。」

「ほんまですか?(笑)どんなマシですか?」

「いつも、関テレの収録とかもっとひどいで。」

「むちゃくちゃや。」

「だって今日、生放送やから(電波に)乗ってんもんな?関テレなんか、ほぼカットされてるんやから!」

「チョキチョキできるからね。収録もんは。」

「よかったな、今日は。」

「うん、ありがとう。今日はいい酒飲めそう。」

「(笑)」

「もうこいつ、ハイボール三本頼んどるから。」

「(笑)」

「早いな~~~」

「内緒の話やぁ~~(照)」

メ「丸山隆平レコメン最終回で「レコメンとは?」という質問に対し「語らいの場」「憩いの場」と言っていましたが、久々のレコメンは何の場ですか?」

「これは唯一な、失敗したんや(笑)」

「恥ずかしい…お耳汚しを、ほんま恥ずかしい。」

「今、答えるならなんと…。」

せやな~、俺んとって今のレコメンは「いつでも帰ってきていい実家」」

「ちょっと変わった。」

「ちょっと時間も経ったし、久しぶりに来たとき、温かく迎えてくれて、なんか家族かなぁ~~~って思ったり。そんな感じかなぁぁぁぁ~~~、だからほんまに今日は、ありがとう。」

「いやいやいや、まだ終わらないですよ?こっから全国ゾーンに入って。」

「またあした、またあした会おうな。」

「一応、明日ですね。」

「今日はありがとうございましたっ。ありがとうございましたっ!ございましたーーーーー」

メ「友達に丸山くん並みにテンションの高い子がいるのですが村上くんはいつもどういう風に対処してますか?」

「プライベートのときにそんな高い子おらんよ。」

「丸山くんがテンション高いときはどういう風に対処を?」

「基本、スルーやんな?楽屋とか。」

「俺、楽屋でほとんどしゃべらへんからな。」

「ほとんど本読んでるか。」

「大体、打ち合わせであんまおらへんことが多いからな。」

「そうそうそう。メインMCやからさ。マスターオブセレモニーやからさ。」

「大体、大倉が相手してる。」

「へぇ~、どんな感じなんですか?」

「ずっと大倉が笑ってる。」

「いい雰囲気やわ~~~」

「たまーに、僕が前日飲み過ぎてしょぼくれて、あぁ~~なってるときとか大倉、なんかずっと俺の様子見て、「なんかせぇへんの?」みたいな。」

「ちょっと心配してくれてる感じの。」

「心配じゃなくって、欲しがってる。やれーー!みたいな。」

「あとは、すばるが乗っかってくれる。」

「いいですね~。」

「そうやね~。ウチ、メンバー7人いんねん。」

「し、知ってます。」

「うちらも7人います。」

・・・・・・・

「あ~~~~~怖い怖い怖い怖い!」

メ「先日のレコメンで村上くんが家電量販店で洗濯機やトイレの便器、冷蔵庫などの家電製品を大人買いされたと話していたのですが、丸ちゃんが最近大人買いしたものは?」

「ウチも洗濯機変えたよ。ついにちょっと、ガタきて変えました。それぐらいかな~、あっ冷蔵庫も変えた。」

「(村上くんと)一緒のタイミングで!」

「便器がな、はまらへんかったんや。幅とかちゃうねん、一体型のやつでトイレの部屋ごとリフォームせなあかんねん。また時間もお金もかかるから、買ったときのレシート持ってったら、全額返金で、つい昨日行ってきたがな~。」

「衝動買いしたのが理由だったから…」

「便器なんて買うたことないからな~」

「なかなか、買わへんな。」

「全然、にっちもさっちもいけへんくて。どうにもこうにもならんかったから、でもお金戻ってきたからな!」

「よかった~」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

23時台で好きなところ・感じたこと

・「料理を失敗して落ち込む彼女になんと声をかける?」のお題に対して「失敗せぇへんように、つくったらええのに」と突然の闇山隆平。

・中間くんの口内炎事情

・残業する後輩に村上くんの「一緒に帰るぞ」にやられる

・丸山サウンド、降臨

・ボロォンベロン山隆平、強制終了

・突然、繰り広げられるマルヒナのイチャイチャ

・母性をくすぐり始める丸ちゃん

・おでこゴッツンコの流れで、あの頃を思い出す丸ちゃん

・それに対して「どの頃ですか?」と冷静につっこむ中間くん

・不発に終わったマルヒナエンジェル

・物怖じせず、明日事務所に呼び出される覚悟で回答する丸ちゃんに、事務所について行ってやると男前の村上くん、そして直後に「ボロォンベロン」で強制終了。

 丸ちゃん、ポニーテールを結んでいないのに「ポニーテール取りますね」

・22時台に続き、丸山先輩に怯える桐山くん

・丸ちゃんにとって今のレコメンは「いつでも帰ってきていい実家」

 

0時台も余力があれば書き起こします。

 

 

 

2017.06.15レコメンPart2(文化放送合流後の22時台)

 f:id:mrykhm:20170617172108j:plain


 

レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!ということで次は、文化放送合流後の22時台の会話をひたすら打ち込みます。

(一部地域で22時か放送された分は下記のURLから見れます。)

2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分) - ぐりぐり

 

「こんばんはー、関ジャニ∞村上信五です。」

「こんばんは、ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!さっ、そして!」

「あっ、どうも丸山隆平です。」

「どうしたんすか(笑)」

「いやいやいや、いいわ、やめとこう。」

「いやいやいや。言ってくださいよ。」

「先言うたらええやんか、何が気になったんか。」

「わんは元気ぞ、うぬは?って言うたときに僕の・・」

「うるさい、うるさい、うるさい。」

「なんなんすか(笑)なんもうるさくない(笑)」

「さっき、全国ゾーン入る前もやったじゃないですか、おなじくだりを。ピクッてするの、そのときだけ、なんか。もう1回だけやってもらっていいですか?」

「こんばんは、関ジャニ∞村上信五です。」

「こんばんは、ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!(笑)」

「うわぁぁぁ・・・聞きたくねぇ~~~~」

「なんでですか?」

「それなんなん?って聞かれるの待ってる感があってすごくいやや。」

「(笑)村上くん・・・・」

「まんまとはまってるやろ?」

「残るんですね。」

「ま、レコメン聞いてる人は知ってるもんな。」

「まぁ、でも毎週初めて聞いてる人もおるやろうし、最近は説明はしてない。やり始めた2週目くらいまでかな、言うてたんは。」

「気になるぅぅ、聞いていですか?」

「いや、もう聞かんでええ。」

「(笑)」

「聞いたらあかんやつやな。」

「こういう挨拶なんです、ごめんなさい。」

「謝られたとしても、別に・・・悪いことしてへんから。ピクピクッてなるだけ。」

「マルがいつぶりになるの?」

「去年の8月25日以来。」

「そんな経ってへん。」

「名古屋でのライブ後。」

「そや、そやそやそや。移動な特典(FFPP)のなんか~。」

「終わってからが楽しかったなぁ~、ご飯食べに行ったわ。」

「ちょうど淳太くんだけ。まだ二人体制になる前。」

楽しかったなぁ~~~~。」

また、ツアーもはじまるからね。」

ほんまやな~~。」

頑張ろうな~~。」

「なんかいいですね(笑)」

メ「丸山くんから見て桐山くんの井沢ヘアーはどうですか?レコメンTシャツについての感想もあれば。」

「レコメンTシャツは可愛い。いいんですか?持って帰って。じゃあいただきます。桐山くんの髪型は別に、どうでもいい。」

「ちょっと、待ってください。」

「それだけ、どうでもいい。」

「なんでですか?」

「他のことは結構、興味あるんやけど。」

「確かに、いろんなところで賛否両論あるんですよ、横山くんに至っては「ほんまにダサすぎるからやめろと、髪型変えろと。でも僕は声を大にしていろんなスタッフさんの前で「村上くんは褒めてくれてるんで」って言うたら、南原さんが爆笑でした(笑)」

「よう出来てるやん、ええのもらったな~。」

「ありがとうございます。」

「見てみぃ、ほら。.こんなに笑いになんねんで。」

「優しい~~、優しいなぁ・・・」

「お前またちょっと横切ったな?」

「そうです、先週。」

「なんで、気付きますねん。」

「ほんまにすぐ、気づいてくれる。」

「俺、誰の髪型の変化には気づかへんけど、桐山のだけは気づくねん。」

「すげぇ。」

「先週、ちょっと伸びてきたなぁ~ってなって、ほんまに伸びてて、ようやく。もう、次の日に切りに行って。」

「いいぞ、いいぞ、キレが出てる。」

「なかなか、このおっちゃんにはまることないで。」

「別に他にはまってへん、髪型にはまってるだけや。」

「他もはまってほしいな。だからこれは続けていこう思って。」

「・・・・そうですか。」

「(笑)」

「はまってないな。」

「どうせ多分、俺が言うてるからいうて、なんやねんそれ~、絶対変えろって言われるやろうから、逆に変えるなって。こんな定着することないねんから、もったいない。」

「確かに、先程エゴサーチの件でもありましたけど、髪型でわかるとか言ってもらえましたもん。暗闇でも、髪型で。ちょうど安田くんの舞台を見させてもらったときに、後ろにスタッフさんがいて、「誰や?」って思って、ほんならすぐ僕ってわかったみたいです。」

「ほら、真骨頂や。横見せたれ。見てみぃ、これ。」

なんかまぁ・・・・・どうでもいいなぁ~。」

「(笑)」

「いいやん別に、村上くんにはまろうとしてないし。なんでみんなにはまろうとするの?」

「あ~~、ごめんなさい。桐山の悪いところが出てました。」

「桐山の悪いところ・・・・(笑)」

「お前のええとこも、あんま知らんけどな。」

「(笑)」

「桐山のわるいとこってなにぃ~~~~?(笑)」

「今日を出していこう。」

メ「村上信五の名言カレンダーはもう見ましたか?何月が1番好きですか?」

「俺は、やらんでええっていったのに。」

「僕たちが、作ろう!言うて。」

「村上くんが発言したのを。」

「勝手に作られたんやな、村上くんの。」

(6月)パズルのピースはひとつくらい欠けてるくらいがちょうどええねん

「6月はいい言葉なんですよ。」

(7月)『そんなに人はあなたのことを見ていませんよ、うぬぼれさんですか

「あ~~、これいいですね。」

(8月)『サラダは食べれる草、サラダバーは草たち

「覚えてないねんな~。」

「こういうことは言うてる、村上くん。」

(9月)『人生とサッカーはミスがあるから面白い

「これええやん。結構、今のところヒットばっかり。」

(10月)『すべて100点なんかとらんでええ、100点をとるまでの努力をしろ

(11月)『よっしゃ~!半分入った!』

「これは、村上春樹さんがランキングで入ってて、村上が入ってるから俺も入ってるわっていうやつらしいわ。」

(12月)『いつでも今日が1番楽しい

「いいやん、これ。売ったらええねん。」

(1月)『つらい経験をした人ほど優しくなれる

「わかる、わかる、わかる。」

(2月)『三角になるからあかんねん、四角、五角ってなったらだんだん丸くなる

「人間関係ですね。」

(3月)『毎日がオーディションや

(4月)『リップクリーム塗ったらええねん

「待って。」

「これはもう、お尻の。切れ痔。」

「痔の子がおるから、そんなんリップクリーム塗ったらええやんって。俺はこれが1番気に入ってるんやけどな。これは外さんとってくれ!って。」

「そんだけ、信念あるんやったらええと思うわ、全然ええ。」

5月)『背を向けるな!表を向いて、表で傷を受けなさい

「どれが1番、お気に入りですか?」

「読めてしまうね、全部。『そんなに人はあなたのことを見ていませんよ、うぬぼれさんですか』ですかね。」

「お~~~~~。」

「なんか、まだまだやって、前向きなメッセージが込められていると思います。」

「そんなに俺、考えてないねんけどな~。」

君はそういう動物やもんな。気づいたら口が動いてる動物別にここ通してへんもんな、脳を

「感覚的に言うてるだけやからな~。」

「天才肌ですもんね。」

「天才肌やない。」

「天才というか、村上信五っていう動物やねん。(カレンダー)これいい~!」

「貼ってたんですけどね、剥がされてるんですよ(笑)誰かに。」

文化放送の陰謀や。」

「個人的なものは貼らないでくださいって。」

「個人的っていうか、レギュラーやん。」

「嫌がらせのように貼り続けてんねん。」

「命狙ってるやつ、いんねんな。一人この文化放送に。

「今日は久々のレコメンなんで、ピッタリなメールテーマを紹介します。桐山くん、発表をお願いします。」

「はい!関ジャニ、ちょっと(笑)まっ」 

「バンバンバンバンバンバンバンバンバン。」

「(笑)」

「もう~~~~~~~(笑)」

「ちょっと待って、何を綺麗にやろうとしてんねん~」

「いやいやいやいや~~。」

「こういうの、いいやんなぁっ?いいやんなーーーーー。」

「お前、またホームラン出たやんか。」

「来年の分もやっちゃった。」

「ほんならメールテーマいって。」

「はい!いきます!関ジャニ∞VSジャニー・・ちょっと~~~」

「さんっねんっ★$△?◎ぉぉぉ~~~」

「もう1回だけ。」

「もう1回だけですよ?」

「このあともう3回やろうと。」

「言わせてください。」

「お願いします。」

「いきます!関ジャニ∞VSジャニーズWEST甘いセリフバトル~~。」

 

Sexy zoneQR zone・・・今井翼くんのto baseもOAいたします。どうしたんですか?(笑)」

「今、セクスィーズォーンって(笑)」

「ジャニーさんっぽくね(笑)」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「あっ、続いては~、セクシーゾーンの登場です。」

「ふふふふふ(笑)」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中島健人くんから

「セクシー時代のスローガンについて考えていただけませんか?」

 

「すみません、すみません、うちのボスがいないです。」

「あっ、二代目中島健人(村上くん)がいないですよ。」

「今、考えてはるんかな?」

「(セクシー時代について読み上げる中間くん)どうですか?丸山くん。」

「なんか・・・すごく、こちこちょされた気分。僕もセクシーになれてるってことかな?世界中がオールセクシー?法律もあるの?」

「(セクシー時代に罪を犯した人は、体にいちじくをつけなければいけない。)」

「罪あるやん。いちじくは、なぜいちじくになったとか聞いたらあかんやんな?」

「多分、そういうことじゃないんやと思います。」

「いちじく、僕苦手やからいややな。」

「じゃあ罰としたら、もう。」

「でも、禁断の果実は毎日食べてるからな。」

「かっこいい。」

「今のセクシー?」

「ナイスセクシー。」

「クールセクシー?」

「(笑)クールセクシーやばい(笑)」

「いいなぁ~、健人くん。」

「二代目健人はどこいったんや・・(笑)二代目がいてくれないと。」

「二代目ってなんなん?」

「番組の企画で、二代目中島健人を探そうって企画をやったんすよ、それで優勝が村上くんやったんすよ。先輩なのに、二代目中島健人。」

「すげぇな、知らんかった、メンバーに中島健人がいるなんて。」

「健人から「みなさんのセクシー時代のスローガンはなんでしょう」ということなんですが。今、二代目を襲名した村上くんがいないので、代わりに丸山くんが。」

「こんな付け焼刃みたいなやつが?セクシー時代の構想?をいうの?え~と・・・」

「胸毛も脇毛もあの毛も色気」

「お~~~~~~!いいやないすか!!すげぇ~~(笑)」

「セクシーですもんね?」

「そうや、すごいね!やった、今日は誕生日にしよう。」

「(笑)おめでとうございます。」

「健人は言われへんやろうな~。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

メ「木曜夜は何をして過ごしていますか?レコメンは聞きますか?」

「時々、聞くよ。お風呂入るときに聞いたりすることもあるし、それ以外のときはまぁ、こないだまでは映画の撮影とかもやらさせてもらったり、そういううので過ごしてたりとか、まぁ、でも大体飲んでるかな。飲んで、いい時間に寝て。」

「あれ、先週か?」

「あれ、先週。先々週じゃない?」

「放送後にですか?」

「珍しく。連絡があって、こいつ木曜日やということ忘れとってん。で、「何してんの?」言うから、「レコメンや」言うて、「そっかそっか今、友達と飲んどって、話盛り上がって、俺(村上)に来てほしいってなっとんねん。」「ああ、そうか、でも今日1時までやから、まぁまたまた!」みたいに言うたら、「終わってからでええから、連絡して~」って、でも1時やしな~~まぁ、ええかってなって、「終わったけど何してんねん?」って聞いたら、「ちょうど家帰ってるから家で飲もうや!」って。珍しい、お前はええ感じかもしれんけど、俺はどシラフですよ、まぁええわ~って楽しい流れなんかなって、どうせ一人やし、ほんで俺行ったことなかってん(丸山家)。連絡して、なんかようわからんマンションやねん。全然部屋に辿り着けへん。」

「セキュリティーがしっかりしてる。」

「ようや辿り着いて、「着きました。」って家の前で待っとったんや。そしたらコンビニでわざわざ麦焼酎を買うてきてくれて、そっから2時間くらいかな、3時間しゃべったあと、2時間やで?」

「(笑)」

「めっちゃタフやないですか。」

「後半はなんか、基本テンション上がってるからな、マルもワ~~~っとしゃべて、ほんなら「ぼちぼちな」言うて、いうても3時半とか、俺が家に帰ったのが4時なった頃や、ほれで帰って、次の日な準備して、後日なマルに会うたんや、楽しそうやったし、ええ話もしてたからな、っていうたらや、こいつ全然覚えてへんねん!」

「えーーーーーーー!」

「来たことは?」

「来たことは、まぁまぁまぁ。」

「内容は全部覚えてない?」

「でもなんか嬉しかったな~楽しかったな~。」

「(笑)」

「ええ大人やわ~、俺もこうなりたい。」

優しいメンバーやろ?どんだけ酔うてても、来てくれるから、あっはっは。」

「幸せそう。」

「びっくりしたよ、こっちはクタクタやで?」

「木曜は特にな。」

 

 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

22時台で好きなところ・感じたこと

・丸ちゃん、桐山くんに興味なさすぎ問題

・マルヒナ仲良すぎる(最高)

・桐山くんの妨害をするのが大好きな丸ちゃん

・丸ちゃんのエンジンが徐々に加速するのがわかる22時半過ぎ

・禁断の果実を毎日食べている丸ちゃん

・セクシースローガン「胸毛も脇毛もあの毛も色気」が大ヒットを飛ばし、この日を誕生日と制定する丸ちゃん

村上信五in丸山隆平house

・部屋までなかなか辿り着けないよくわからない丸山家の興味深さ

・せっかく楽しかった宴も泥酔で覚えていない丸ちゃん

・仕事でクタクタなのに丸ちゃんのお酒に付き合ってくれる最高の兄貴

 

 

23時台も余力があれば打ち込みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.06.15 レコメン(一部地域のみ放送の冒頭20分)

f:id:mrykhm:20170617172221j:plain


約10ヶ月ぶりに、レコメンに丸ちゃんが帰ってきた!ということで、荒れに荒れたレコメンを文字に起こしてみました(途中、省略あります。誤字脱字ごめんなさい。)

 

(ナイター中継延長のため一部地域のみ22時スタート。)

 

「こんばんは~関ジャニ∞村上信五でーす。」

「こんばんは!ジャニーズWEST中間淳太です。」

「わんは元気ぞ、うぬは?桐山照史です!」

「ゲスト来てまーす。」

「はい、どうも。丸山隆平でーす。」

「そんな、ラフにいきます?(笑)」

「えーーーーー(笑)」

「こんばんはーー。」

「結構、聞いてくれてる方は、久々で「わぁ~、どうやって入るんやろう?」って、多分聞いていると思うんですけど・・・。」

「今日、久しぶりで、長々と話してやりましたよ外で。」

「そうなんすか?(笑)なんの話を?」

「結構、早めに着いたから、だからなんか並んでくれてて、久しぶりやなこの感じ思て」

「なぁ、下にファンの子も。」

「で、20秒くらいずっと沈黙で立って、で、「待った?」って言ったら、ウケた(笑)。」

「(笑)」

「ええな。」

「今日は冒頭20分間は、秋田・福島、丸山さんのお膝元の京都。」

「いぇーーーーい。」

「で、南海放送の皆さんに、少々お付き合いいただきまして、文化放送は後で合流と。」

「元気してたか?二人は。」

「元気でしたよ!逆に、元気でしたか?」

「ちょっと、喉風邪になってもうて・・・今、流行ってるやろ?それでちょっと今、名残りが。」

「俺も言うたら、ねんがら年中喉風邪みたいなもん。」

「(笑)」

「もう、型ええから、決まってるからな。」

「村上くんはもう、しゃべりすぎでしょ?」

「ずっと、ガラガラやし、職業病や。」

「それは、しゃべり過ぎですよ。」

「職人や。」

「治らへんからな。」

「(笑)もう、身削って・・」

「砂利でうがいしたみたいなってますもんね。」

「いや、砂利どころちゃうで。」

「砂利でうがいってすごいな。」

「やすりで声帯磨いたみたいな・・・」

「(笑)」

「職業ぼうですもんね(笑)」

「職業ぼう?(笑)」

「職業病(笑)言えてなかったですね。すみません。」

「(笑)」

「だって昼もやってるわけやん、そんな噛んだらあかんで。僕も朝やってるけど。」

「そうですよね。」

「朝、見てるか?」

「もちろん!、はい。」

「オープニング、もう酷いときあるやろ?」

「(笑)」

「そうや~。」

「僕らが見てるときは、しっかりされてるときしか。」

「ほんま?」

「そうとしか言われへんよな?」

「(笑)」

「いやいや、そんな(笑)」

「また、気遣わせている先輩や・・・」

「いやいやいや、そんなことないです。」

「月1回くらいはな、オープニング見て、ダメ出しのメール送るんやから。」

「そうそうそうそう。」

「あっ、そうなんすか?」

「マメやで、この子。仕事行く前に。」

「パッと見て。」

「褒めていただいたときとかはないんですか?」

「いや、褒めていただいたときなんて、もうしょっちゅうですよ。」

「おっ!!!!そうなんすか?」

「いっつも、お前のMCは、名MCやって。」

「お~~~!めちゃくちゃいいじゃないですか。」

「それは、褒めるしかせぇへんもんな。」

「言うたことない、そんなん。」

「(笑)」

「酷かったよな、あん時。(鈴木)奈々ちゃん来たとき。」

「(高橋)茂雄くんやったかな?サバンナのな。いつもタイトルロゴがバーンと流れて、「おはようございます、サタデープラス!」ってジャンプしてな、ポーズとるやん。そんで、ゲストの方と色々しゃべって、ほんで最初のな、VTR振り。」

「そうそうそう。」

「それで、こじるりちゃんが引き取って、それで次の説明してVTRいくんや。まぁ

マルが聞くんや、ゲストの方に。「○○どうですか?」みたいなことを聞いて。そんで、初めてやから奈々ちゃん、「緊張してるんです。」って言うて、緊張してんねや~って。「生放送やからあっという間に終わりますよ!」とかそんなんでええやん?」

「アイドリングですからね。」

「緊張してて、バーーーって喋ったあとに「ん~可愛らしい~」言うて。」

「(笑)近所のおっちゃんじゃないですか。」

「朝やで?しかも。瑠璃子ちゃんも「えっっ?」って(笑)」

「(笑)」

「近所のおっちゃんやないすか。」

「そこは、やっぱり小堺さんは、長年の経験があるから。」

「もう、ノータッチや。俺は裏笑いで大爆笑して。」

「(笑)」

「なんや、その引き取り方~!思って。」

「楽屋戻ったら、(村上くんから)「なんやあれは!!」って」

「(笑)」

「ほんま、自分でもいやになった。」

「帰ってきて(笑)」

「すごいやろ!」

「すごいです。」

「でも、丸やから許される。」

「あれ、本当酷かったな・・ギリあかんわ。」

「ギリギリセーフや。生放送というのに助けられてるよ。」

「せやね。共演者のフォローがね。」

「あと、スタッフにも愛されてるから。」

「そうですよね!」

「ツアーの時いつも、来てくれはんねん。サタデープラスのスタッフ人が。「本当に、丸山がお世話になってます。」って。「なんかあったら、言うてください!僕、すぐ行きますから。」って冗談で言うねんけど、「いや、本当に丸ちゃんは、あれが一番いいところですから、全然安心してください!」言うて。」

「いいスタッフさんですね。」

「って言うてくれはるコメントも毎週の差し入れでなんとかしてるからな、こいつは。」

「(笑)」

「大事やで!」

「否定してくださいよ。「そんなことないよー!って。実力やで!」って。先輩からの大きい言葉ほしいですよ?」

「大きい言葉?大きい言葉ってなに?」

「お前、難しいこと言うなよ、マルに。」

「簡単でしょ!「差し入れとかじゃないよ!実力やで!」って言ってほしいんですよ。」

「いやいや、実力というよりやっぱ差し入れやって・・」

「(笑)」

「大事やって!大事!毎週、楽しいやん。」

「いろんな方から来ますよ、丸山くんどっか行ったら差し入れを渡したりとか。」

「渡しに行ってんねんもん。」

「仕事しに行ってんちゃうねん、何しに行ってるんやっけ?」

「差し入れ渡しに行ってる。」

「もう、IKKOさんと同じですやん(笑)」

「いやいや、IKKOさんは仕事してはるで。毎回ね、下さるのはね、はちみつ関係のね・・ちゃんとお手紙も添えて、仕事もバチッとやって。俺は差し入れして、とりあえずテレビの前に立つ。」

「ほんで帰るときは「お疲れ様でした!」って言うて帰るもんな?」

「でもそのスピリットはうちのメンバーの濵田にも受け継がれていますよ。」

「あらあら。」

「ネットフリックスさんのドラマの撮影で、最近彼ほんま、ほぼ毎日差し入れしてたので。」

「毎日?毎日はうっとおしいやろ・・大丈夫か?何それ、毎日何があんの?」

「なんか結構な頻度で入れてますよね。」

「手作りのおにぎりとか?」

「そんなんいやですわ(笑)」

「畑で採れた大根とか・・・」

「畑はもうやってないですから(笑)」

「畑育ちやもん。なぁ?」

「そうですね、昔(笑)ん~、でもなんか飲み物だったり、まぁ、食べ物ちょこっと入れたりとか。」

「へぇ~~~、真似してんの?僕の。」

「思いますよ!!絶対、丸山くんの名前が出ますもん。」

「真似してんのか・・・」

「まぁ、(マルは)毎日はせぇへんからな?」

「毎日は無理やな。」

「そのポイント、ポイント。」

「やめたほうがええで、って言っといて。」

「やりすぎたら気を遣わせてしまうことになるから・・」

「そうなんですよ。」

「それはもう、丸山くんからいってあげてください、そっちの方が絶対喜ぶ。」

「絶対、いやや~。」

「なんでですか?いいじゃないですか!(笑)」

「いや、緊張するやんか、なんか。」

「えっ、どういうことですか?」

「いや、濵ちゃん筋肉あるし、しばかれたら痛そうやん(笑)」

「いやいやいや、しないっす(笑)」

「濵ちゃん・・・・・えらいな、でもね。」

「いや、もう・・マルの方がえらいで、何十年もやっとるわけやから。」

「気づいたらそうやね・・」

「言うたら、ちょっとお金ないときからな。ずーっとやってるもんな。」

「そうやね。」

「当時は、それに怒ったこともあったんやけどな。」

「あ~、あったね。」

「それは、なんでなんすか?」

「それは、今マルが言うたとおりや。「お前、何しに来てんねん!差し入れ入れにきてんのか?仕事せえ!」っ言うて。」

「あーーーーー。」

「って言うてた時期もあったもんな。ここまでやったら、もうマルの心遣いの、な? 人格的なところやからな。」

「あと、自分が食べてみたい、ってのもね。半分。」

「いやこれは、照れ隠しで言うてんな。」

「半分、半分。」

「いやこれは、きっちりするから、それはマルからやねんけど、場合によっちゃ、なぁ?関ジャニ∞と丸山さんから、ということになるから、代表してこうな?やってくれるようにもなったし。」

「大事なことですよね、それはもう。スタッフさんに差し入れするってのは。」

「あんまり怒らへん、マルがやで?唯一マネージャーに怒る時があんねん。新幹線や空港の売店で、差し入れ買われへんときや。怒るというよりか、拗ねんねん。」

「(笑)どういう・・・?」

「ねちっこ~~いやつ・・」

「もうちょっと早く言ってくれたらお土産買えたのになぁ~~~。」

「(笑)」

「可愛らしい(笑)」

「カップルの彼女側の発言。」

「そんな可愛いやつちゃうから、めっちゃ粘着質。」

「すごい、ライトに言うてる。」

「そうそうそう、すごい、ねちねち言う。」

「なんか、練り消しを顔にべちゃーって、全然取れへんやつ。」

「(笑)全然はがれてくれないやつ。」

「たち悪いから、ほんまに。すっごい嫌なの、そういう・・」

「(笑)」

「ペース崩されるの一番いや。」

「自分のペースがあるんですね。」

「あるある。」

「移動して、着くやんか。そしたら何時のやつです。で、ちょっと渋滞とかもあって、着いたらすぐ移動になりますって、言うといてくれと。それやったら、まぁしゃーないと。買えないときは。着いて「ちょっと、待機です。」って言われたときに、「いや、それはなんの待機やねん。」ってなって、じゃあその待機時間で買えたやんけ!っていうことを、すっっっっごい粘着質に言うねん。」

「そういう言い方しか知らんねん。」

「(笑)」

「聞いてたら、すごい簡潔で「あぁ、そうやな」って思うんやけど、なんかそういう言い方ってできへんな。あの、怒りが乗っかったらあかんねんなぁ。」

「まぁ、唯一そん時だけですもんね?怒ってるときなんか、僕ら後輩から見ても、あんまり・・イメージないですからね。」

「二人のことを後輩と思ってへんからね。」

「えっ、なんやと思ってくれてるんですか?・・・」

「ライバルやと思ってんねん。」

「おっ・・・もう、今日のテーマがもう始まってるんですね」

「っっっしゃあ、今日の仕事終わった・・・」

中桐「早い!早い!早いですって!!」

「まだ、全国にも行ってないです!」

「全国であろうが、どこだけ・・」

「それは一緒の気持ちでやらな。」

「むしろ全国、怖い。」

「(笑)」

「今日はすごいで、自分でドリブルしてシュート決めたから。普段なんか、目の前のPKの半分くらいの距離でも、ボール置いても外すからな。「マル!それいけ!おっ!」って言うても、蹴れへんときあるから。」

「なんやったんやろう・・・っていうのは、よくありますよ。だから今日はここがピークと思って。」

「いや、早いです(笑)まだ10分しか経ってないです。」

「全国ゾーンの皆様、すみません。」

「もう、ちょっとあんまり無理させんといてくれ。」

「働いた。」

「ちょっ、プロとして失格ですよ(笑)」

「いやいやいや、なんのプロかってことを考えていただきたい。」

「ずっとコンスタントに、なんていうのかな、イチローさんじゃないわけよ。」

「そう、イチローさんになんてなれない。」

「DHで出てきたとき、バーーンって打ってくれたら、もうラッキー!。」

「そう。」

「それが、序盤やったということですね?」

「そうそう。」

「1打席目で出ただけや。」

「まぁ、あとはあの~、エゴサーチとかの過去のやつで見てくれくれたら・・」

「調べてくれたらな。」

「あれ~、今便利やん!よくも悪くも便利やん!あとは、全国の人には文字で見ていただけたら・・」

「そうやで、毎週来てるときなんかほんまに2ヶ月に1回くらいやなぁ?」

「そうそうそうそう。」

「調子ええときなんか。」

「2ヶ月の1回でも調子ええ方や。」

「なぁ?ワンクールに1回や、バーンってホームラン打つの。」

「そうそうそうそう(笑)」

「「そんなことないよ!」って言うて下さい、そこは(笑)」

「そんなことあるよ!」

「(笑)」

「いやいやいやいや(笑)はっきり言いましたね。」

「なぁ?久々の打席でなぁ、大したもんや。」

「もう、今年終わった仕事。」

「(笑)」

「よい、お年を!(笑)」

「お年玉いるか?」

「ぜひぜひ!(笑)」

「あとで渡すわ~。」

「メールが・・・マルに質問。」

メ「最近、エゴサーチで収穫はありましたか?ちなみにWESTはエゴサーチの経験はありますか?」

「収穫・・・んーとね、昨日大倉くんの舞台見に行ったんやけど、なんか来てたで~みたいなんがすぐ載るな。」

「え~~~~~。」

「わかんねやなぁ~。」

「北山くんと一緒やったんやけど、見たのがね。すぐ、「○○観劇」ってすぐ出る。」

「「マルが来てたよ~」って?」

「うん、「白い服着てた~」って。」

「そんな、服まで。」

「「超絶ダサかった」みたいな。」

「そんなん、絶対言ってないでしょ~?」

「いや、絶対はないって、だから。絶対って言葉だけ言わんといて~。」

「どこにスイッチあるの・・・(笑)」

「なぁ、昔から言われ過ぎてなぁ。」

「絶対はやめてー。」

「ごめんなさい、気をつけます。そうですね、絶対は。」

「来てるってのは絶対やん。これは紛れもない、絶対というよりか事実やん。だって絶対書いてたんやもん~。」

「(今)絶対って言ってましたよ(笑)早かったな~(笑)」

「それぐらいかな~、でもほんま大したこと書かへんから。」

「またツアーのときに多いんやな。髪型なんや変えた~とか。」

「そうそうそうそう。」

「あれですか、どう書かれたいとかあるんですか?」

「全然ない。」

「いい風にも、悪口でもどっちでもいいんですか?」

「どっちでもええ。どっちも一応、意見としてね。」

「淳太くんもね。」

「僕もね、ライブの構成を担当してるんですよ。だから、アルバムとか出たら

1曲ずつ曲名入れて、反応だけ見てますね。あっこの曲人気なんやとか。それぐらいですね。それを雑誌で言うてもうたんで、今度からはしないです。」

「なんで言っちゃうの?」

「言ったらファンの方が書いて、意図的な。」

「そういうコンタクトを取らないっていう僕はルールの上ね。コンタクトを取っちゃうとね、そうなってくるやん、こう自分の作戦がうまくいかへんやろ?」

「結構、あれガセも上がってるみたいですよ。」

「いや、ガセでもなんでも、とにかく俺のことを書いてくれ!って。」

「ガセでいいんですか?」

「いい、なんでもええ、かっこいいでも、もう臭いでもなんでもいいから、書いてくれたらいいの。」

「自分たちの中に丸山くんっていうのがいればいい?」

「そう、僕の細胞が入り込んで・・・生きてるな!って俺が、その人の中に。」

「今日、街中で歩いてて、ファンの方と何人かお会いしたんですけど、しゃべってて、「昨日ディズニー行ってたんですってね!」みたいなこと言われて、僕昨日、仕事やったんですよ。だから、そういうのもあるみたいですよ。勝手に・・」

ドッペルゲンガー中間淳太ドッペルゲンガーって可能性はあるからな(笑)もしかしたら、中間淳太じゃないかもしれへん、お前は。」

「いや、僕は紛れもなく中間淳太ですよ(笑)」

「いやいやいや、紛れてるかもしれへん。絶対はないからな。」

「(笑)」

「そうですね。」

「そうですね、って受け入れちゃうの?(笑)」

「桐は?」

「そうですね、僕はたまに。昔は見てたんですけど、今はちょっとやめちゃって。あの~、書かれたり、ショックなこともあるじゃないですか。それの処理の仕方がわからへんから。」

「ショックなことなんかあらへんで。」

「気にしぃですから・・・」

「自分という人間は、そんなもんやでっていうことをわかると、何言われても、もっと言ってくれ~って、もっと言ってほしい。」

「もう、長いことやってると、痛点なくなるからな。」

「あっ、そういう風に思うんや~、数年前言われてるしな~ってなってくる。」

「免疫、抗体が出来てくる、似ていこう!」

「(笑)」

「声の届かないところの人たちの声が聞けたりしますから。」

「差し入れとかと同じように、村上くんにもエゴサーチやめとけよ、って言われて。」

「そういう時期もあった。今は止めてないで。」

「続けることが、大事。」

「そうですね、自分で処理できたらいいですもんね。」

「そう。」

「わかりました・・ありがとうございます。」

「ありがとうございますなんて思ってへんやろお前、なんのありがとうやねん。」

「スタッフさんからOK出たんで、次行かなあかん思って(笑)」

 

CM

 

メ「今日は丸山さんスーツ着てますか?」

「着てないです、なんかお決まりのTシャツ。」

「はい、レコメンTシャツを。」

「これ、知らなかった僕。」

「今、ユニフォームになったんすよ。」

「可愛い、ええやん、いいと思います。」

「これ、新しく作った、マルの・・・」

「綺麗ですもんね。」

「輪郭がパキッとしてる。」

「ほんまや、違う・・」

「淳太くんはおしゃれなんで、ちょっと違うパターンの。」

「スタッフもみんな着て、アラタ着てる?」

「着てない!(笑)」

「相変わらずやな。」

「すぐパソコン見た。」

「アラタ!お前は別にええねんで。」

「(笑)」

「嬉しそう。相変わらずやな~。」

「まだな(でっせまっせは)はまってないからな。」

「そうなんですよ、まだ僕らには。」

「あっ、そう~、あんな顔せんかったで?」

「僕らにはまだまだですね。」

「まだとかあんの?(笑)」

「まだ越えられないハードルがあるみたいで。」

「でも、もう結構経ってるよね?」

「もう、1年くらい。なんでか知らないんすけど・・」

「なんかちょっとあれちゃう?」

「差し入れっすかね、やっぱり。」

「あ~~~~。でも意外に和菓子渡したら喜ぶねん。」

「(笑)」

「そうそう、茶菓子?「あ~、なんか季節感じますね~。」って(笑)」

「(笑)」

「茶菓子なんすね、押さえとこう。」

「ハイセンスやねん割と。」

「今はもうなかなか渡されへんけど、バタフライナイフとか喜ぶで。」

「いやいやいや(笑)そっち系なんすか?(笑)俺に近づくな、みたいな。」

「ほんまはな。」

「ジャックナイフのような一幕・・・」

「バタフライナイフ言うてるやん。」

「(笑)」

「そういうとこやと思うで、バタフライナイフ言うてるのに、ジャックナイフとか言うなよ。なんで村上くんのバタフライをジャックにするの。」

「怖い~~~もうスイッチが。」

「怖くないって、怖くなぁぁ~~~い。」

「(笑)」

「ほんまに怖くねいんけどなぁ~。」

「怖いと思うから怖いねん。」

「そうですね。」

「いや~~、駆け抜けたね。ありがとうございます、今日はもう、本当に。」

「今からですから。」

「えっ、もうあとちょっとでしょ?」

「あと~20秒で。」

「20秒で本編が始まるんです。」

「えっ、本編っていうのはすごっい怖いからやめとこう。」

「いやいやいや、本編がメインですから。いきましょう。」

「いきますか・・・」

「今日は、バトル形式ですから、面白い企画がありますんで。」

「負けへんで~~~」

「(笑)」

 

 

冒頭部分で個人的に好きなところ、感じたこと。

・村上くん、丸ちゃんのこと好きすぎる。

・丸ちゃん、村上くんのことを「この子」と呼ぶ。

・ガラガラ声の村上くんの喉を「砂利でうがいしたみたい」と言う淳太くん。

・「職業病」を「職業ぼう」と噛んでしまった淳太くんに絡みにいく丸ちゃん。

・ペースを乱されるのが嫌な丸ちゃん。

・でっせまっせのことを後輩ではなく「ライバル」と考える丸ちゃん。

・ネットで「かっこいい」「臭い」なんでもいいから自分のことを書いてほしいエゴサニスト丸山隆平

・バタフライナイフのくだりで桐山くんに対して異常なくらいにつっかかる丸ちゃん。

・突然の丸ちゃんのスイッチに怯える桐山くん。

・全国生放送に怯える丸ちゃん。

 

この続きは余力があれば続行します(笑)

 

 

マクベスが急に恋しくなったので

 

急にマクベスが恋しくなったので、マクベスが始まる前から千秋楽を終えた後を、丸ちゃんのテレビ出演等と共に振り返ってみることにした ( 今更過ぎる )

 

 

5月19日昼頃、某丸山担からのLINEでマクベスの姿が解禁されたという連絡を受け取り、職場の休憩室で発狂寸前になる。

 

 

f:id:mrykhm:20170418212215j:plain

 

次々と発売される舞台誌等に現れる、超絶イケメンな丸ちゃんにこっぱみじんこにされる日々 ( 中段左から2番目が特に最強過ぎる )

 

 

6月15日放送の少プレ

f:id:mrykhm:20170418212634j:plain

 

マクベス稽古真っ只中の丸ちゃんのビジュが最強過ぎて、今までの少プレの中でこの回が私にとって最強回となった ( 滲み出るマクベス感 )

 

 

6月17日放送のMステ

f:id:mrykhm:20170418213112j:plain

 

 

6月25日放送のサタプラ

f:id:mrykhm:20170418213403j:plain

 

マクベス初日の前日に足裏をお披露目 ( 万歳 )

 

 

 

f:id:mrykhm:20170418213923j:plain

 

そして、6月26日マクベス初日

 

翌日のWSで解禁されるマクベス

 

f:id:mrykhm:20170418214125j:plain

 

 

無理無理無理無理無理無理 ( 泣 )

 

 

6月29日放送のテレ東音楽祭 ( 公演終了後 )

 

f:id:mrykhm:20170418214546j:plain

 

丸ちゃん ( 泣泣泣 )

剣と剣が重なる意味を表すポーズをカメラ目線で決める丸ちゃんの粋な計らいに泣いた、最高  ( &すばるくんの内股萌える )

 

 

7月2日放送のサタプラ

f:id:mrykhm:20170418214945j:plain

 

マクベス休演日

 

f:id:mrykhm:20170418215442j:plain

 

大先輩の東山さんから、マクベスを演じる丸ちゃんへお言葉 ( 泣 )

 

 

7月2日放送のTHE  MUSIC DAY

f:id:mrykhm:20170418222248j:plain

 

  か…か…可愛い ( 泣 ) そして私得の丸ちゃん濵ちゃん ( 泣 )

 

 

7月8日放送のMステ

f:id:mrykhm:20170418222534j:plain

 

丸ちゃん ( 泣泣泣 )

ファンの心をぎゅっと掴むのがうま過ぎる…

 

7月9日放送のサタプラ

f:id:mrykhm:20170418222836j:plain

 

Mステからの大阪移動からの早朝生放送からの東京へ戻り、マクベス公演という怒涛のスケジュール………… ひたすら「丸ちゃんが健康でありますように」と厚かましい願い事をしていた日々が懐かしい

 

 

7月16日放送のサタプラ

f:id:mrykhm:20170418223236j:plain

 

血液ドロドロ疑惑が浮上したにも関わらず、他人事のようにお化けの真似をしながら「ドロドロ〜〜」とおちゃらける丸ちゃんが本当に愛おしかった ( 泣 )

 

 

7月16日放送のクロニクル

f:id:mrykhm:20170418223359j:plain

 

マクベス期間中の収録だったのか、決めれば決めるほどマクベスオーラが溢れ出てしまう丸ちゃんの姿にテレビの前でベタ惚れした

 

 

f:id:mrykhm:20170418223518j:plain

 

劇中の魔物達による「万歳、マクベス」というセリフの影響からか、ちょいちょい「万歳」のワードをねじ込ませてくる丸ちゃんがたまらなかった ( 感謝 )

 

 

7月18日放送のFNSうたの夏まつり

f:id:mrykhm:20170418223759j:plain

 

お昼の公演を終えてからの生放送番組… 多忙極まりない

 

 

7月23日放送のサタプラ 

f:id:mrykhm:20170418224046j:plain

 

( マクベス千秋楽前日 )

 

 

そして、マクベス千秋楽 ( 泣 )

 

 

 

マクベス千秋楽翌日の7月25日、ぽっかり空いた心に入ってきたのは万年日めくりカレンダーの言葉でした。

 

f:id:mrykhm:20170418225836j:plain

 

だけど、空はつながってる

 

 

 

7月30日放送のサタプラ 

f:id:mrykhm:20170418224434j:plain

 

奴ねえさんとちらし寿司を作るまだ髪を切っていない丸ちゃん ( 可愛い ) 

そして、この後リサイタルin幕張へ………………

 

 

 

なんで、「今更マクベス期間中のことを振り返るの?」と思われた方もいると思いますが、定期的に私の中で急にマクベス熱」が急浮上するんです。私と同じように未だに、マクベスから離れられない丸山担の方もいるのでは… と思います。

 

ここ最近、仕事で忙しくろくに休みも取れていない現状で

「休みを下さい!!!!!!!!」と心の中で叫んでいる毎日なんですが、そんなときに、マクベス期間中の丸ちゃんの怒涛のスケジュールを思い出すんです。

 

 

f:id:mrykhm:20170418225215j:plain

 

休演日はクロニクル収録や、ありえへん世界収録もあったはずだし、合間には生放送番組のリハや、リサイタルのリハもあったはずだし… と考えると、

 

「月4日も休めている私は、むしろ休みすぎている!!!!!!!!!!!」

 

と自分に言い聞かせることが出来ます(笑)

マクベスマジックです(笑)

 

 

私にとって、去年の夏は一生忘れられない熱い夏になりました。

だいぶ日が経過しましたが誰か、私と語り明かして下さい(笑)

 

 

万歳、マクベス!!!!!

 

f:id:mrykhm:20170418225754j:plain

 

 

Jr祭に行ってきた

ブログの存在を完全に忘れていました。

今回の内容は「関ジャニ∞」ではなく「ジャニーズJr」です。

そして、にわかファンに近いので見ることは勧めません、では。

 

 

ここ最近、仕事があまりにも多忙過ぎるためジャニーズを全く追えてない日々が続いているという、私にとって非常事態が発動中なわけでして… 

( 毎週のように続く週6勤務により余裕が全くなくなってしまった途端、ジャニーズ熱が一気に冷…★△?◇$)

 

そんな状況の中、短大時代の友人から

 

「Jrのコンサート行かない?」

 

という吉報が ( 泣 ) ( 泣 ) ( 泣 ) ( 泣 )

仕事で満身創痍ボロボロババアに潤いがァァ!!!!!!

なんだかんだでガムシャラを初回から撮り溜めし、少クラはチェックしているので大体のJrは把握出来ているのが救い。

「一度でいいから諸星くんを生で見たい!!」という願望がついに叶う!( 泣 )

 

 あ、私の好きな人を、わかりやすく水戸黄門ポジションで例えると

水戸黄門丸山隆平 ( 関ジャニ∞ )

助さん:濵田崇裕 ( ジャニーズWEST )

格さん:村上信五 ( 関ジャニ∞ )

うっかり八兵衛諸星翔希 ( Love-tune )

由美かおる上田竜也 ( KAT-TUN )

野村将希:深澤辰哉 ( snowman )

( 下に2名の役名を完全に忘れました )

お気付きの通り、癖のあるメンバーを好きになる傾向があります。

そして、そんなアラサージャニヲタの心に新たに入り込んできたのが

「東京B少年」

キラキラが凄いんすよ……… あんなに幼いのに「Be cool」をいっちょまえに歌い踊っちゃうんですもん……… 三年後が怖い………………… 是非、気になる方は検索を。

 

コースアウト失礼しました。

そんなこんなで、会場である「さいたまスーパーアリーナ」へ向かう電車の中で上記のことを書いています。リサイタルぶりのたまアリ。

Jr祭デジチケ導入により、起きてしまった昨日の惨劇………

QRコードを読取機の故障

・自分の座席が用意されていない

・開演時間の大幅な遅れ

等の情報を耳にしていたので、恐怖に震えながら向かっています……

とりあえず、座席は上でも後方でもどこでもいいので、アラサーに「椅子」を下さい…  

 

「椅子がありますように」

 

このあとの続きは、公演後に書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「椅子ありました ( 泣 )」

 

はい、公演が終わりました………

最高でした ( 泣 )  無事に入ることが出来、花道がすぐそこの素晴らしい座席に座ることが出来て感無量……… 周りが若い子ばかりで完全に場違いだし、うちわのクオリティーが半端ない………… うちわがカンペのようになっていて画期的だし……… なにあれ ( 泣 ) エイトのライブで使いたい………

 

やっぱり田の字のステージ構成は無敵だな…と。

リサイタルin埼玉との体感距離が全く違う。

 

 

開演すると速攻、「バカになろうぜ〜〜」の掛け声が聞こえたので、エイトのライブ気分になりかける。若い子達がバァァァァァッと一斉に出てきて、そこはもうパラダイス ( 泣 )

 

しかも2部公演でLove-tuneがまさかまさかの「前向きスクリーム」

 

「も…も……諸…諸星くんが…………前向きスクリームを全力でやってくれている………… 振り向き具合… 指差し… 膝の角度……パーフェクト……………かっ…かっこいい……………………………

 

開始5分で、もう満腹 ( 早い )

その後のLove-tuneのステージでまたもや感情崩壊

 

「も…も…諸…諸星くんがサックス吹いてる……………いつから吹き始めるようになったの…………………音がクリアだし……奏者姿が超絶イケメン…………かっ…かっこいい…………………………」

 

Love-tuneバンドの幅がどんどん広がる…怖い………

 

 

MCで座れるのかしら〜〜なんて思ってたらMCがない w w w w

「嘘でしょ?!いや、あったのか?!関ジャニさんとこのMCが長すぎるのか?!これが本来のジャニーズのMCというものなのか?」老体にムチを打ちながら、ひたすら立ち続ける。

 

 

諸星ワールドにズブズブはまっていく中、ライブ中盤でprinceのステージで「あっ、これ少クラでよく聞いたことのある曲!」と思ったものの、振りを全く習得しておらず、花道に四方八方に広がるチビジュの中から、私の目の前にいた名前もわからない、推定10歳くらいのチビジュを見ながら、振りを習得し、「君のおかげで、おばさん振り覚えたよ〜〜」と心の中でつぶやきながらその子を見ていると、私が念のために持ってきた「投げキスして」うちわを見て、笑顔で投げキスをして私の目の前から去っていき………………………

 

今まで推定10歳くらいの男の子から投げキスをもらったことないから

「うわぁぁぁ、なんか保護者の方ごめんなさい」

アラサー ( 27歳 ) への、初々しい少年からの投げキスは「嬉しい!」の感情を通り越して、申し訳ない気持ちが上回る始末。息子の年齢でもありえる現実……………………嗚呼、哀し。

四方八方に広がり、走り回る推定8歳〜の男の子達を見る視点が、完全に母親目線で私も老けたな……と。

 

とりあえず名前がわからないので、「推定10歳」という自分の中で定めたヒントだけを頼りに、今後特定していきたいと思います。

 

ハイハイとB少年の「Be cool」は可愛さとかっこよさと初々しさが入り混じりすぎて、たまらないものがあった〜〜 まだまだ若いのにあんなに小洒落たナンバーを…

 

 

ラストの「世界に一つだけの花」で「ああ…SMAP…」と涙をグッとこらえていたところでまたしても感情崩壊

 

「も…も…諸……諸星くんが白のスーツを………………王子か……盛れすぎている………………とんでもなくかっこいいじゃないか………………」

 

ジャニーズ×白スーツは間違いない。

元気ライブの「夏の恋人」での白スーツ片耳かけ丸ちゃんの破壊力が鮮明に蘇る…… 王子でしかなかったもん…

 

 

本編が終了し、「よいしょ〜〜」と腰をかけ、飲み物に手を伸ばしたと同時に、アンコール曲が流れる

「いや、早い早い早い w w w w 今、終わったよね?!本編終わって15秒くらいしか経ってないんじゃないか?w  若いってスゲエ w w w 若さについていけないw w w w w おばさんに水分補給の時間を下さい w w w w w」

 

アンコールラスト曲「勇気100%」で再び、感情崩壊

 

「も…も…諸…諸星くん…… Aメロ、回り誰も踊ってないのに踊ってる…しかも振りが旧バージョンの振りじゃないすか………ここ数年で新バージョンの振りに切り替わって、「昔の見たいな〜〜」と感じていたところで……旧バージョンの振りを…… 」

 

心を掴むのが上手すぎる(笑)

丸ちゃんといい、濵ちゃんといい、諸ちゃんといい、私の自担は心を掴むのが上手すぎる……… ( 過去に色々あったのですが話が長くなるので割愛 )  

 

 

ダブルアンコールの「can do! can go!」は何年経っても色褪せない名曲。「JUMBO」「瞳をとじて」も聴きたいな〜〜

 

 

私にとって数十年ぶりのJrコンは、本当に楽しかった。

みんなかっこよかった…

全体的にセクシーな腰振りが多くて、関ジャニさんもやってくれないかなーなんて ( おい )

 

そして、諸星くんがかっこよすぎて、危険な状況です。

「グッズは買ったらダメだ!沼にハマるぞ!」

と思い、所持金2000円でコンサート会場に来たのは、初めてです。でもまた機会があったら見に行くと思います、あまりにもかっこよかったので。あっもう、無理ですね ( 終了 )

 

出演者全員が年下という悲しい現実に関しては、目を瞑りますが、みんなガムシャラにデビューに向けて頑張ってるんだな…と思うと、みんな報われて欲しいし、そんな激戦をかいくぐってデビューしたデビュー組の凄さを改めて実感。

 

仕事に押し潰されていた、私にとって本当に救いの日になりました。誘ってくれた友達に感謝です。

 

 

次は夏から始まる

関ジャニ∞ドームツアー」

を楽しみに日々、懸命に生きます。

 

 

2016.12.16 東京ドーム

2016.12.16 ( Fri ) 東京

関ジャニsエイターテイメント」



・「NOROSHI」登場、前髪重めパーマ!!!悲鳴!!!ロングコートのポッケに片手を突っ込んで斜め右上をジロッと見ながら颯爽と1塁側を練り歩く丸ちゃんが恐ろしくかっこいい、闇感たまらない


・「RAGE」まるすばで隣り合わせで接近しながら歌っていたとき、明らかに丸ちゃんの片想い感が出ていて最高だった


・錦戸くんが可愛すぎる、すばるくんも可愛すぎる、いやみんな可愛すぎる


・大倉くん「どんな髪型にしてもチャラくなってしまう」発言からのオープニングVTRのまるくらの裏設定が兄弟 ( 髪型をさりげなく統一 )によって「今日の僕、チャラくなってもいいですか?」と丸ちゃん、終わりまで全くチャラくなくて非常に萌えた


・パノラマキッズが思った以上に幼くてただただ癒しの空間でしかなかった… 可愛い… 子どもとエイトだから成り立つわけであって、考えが狂った結果「エイトとアラサーBBAのダンスコラボ企画」だけはやらないことを心の底から願う ( 女の戦争 )


・TWLで子どもたちを先導しながらニコニコの山田が天使兄弟でしかなかった


・エイトレンジャーで丸ワールド炸裂、手が震えながらのマスクパフォーマンス、凄く練習したんだろうな… としみじみ……。すばくら寝室扉で、錦戸くんが扉を閉めるときの、すばるくんによる「あ、外れた」発言がやば過ぎ(笑)


・ゾンビ信五からのTAKATSUKINGの持っていき方がすごい(笑)とにかくかっこいい!世間に「ライブ中の村上信五」をも見てほしい……… 惚れるぞ


・「The Light」が完璧すぎて…… 丸ちゃん出だしの甘い声と表情と歌い終わったあとの切ない表情の余韻よ……… センステに互いに向かうときにお互いの目を見つめながら、時折はにかむ山田に胸キュン…………… 踊っちゃうし、笑い要素が一ミリもないユニット曲をかっこよく決める丸ちゃんが最高過ぎて、ペンライトを持つ手が止まる


・「The Light」の余韻に浸る間も無く「罪と夏」冬なのに「罪と夏」


・MCは安田ワールド全開(笑)ドームでの好きな景色を順に言わせる安田くん… バルコニー席に繋がる飛び出た客席で一生懸命、上層部で楽しんでいる景色が好きな安田くん、「アリーナ客を敵に回すわけじゃないですよ!アリーナは近さに甘んじてる」


・アコースティックがまさかのキャンジャニちゃん!!!!激渋で素敵だった……… ただベースラインが結構難しそうで丸ちゃんずっと目線が手元で、心の中で「頑張れ!!」


・サタプラの冒頭だけでも楽しいと言ってくれた村上くん。頭が回っていないときはゲストの方のコメントに愛想笑いでごまかしていると暴露される丸ちゃん(笑)


・夜ふかしに出たい年下組。フェフ姉さんがお気に入りの様子でどこからともなく「アスパラガフッ」とモノマネ(笑)


・まさかのハダカ w w w w w 全く笑みも浮かべず淡々と歌い奏でる二人がシュール過ぎる w w w w w w w w w


・「Black of night」の丸ちゃん出だしが本当に素晴らし過ぎて…………… 闇感が最高!!でも最後の最後が引きのカメラワーク( ;  ; )座席位置から真っ正面に見れないから映像が頼りなのに〜〜と思いながらも崩れ落ちる… 安田くんありがとう ( 土下座 )


・重め前髪パーマでGジャン着ながらベースを奏でる丸ちゃん最高


・「象」のバンドバージョンを絶対にいつかやってほしい!!!と思ってたから嬉しかった…… 二番頭のベースが激しい部分を是非、カメラで抜いてほしい……… あそこの動きはどうなってるのか気になる… DVDマルチアングル希望……………


・大倉くん、痩せ過ぎてて心配


・「NOROSHI」は安定のかっこよさだし、横から抜かれた丸ちゃんのかっこよさ!!終盤でミスったのか、悔しそうな顔を浮かべてて母性本能が溢れに溢れる




丸ちゃんのかっこよさ、可愛さはもちろん… メンバー全員かっこいいし可愛いってなんなの( ;  ; )そして私の独り言…………


「あれっっっ、ふわポムは?!?!」


「GIFTあたりの冬ソングが一曲でもねじ込まれると思ったら夏ソング w w w w w 予想外!」


「アコースティックは公演ごとに違うの?!?!?!パニック」



まだまだ始まったばかりの「関ジャニsエイターテイメント」無事に大阪オーラスまで駆け抜けられますように……!!!!!


関ジャニ∞リサイタル沖縄4日2部 後半

リサイタル沖縄後半

 

 

いきなりドッジ指令 ( やる人、横山くん )

「森のくまさんをミュージカル調で」

 

横「ある〜日、森の中くまさんに出会った」

と言いながら大倉くんに近づく横山くん

倉「来んなや!!!!!」

と言いながら、下手ギリギリまで逃げ回り、周りから「ヨコ、ずるいぞ!!!」と非難殺到

 

 もう一度やるハメになり、このときメンバー後方にいた丸ちゃんが、サッと立ち位置を変えたので「これ、丸ちゃんが救済するパターン?!イケイケ〜〜〜〜」と、勝手に期待に胸が膨らむ私

 

 

横「花咲〜〜く森の道〜〜くまさんに出会った〜〜、ワア〜〜!!」「無理や!!!」

渋「もうちょっとやったやんか!!!」

 

土下座して「ごめんなさい」と謝る横山くんの元に、救世主、丸山隆平現る ( 予想的中、キターーーー! )

 

丸ちゃんと横山くんの輪唱が始まり、3番突入 w w w いい感じに盛り上がって終了

 

クロニクルメインコーナーの説明VTRが始まったとき、横山くんが丸ちゃんの背後に近寄って、何か言葉をかけた後、笑顔で横山くんの背中をポンっと叩いた丸ちゃん ( 横丸の温か過ぎる光景 )

 

 

クロニクル企画は「イントロドン」

 

MC 丸ちゃん

関ジャニチーム  横安錦

エイトチーム 渋倉村

 

先鋒   横山くんVS すばるくん

「硝子の少年」を歌い上げるすばるくんの美声に会場歓声、ただ丸ちゃんのカウントの出し方がズレてしまい、stay with meが言えずw

 

次鋒   安田くん vs 大倉くん

 

安「( ぼそっと ) リーチが全然ちゃうやん…」

倉「金メダルじゃないと意味がないんで」

丸「果たして、金か!銀か!それでは行きましょう!!イントロスタート!」

 

宙船を歌う安田くんのゴムを足で蹴りまくって妨害する大倉くん w w w 効果なし 

 

大将   錦戸くん vs 村上くん

 

錦「真のタレ目がどっちなのかこれではっきりさせます!」

村「俺の方がタレ目ってことを見せつけます!」

 

解答権を狙う村上くんのゴムを両手で思いっきり後方に引っ張る笑顔の錦戸くん、村上くんが倒れてる隙にスタートした錦戸くんのゴムを両手で引っ張る笑顔の大倉くん ( いたちごっこw )

 

ゴムの強度をあげて!というメンバーの指示で信じられないくらい増してしまったゴムの強度 w w w 錦戸くんが解答権を得て、丸ちゃんが持つマイクに向かって、MUSIC FOR THE PEOPLEを歌うものの、ゴムの力に負けて、マイクを持つ丸ちゃんごと後方へ引きづりこまれながら、最後まで歌う錦戸くん

 

関ジャニチーム勝利

 

 

 

バキ熱大陸は安田くん

 

バッキバキ体操の「求める指先〜〜」部分の両手を広げながら上から下へ下げる振り。丸ちゃんだけどうしても、手の形がこれになっちゃってる。

 

f:id:mrykhm:20160905184731j:plain

 

 

終盤のバタバタの横移動ポイントで、みんな片足でステップを踏みながら横移動しているのに、チョコチョコと小走りで自分の定位置に向かうすばるくん。

 

 

MC

 

 

バッキバキ体操が意外と筋肉痛になる話から

「バッキバキ体操全部踊れる人〜〜?」

会場チラホラ手が上がる

「罪と夏踊れる人?」

会場チラホラ手が上がる

 

その後、ロマネやズッコケ、無責任とエイターが踊れそうな曲を次々とあげていく即席アンケート

 

十祭のファン投票がコアだったという流れから、すばるくんが「パッチの1番最初の曲が人気なんやろ?」と、浮世踊リビトの話に。

 

「スーツがいいって人?」

会場大拍手

「スパンコールのスーツより黒スーツ?」

会場大拍手

「可愛いのよりかっこいいのがいい?」

会場大拍手

倉「今の俺たち、あかん」

( ポロシャツに短パン、ハイソックス w )

 

他、本日2公演目のすばるくんが崩壊寸前の話など、恐らくMCはDVDに残してくれると期待して、ここには書かず。

 

MCが終わり、

丸「では、席をお立ち下さい!!あっ、席以外は立たないで下さいね!」

 

 

パノラマは、会場が狭すぎてサビまではメインステージで歌い、サビに入りメンバーが四方八方へ散らばりアリトロとスタトロへ。

 

ステージ横、南スタンドから見ていたのですが、スタトロ目線ドンピシャ

 

 

目の前で繰り広げられていた光景

 

 

渋:可愛く微笑みながらランダムにお手ふり

 

横:L列のエイターと次々とタッチ ( 王子 )

 

村:目線に入る一人一人の目をしっかり見ながらお手ふり

 

倉:ピンポイントでニコッ

沖縄別公演でアリーナに入った時に、大倉くんが通過した瞬間、香水のめっちゃいい香りがしたんだけど、一体何をつけてるのか…

 

錦:私の前の錦戸担の子のうちわに反応して、キラキラ笑顔でピース ( あれは堕ちる )

 

安:私の前の安田担のうちわに反応して、その子の目を見ながら微笑み投げキッス

 

多くの安田担が安田くんのファンサによって堕とされる話をよく耳にするんだけど、間近であまり見たことがなくて、あの光景を見て納得した、あれは120パーセント堕とされる w w w 心の底から「よかったね!泣」と心の声を送らせて頂きました。

 

 

私が手にしたオレンジの某丸山隆平タオルに気付き、腕を大きく回し「反対!反対!」と言いながら、ツーーーッと目の前を通り過ぎていったスタトロ丸ちゃん、反転した私のタオルを指摘してくれてありがとうございました(笑)

 

みんなかっこよかったな〜〜と突然のミーハー発言。本当にかっこよかった ( 泣 ) ジャニーズに入るべくして生まれた顔

 

 

そのままの姿でバンド

ひたすらにかっこいい ( 泣 )

やっぱりアグリーは得すぎる…

スラップ、ピック、指弾き

丸ちゃんのベース奏法が盛り込まれすぎててあっけにとられてるうちに曲終わっちゃう

 

「愛でした」の錦戸くんの挨拶の間、ボリュームを切って、チューニング合わせする丸ちゃん。その直後、無音のまま激しめに指を動かしてベースを弾く丸ちゃんの姿が本当にかっこよくて、惚れ惚れしちゃうし、錦戸くんが可愛いこと言っちゃうし、あの場面忙しい

 

 

無限大が終わって、ステージ中央でニコニコしながら話してるマルヒナ ( 可愛いかった )

 

 

ダブルアンコールを期待してエイトコールが止まらなかった沖縄コンベンションセンター

 

 

沖縄での関ジャニ∞のテンションが高くて本当に元気をもらえました!!!!!

あと丸ちゃんが発言する様々な不可解に満ちた言葉をすべて記憶出来る脳みそが欲しい

 

つかの間の連休を沖縄で過ごせて良かったです!そしてDVDが楽しみです!!特に、3日のいきなりドッジ指令が残るのが嬉しい〜!カオスな光景だけど胸が熱くなった

 

長々とただの自己満記録残しの閲覧、ありがとうございました。

冬ツアーの発表、まだかな…